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いんく

Author:いんく

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こんにちは♪
突然のお邪魔、申し訳御座いませんm(__)m
いろいろサーフィンしてましたら
いんくさんのblog発見いたしましたもので(^^ゞ

と、申し遅れました。。key-gonと申します^^

実は某サイト様での「お絵描きBBS」で
いんくさんの素敵なイラストを拝見させていただいてます♪
すごく丁寧なイラストをお描きになるので感心しております!
(もっと見習わねば。。。○rz。。。)

そしてSS!
今日のクライマックスは涙しましたよ。。。T-T
来週、どんな展開になるのかとても楽しみですネ!

ではでは、突然のお邪魔と長文と
大変失礼致しました~m(__)m
 

key-gonさん有難うございます~
あのイラストはちょっと場違いだったような気もするんですが、そういってもらえると安心しますw
そういえばあのまなびはkey-gonさんの描かれたものですよね?凄い可愛かったですよ~
実は私も1週間くらい前にあちらでまなびを描いたんですが、あまり上手くいかなくって投稿しなかったって事があったんですよね(笑
いつかリベンジしてやりますw

ss観ましたか~次回がいよいよ最終回ですよ!
満と薫もプリキュアに変身してゴーヤーンとのラストバトルはどうなるんでしょうか?
作画監督は多分MHの最終回と同じ川村敏江さんでしょうからクオリティも相当高いはずです。
それと、最後はかなり意外な展開になりそうな雰囲気もありますし、ホントに楽しみですね!
 
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最終回へ向けての復習Ⅱ

46話で気になったシーンがあるんですが、それはアクダイカーンが立ち上がる前にプリユアたちの言葉によって激しく動揺していたシーンです。
「我はすべてを滅ぼす」といったアクダイカーンに対して「この命を与えて下さったのはアクダイカーン様」、「あなたは満と薫さんを、輝かしい命を生み出した」と言う満と薫、そしてプリキュア。
それを聞いたアクダイカーンは激しく動揺しましたが、冷静に考えればアクダイカーンは別に動揺する必要なんてなかったんですよね。
アクダイカーンが{命を与えた」わけでも、「命を生み出した」わけでもないく、そもそもアクダイカーンはそのような力なんか持っていません。
満と薫を生み出したのは確かにアクダイカーンですが、それは命を与えたという事は全く別のことなんです。


そのことを理解するには、まず新たなダークフォールの戦士を生み出すのに必要なものは何かを知っていなければなりません。
必要なものっていうのは3つあってその3つをあわせることによって初めて新たな戦しとして生まれる事ができます。
その3つのうちのまず1つ目に必要なものは本来の姿、言い換えれば新たな戦士の肉体となるべきものです。
これは分かりやすいですね。
今までに登場したどの敵キャラを見ても、最後プリキュアに倒された時には必ず本来の姿に戻っていました。

2つ目に必要なものは魂。肉体に宿り人格を形成するために必要な物でssの世界では精霊のことです。
ssの世界は厳密にいえば死のない世界ですが、それは肉体に宿っている時には魂であったものが肉体から離れた後は精霊として活動する事が可能だから。
さらに作中に出てきた「全てのものに命は宿る」とか「すべての命を司る世界樹」というセリフの中に出てくる”命”というのはこの精のことを指しています。

すこし脱線しますが、元々アクダイカーンが世界樹をねらっていた理由もここにあるんですよね。
「永遠の滅びの世界を作り上げる」という野望を成し遂げる為に「すべての命を司る世界樹」を狙っていたアクダイカーンですが、ラピチョピが緑の郷へ逃げてきた5年前にはすでに泉の郷を滅ぼし太陽の泉以外の泉を支配していたはずです。
だとしたら何故5年の間アクダイカーンは緑の郷へ攻めてこなかったのでしょうか?
泉の郷を滅ぼしたのと同じ方法で緑の郷も滅ぼしてしまえばよかったのではなかったのでしょうか。
アクダイカーンがその方法をとらなかったのは、おそらくそれでは本当の意味での「永遠の滅びの世界」にはならないということが分かっていたからでしょう。

たとえ滅びの力を使って木々を枯らし動物達を死滅させたとしても、それらに宿っていた魂までは消し去る事ができず、そこには依然として精霊が存在しています。
滅びの力でも消し去る事のできない精霊を唯一消し去る事が出来るとしたら、それは世界樹を滅ぼすことだけ。
すべての命を司る世界樹を滅ぼすことによってはじめてアクダイカーンの野望が成し遂げられるのです。

話を戻すと、結局ここでは命=精霊であって、今回の話で「この命を生み出してくださったのは・・・」とか「輝かしい命を・・・」
というセリフに出てきた”命”というのは精霊を指しているわけではないのです。

では、今回のセリフで出てきた命とはいったい何を指しているのでしょうか?
実は、それが3つ目に必要なものになるんですが、それは滅びの力のことです。
アクダイカーン自身が新たなダークフォールの戦士に与えるものがあるとしたら、それはこの滅びの力のみ。
一つ目の本来の姿や2つ目の魂といったものは緑の郷や泉の郷にすでにあったものを利用したのでしょう。
アクダイカーンはそれにさらに滅びの力を与え新たな戦士を生み出したんです。
これは42話でゴーヤーンが、奪ったキャラフェの力に滅びの力と枯葉を加えてカレハーンを復活させたシーンを見てもよく分かりますね。

だから、満と薫も他のダークフォールの戦士と同じようにして生まれてきたはずで、そう考えると、アクダイカーンが満と薫に与えたのもは命ではなく滅びの力となります。
つまり、今回のセリフで出てきた”命”というのは結局この滅びの力の事を指していたんです。
このあたりの事を満と薫、ブライトとウィンディだけでなくアクダイカーンも勘違いしていた為に、アクダイカーンは動揺してしまったんでしょう。

もしかしたらアクダイカーンってそれほど頭がいいわけではないのかもしれませんね。
あのくらいは冷静に返して欲しかった。
たとえば、
「我は命を与えたのではない、滅びの力を与えたのみ。その力を失えば消えてしまうとしても、それでも我に歯向かうというのか?」
というように返していれば、その後の展開はまた変わっていたはずです。


ここからは47話の話。
さて、明日の47話ではプリキュアはどうやってアクダイカーンと戦えばいいのでしょうか?
46話では最後のシーンなんかを見ても、ちょっと手も足も出ないって感じですね。
プリキュアはカレハーンやモエルンバ等のような一度倒した敵にもかなり苦戦していたわけだし、相手がアクダイカーンともなれば力の差は歴然で打つ手なしっていう感じでした。

アクダイカーン一人が相手でもそんなに苦戦しているのに、さらに”黒幕”っていうのも出てくるみたいだし今の段階ではプリキュアには勝ち目がありません。
切り札と思っていたキャラフェがいまだゴーヤーンに奪われたままるっていうのが痛いですね。
もし、キャラフェを奪い返して太陽の泉を復活させ、そして世界樹が完全復活していたら、42話でフィーリアが言っていたように滅びの力が弱まりアクダイカーンに勝てる可能性も高くなったはずです。
ですが、それが無理となるとこの先いったいどうしたら良いのか。

世界樹の力で滅びの力を弱体化させることが出来ないのであれば、プリキュアには今のアクダイカーン、そして黒幕をも超えるくらいの力を発揮するしか勝つ方法はありません。
そこで、そのような力を発揮すつ方法として今のところ考えられる可能性は唯一つだけです。
それはプリキュアの力と満と薫の力をひとつにして戦うこと。これしか手は無いように思います。

でも、今回の最後のシーンでも4人が力を合わせるというシーンはありましたね。アクダイカーンの攻撃を4人でガードしたが、結局は弾き飛ばされてしまったシーンです。
でもじつは、あのシーンでは4人の力が本当に一つになっていたとはいえないんですよね。
なぜなら、今のプリキュアが精霊の光の力を使い戦っているのに対して、満と薫は精霊の力と滅びの力が混同した赤い光の力を使っているためにプリキュアの力とは上手く一体にならないからなんです。
44話では、精霊の力と滅びの力という二つの力を持っているために満と薫は自分達が消えてしまうかもしれないということで悩んでいましたが、2つの力を持っているという事がここでも大きく影響しているわけです。

では、4人の力を合わせるにはどうすればいいのでしょうか?
その答えは23話、はじめてプリキュアとアクダイカーンが対峙した話の中にあります。
アクダイカーンにやられてしまったプリキュアを救う為に満と薫が最後に放った光の力、あの力ををもう一度生み出すことが出来れば4人の力を本当に一つにできるはずです。
満と薫は14話で初登場してから23話で消えてしまう前までずっと滅びの力を使っていましたが、最後に一度だけあの光り輝く力を使いました。
あの力はアクダイカーンに与えられたものではなく、満と薫自身が緑の郷で咲舞やその外の人々、さらに動植物といった命と触れ合う事によって生み出した”新たな命の力”といえます。
そのあと満と薫がアクダイカーンによって完全に消されてしまわなかったのも、おそらくその力がまだ残っていたからでしょう。
だから、何とかしてそのときの力を引き出せれば、4人の力が一つとなりアクダイカーンに打ち勝つことも十分可能になるはずです。

もしかしたら、このあたりは47話ではなく48話あたりのことになるのかもしれませんが、いずれにしろ”4人の力を合わせる”という事が最も重要になると言う事は間違いないでしょう。


ssも残り3話となって最終回の展開もある程度見えてきたんですが、最後に、最終回で気になるポイントをいくつか挙げておきます
1、満と薫の選ぶ道
2、ラピチョピとの別れ
3、恋模様

この中でも特に1が重要でかなり意外な展開が待っていると今のところは考えています。


テイエムプリキュアの次走は24日大井のTCK女王盃に決まったみたいです。
初のダート戦!昨年のオークスでの惨敗を見て以来ずっとダートで一度使って欲しいと思っていたのでこのレースは楽しみですね~
血統的にはダートはそれほど問題無さそうだし、メンバー的にも牝馬限定でそれほど強い相手がいないのでかなりチャンスはあると思います。
まあ、初ダートってことで実際走ってみてどうなるかは分かりませんが、3着以内に来てくれれば、今後も期待持てます。
でも、逆に惨敗するようなことにでもなれば、前にも言いましたがやっぱり引退を考えてもいいかもしれません。
だから、何とかここで結果を残して、それで今年1年頑張って何とか重賞をもう一つとって欲しいですね。

明日の重賞は3歳の京成杯と日経新春杯の2レース。
形成杯での注目馬は連勝中のメイショウレガーロとシンボリクリスエスの下のピサノデイラニ。
日経新春杯の方はやっぱりアドマイヤフジかなあ。トップハンデだけど昨年このレースを勝ってるわけだし、能力としては一番高いと思う。

重賞以外で注目のレースは京都9レースの紅梅ステークス。
3歳牝馬限定のオープンで、過去にはスイープトウショウやダイワエルシエーロ、スティルインラブといった後のG1勝ち馬も出走していました。
今年の注目はニシノマナムスメ。
アグネスタキオン×ニシノフラワーという良血馬で新馬の勝ち方もなかなか良かった。
阪神JF4着のローブデコルテが相手筆頭になりそうですが、ここを勝ってウォッカ、アストンマーチャン、ダイワスカーレットに次ぐ4番手として桜花賞を目指していってもらいたいです。


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