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いんく

Author:いんく

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ファインモーションに勝ったレースはクイーンSですよ。そのレースでテイエムオーシャンは3着でした。オオスミハルカがそのレースは逃げ切って、まさかの大逃げだったんですよ!!!自分的にも意表つかれましたね、同時に何か突き刺さりました。テイエムオーシャンも凄いいい馬だと思いますよ。牝ではっきり言って最後まで殆ど安定した強さでしたし、子供が早く走ってるのを早くみたいですね。繁殖牝馬でしたら、やっぱりディープの母のウインドインハーヘアとかベガとかビワハイジとかシーキングザパールとかが注目してますね。でも1番今は注目してるのはリアルサファイヤですね。7戦3勝で確か今子供がまぁまぁ強かった気がします。これから注目の繁殖牝馬ですね!!!フラムドパシオンは、ダビステの世界ですね。寧ろゲーム以上のスケールかな。カネヒキリと同じ調教師でしたよね、カネヒキリはスピードスタミナ共にG1クラスの最強馬だと思います。ドバイでいい結果残して欲しいです。アドマイヤムーンは連勝だけど、ローテーションがきついかも。皐月賞優勝候補だけど大丈夫かなと少し心配ですね。サクラメガワンダーはラジオたんぱ杯2歳Sで本命に推したのですが、持ち味は何と言ってもパワフルなフットワークから繰り出される持続力のある末脚かな。書いてなくてチアフルスマイルも注目ですよ。京都牝馬S勝って、かなり注目な馬です。インティライミも強いんですが、ディープが強すぎるんです。実際レベルは凄い高いですよ。シックスセンスの屈腱炎は本当知らなかったです・・・現役危なくないですか?!凄く今驚いてます!!
凄くショックなんですが。

でここからはプリキュアの感想
上が長くなってしまったので短めに。
まず今回の話を見て舞の兄和也が完全に前の作品の某ピーの存在なこと。確かに一人は必要かも知れませんが、今回は健太がいます。
咲と舞の2人の主な話が減ってしまうのではないか、それと前みたいなサブの女キャラの登場頻度が減ってしまうのかじゃないかと少し心配です。確実にまた健太と咲の話はあるでしょうから。

説明不足は感じました。でも視聴者の殆どが小さい子達なので簡単に説明したように感じました。多分最後に書いてある通りだと思います。



 

そうでしたか、マーメイドSじゃなくてクイーンSだったんですか。
確か夏頃の牝馬限定の重賞だったっていう所までは記憶にあったんですけど、それがクイーンSだったっていう事までは思い出せませんでしたよ。
オースミハルカって人気が落ちた頃に、逃げが上手くハマって勝つっていう印象はありますね。
去年のエリザベス女王杯も逃げて上手くペースを落として、最後はスイープトウショウに差されたけど2着に粘ったし。
でも、あのレースは勝てなかったのも仕方なかったですね。現役の牝馬の中ではスイープトウショウって最強っていえるくらいの馬ですし。たぶん今年もGⅠ一つか二つくらい獲るかもしれませんね。

リアルサファイアっていう名前は聞いたことがなかったです。たぶん現役の頃は重賞クラスまでは行っていない馬じゃないですか?
一度でも重賞に出たことのある馬だったらなんとなくでも思い出せるんですが、リアルサファイアっていう名前には全く聞き覚えがないんですよ。その子供っていうのもちょっと分からないんですけど、これから注目してみたいです。

ウインドインハーヘアはディープと今3歳で故障中のオンファイアがいますね。オンファイアはデビューの頃から注目はしてたんですが、東スポ杯あたりで骨折か何かしてしまったんですよね。
ベガの仔はアドマイヤベガくらいしか思い出せないですねぇ。あと、他に何がいましたっけ?今3歳でキャプテンベガっていう馬がいて、若葉Sあたりに出走してくるらしいんですが、あの馬はベガの仔なのかなぁ?
ビワハイジの仔は全然分からないです。もう仔はデビューしてるんでしょうか?
シーキングザパールの仔といえばやっぱりシーキングザダイヤですね。GⅠ2着7回のシルバーコレクター。
GⅠを勝つ力は十分あると思うんですが、もう一歩勝ちきれないですね。

他の繁殖牝馬で一番の注目っていったらエアグルーヴですね。
エアグルーヴの仔でいま4歳のサムライハートは、この前の日曜日のレースでは負けてしまいましたが、それでもGⅠクラスの力は十分あると思うんですよね。
3歳のクラシックシーズンは骨折でずっと休養してたから出られなかったけど、骨折がなかったらかなり活躍できてたはずです。
今年の秋くらいにはGⅠレースにでてきてほしいですね。
アドマイヤグルーヴの仔も来年か再来年あたりにデビューすると思うのでそれにも注目したいです。

ドバイでカネヒキリが出走するレースにはどうやら、去年ゼンノロブロイがイギリスあたりで出走して2着になった時の勝ち馬、なんていう名前かはちょっと忘れてしまったんですけど、とにかくその馬も出走するみたいなのでその馬には負けないでほしいです。
カネヒキリとフラムドパシオンはどちらも角居厩舎の馬じゃなかったですか。
あっあと、ハットトリックも角居厩舎でした。ハットトリックもドバイに行くんでしたね。
角居厩舎といえば他にはあのシーザリオもいますね。シーザリオは日本とアメリカのオークスを連覇したあと故障でずっと休んでますが、早く戻ってきてスイープトウショウあたりと戦ってほしいですね。

アドマイヤムーンのローテーションはちょっときついんじゃないかっていうのは弥生賞に出走するって聞いた時に思いましたね。
ラジ短杯→共同通信杯→弥生賞で次が皐月賞ですもんね。
賞金的にはもう十分足りてるんだから、サクラメガワンダーみたいにラジ短杯の後は一戦して皐月賞っていうのが理想的ですよね。
それでもまだキャリアは6戦ですし、それほど使い込んでいるっていうわけでもないので大丈夫だっていう判断をしたのでしょう。
フサイチリシャールのほうも共同通信杯の後は皐月賞直行っていう事言ってたのに、この前のスーパー競馬か何かでスプリングSに出るとか出ないとか言ってませんでした?
それ聞いて「えっどうして?」って思いました。
共同通信杯で負けてしまったから予定を変えたんでしょうが、陣営が何か不安要素でも感じたんでしょうか。
ダービーまで考えれば皐月賞直行の方ががいいと思うんですけど。

チアフルスマイルってまた渋い馬が好きなんですね。
オースミハルカもそうですが、こういう馬って人気がなくてあまり期待されてない時に突然勝ったりするんですよね。

インティライミが天皇賞春でもし勝つ可能性があるとすれば、去年の菊花賞でのアドマイヤジャパンのようなレース展開しかないですよね。
ダービーの時には直線で早めに抜け出したけど、東京の直線が長く、結局最後は5馬身差の2着。
でも、インティライミは長距離は得意そうだし、直線の短い京都でなら勝てる可能性はありますよね。
とは言いながらも、それでも最後にはディープに勝ってほしいっていう思いはあります。
ディープのような歴史的名馬といっていいくらい強い馬には負けてほしくないんですよね、やっぱり。で、インティライミは2着っていうのが理想。
それで、その後ディープにはキングジョージか凱旋門あたりに出走して勝ってもらいたいなあ。


5話を観る前には三角関係になるのかって思ってましたが、実際観た感じではあくまでもメインは咲と健太の関係で、和也の方はおまけ的な存在のようです。
咲にとって和也はかっこいいし頭もいいから憧れの存在にはなっても、それが恋愛感情に発展することはないんじゃないでしょうか。
5話では咲は健太のことをただの幼馴染だどいってましたが、今の段階では実際にその通りだと思います。
でも、健太の方はそうではなくて咲のことをかなり意識してるみたいでした。
今まで、何度か口喧嘩をしてましたがそれは全て健太の方がきっかけを作ってましたし。
だとすると、これからの流れとしては咲がいつ健太の気持ちに気付くのかっていうことが中心になるんでしょう。
それまでには色々な紆余曲折があるんでしょうが、和也の存在はその一要素というだけで三角関係みたいにはならないような気がします。
サブキャラでは早く美術部の部員が出てきてほしいですね。
エンディングを観た感じではソフト部員よりもかわいい娘が多いみたいですし。メガネとかツインテールとか。


ちょっと流れ的にはプリキュアじゃなくて競馬メインになりそうな勢いですが、またよろしくお願いします。
 
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ss5話「健太どうする!?咲と素敵なお兄さん!」感想

305saki.jpg

今回は舞を描いたんですが、ちょっと塗り方が荒いので出来れば2メートルくらい離れてみてください。
今回はまず、簡単にあらすじを書いてから内容の方に触れろことにしましょう。

寝坊したために学校に遅刻してしまった咲は、担任から宿題を出されてしまい、舞の家で宿題をすることになりました。
舞に家にはじめて行った咲は、舞の父が天文台の研究員で母が大学教授であることを知ります。
そこに舞の兄の和也が帰宅したんですが、和也が今朝、登校中に偶然会って話をした相手だったので咲は驚きます。
宿題は和也に手伝ってもらい、あっという間に終わってしまいました。
咲の事を舞から聞いていたという和也に「いつも明るい真夏のひまわりみたい」といわれた咲は舞い上がってしまい、それをごまかそうとしたら、和也のお気に入りだという本をかりる事になってしまいました。

一方、咲のことが気になっていた健太がパンパカでみのりと話をしていると、そこに咲が帰ってきました。咲はまだ舞い上がっているようで「私の事、これからはひまわりって呼んで」といいます。
咲が和也に借りた本を広げて話をしていたら、健太がその本に紅茶をこぼしてしまい咲は怒います。「わざとじゃなかったんだから許してあげるラピ」というフラッピの言葉にも耳をかそうとはしません。

翌日、学校の廊下ですれ違う咲と健太の様子を見た舞は、二人に何かあったのだと気づき健太に話を聞きます。舞のほうから咲と和也に謝ってほしいという健太に対して、舞は「もっといい方法があるんじゃないかしら」といいます。

放課後、咲は同じ本を買って和也に返そうと考え本屋へ行きますが、その本はすでに絶版であることを知ります。別の本屋の前を通りかかると、そこには同じように本を探している健太の姿がありました。
それを見た咲は、健太に「わざとやったわけではなかったのに一方的に責めてしまった」といって謝り、一緒に本を探すことにします。
そこに舞も合流し古本屋に行って探すことになるんですが、古本屋にはカレハーンがいて戦う事になります。

結局、咲と健太は和也に正直に謝る事にしました。
「俺が悪いんです」という健太をかばうように「私が注意しなかったのがいけなかった」と言う咲ですが、和也は「本は読めれば十分だから気にしないで」といって許してくれました。
それを聞いて安心したのか、咲と健太はまたいつものように口げんかを始めました。
「良かったね、仲直りできて」と舞も一安心。



これから内容の方に触れたいと思います。

まずは、今回いままでとちょっと変化のあった戦闘シーンから。
今までは、イーグレットがかわせた攻撃でもブルームは交わせずに攻撃を受けてしまうシーンが多かったんですよね。2、3話がそうでした。
でも、今回は逆にウザイナーにキックをしようとしたイーグレットがはじかれてしまったのに、ブルームはウザイナーの攻撃を一度攻撃をかわしてからキックを入れました。
これはたまたまそうなったんじゃなくって、今まで4回の戦闘での慣れと解放された木の精霊の力でブルームが多少なりとも強くなったからではないでしょうか。
プリキュアの力の源になってるのは精霊の存在ですが、ウザイナーを倒したことによって開放された精霊の力も徐々に加わっているはずです。
今まで解放された精霊は全て木の精霊ですね。
木の精霊は大きく分ければ大地の精霊に分類されるはずですし、その力はイーグレットではなくてブルームに与えられるはずのものだから、ブルームが強くなっているのでしょう。
カレハーンのつるに捕まってしまった時にブルームだけがそれを断ち切ることが出来たのもその為だと思います。
ということは、カレハーンの次の敵はイーグレットの力が上がるような精霊、空に関係した精霊を操るような敵かもしれません。
だとしたら、どんな精霊を操る敵が出てくるのでしょうか。
少なくとも鳥の精霊はイーグレットの力そのものですから使えそうにないですね。
鳥以外で空を飛ぶ生物だったら、蝶とか昆虫なんかの精霊は使えそうです。あとは空気のような気体に関係する精霊ですけど、気体って形がないですしウザイナーとして表現するのはかなり難しそう。
それでも風船とかスプレー缶とか、中にガスが入っているものなら何とかなりそうですが。

次は、戦闘中のカレハーンとブルームの会話のシーン
「お前たちも知ってるんだろう、太陽の泉のありかを言え」
「健太を傷つける奴に誰が教えてやるもんですが、い~だ!」
今、咲舞がプリキュアとして戦ってる理由ってこれなんですよね。
咲舞にはまだ緑の郷を救うとか、泉の郷を取り戻す為に戦うといった意識っていうのはほとんどなく、とにかく、日常生活を乱す敵を追い払うために戦っているっていう状態です。
だから、ブルームはカレハーンが健太を傷つけたことに対して怒りを感じています。
でもこれって、咲舞がプリキュアになった理由とは関係の無い別の事なんですよね。
ラピチョピが咲舞にプリキュアの力を与えたのは世界を救うためだったんですから。
でも、世界を救うっていう意識がほとんど無いっていうのも仕方のない事なんですけどね。だって、今はもう最後の泉である太陽の泉が奪われてしまったら、緑の郷も泉の郷も滅んでしまうかもしれないほどの危機的な状況のはずなのに、緑の郷にはそんな兆候が一切見られないですし、ラピチョピにも全く危機感みたいなものがないですし。
もし万が一、太陽の泉が敵に奪われるようなことがあったとして世界樹がその力を失ってしまったとしたら、今まで何の変化もなかった世界がある瞬間を境に、一瞬にして死の世界へと変化してしまうというのでしょうか。
それよりは世界が徐々に蝕まれていることが分かるようなシーンがほしいですね。
例えば環境問題などと絡めたりしてそういうシーンを描くことは十分に可能です。
「自然」や「エコロジー」がssのテーマのひとつであるならきれいな自然の風景を見せるだけではなく、大気汚染や地球温暖化のような環境問題、または、咲舞が住んでる町には山や海が近くにあるんだから不法投棄や海洋汚染のような環境問題を扱ってもいいでしょう。

ラピチョピもそのあたりが説明不足なんですよね。2話で一応説明はしてますがあの時は二人とも納得してたわけではなかったし、咲にとっては世界の危機よりも舞の歓迎会のほうがよっぽど現実的で重要な事のようでしたし。それにラピチョピは「春は恋の季節ラピ」とか土偶がかわいいとか言ってる場合でもないはずなんですよ。
ラピチョピですらそんな状況ですから、咲舞には世界に危機が訪れている実感っていうのはまだほとんどないもの当然です。だから、敵と戦うにも大儀がないんです。

しかし、敢えて大儀を作らないでいるということもいえます。
咲舞はプリキュアではあるもののプリキュアとしての役割を果たしている時間よりも普通の中学生として過ごしている時間の方が圧倒的に長いんだから、そんな咲舞に緑の郷と泉の郷という二つの世界の命運を託して、それが咲舞の負担になってはいけない。
だから、世界を救うために戦っているということを意識はしていなくても奇跡のしずくが勝手に集まっていくことで、結果として目的に近づいているという描き方をしてるといえます。それならば、日常生活を守る戦いが世界を守ることに繋がりますし。
でも、まだ5話くらいではあまり深くまでは踏み込んでいかないだけっていう可能性が一番大きいんですが。
たぶん、1クール中にはそのあたりの部分もはっきりしてくるでしょう。

とりあえず今日はここまでにしておいてまた明後日くらいには続きを書きます。
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ファインモーションに勝ったレースはクイーンSですよ。そのレースでテイエムオーシャンは3着でした。オオスミハルカがそのレースは逃げ切って、まさかの大逃げだったんですよ!!!自分的にも意表つかれましたね、同時に何か突き刺さりました。テイエムオーシャンも凄いいい馬だと思いますよ。牝ではっきり言って最後まで殆ど安定した強さでしたし、子供が早く走ってるのを早くみたいですね。繁殖牝馬でしたら、やっぱりディープの母のウインドインハーヘアとかベガとかビワハイジとかシーキングザパールとかが注目してますね。でも1番今は注目してるのはリアルサファイヤですね。7戦3勝で確か今子供がまぁまぁ強かった気がします。これから注目の繁殖牝馬ですね!!!フラムドパシオンは、ダビステの世界ですね。寧ろゲーム以上のスケールかな。カネヒキリと同じ調教師でしたよね、カネヒキリはスピードスタミナ共にG1クラスの最強馬だと思います。ドバイでいい結果残して欲しいです。アドマイヤムーンは連勝だけど、ローテーションがきついかも。皐月賞優勝候補だけど大丈夫かなと少し心配ですね。サクラメガワンダーはラジオたんぱ杯2歳Sで本命に推したのですが、持ち味は何と言ってもパワフルなフットワークから繰り出される持続力のある末脚かな。書いてなくてチアフルスマイルも注目ですよ。京都牝馬S勝って、かなり注目な馬です。インティライミも強いんですが、ディープが強すぎるんです。実際レベルは凄い高いですよ。シックスセンスの屈腱炎は本当知らなかったです・・・現役危なくないですか?!凄く今驚いてます!!
凄くショックなんですが。

でここからはプリキュアの感想
上が長くなってしまったので短めに。
まず今回の話を見て舞の兄和也が完全に前の作品の某ピーの存在なこと。確かに一人は必要かも知れませんが、今回は健太がいます。
咲と舞の2人の主な話が減ってしまうのではないか、それと前みたいなサブの女キャラの登場頻度が減ってしまうのかじゃないかと少し心配です。確実にまた健太と咲の話はあるでしょうから。

説明不足は感じました。でも視聴者の殆どが小さい子達なので簡単に説明したように感じました。多分最後に書いてある通りだと思います。



 

そうでしたか、マーメイドSじゃなくてクイーンSだったんですか。
確か夏頃の牝馬限定の重賞だったっていう所までは記憶にあったんですけど、それがクイーンSだったっていう事までは思い出せませんでしたよ。
オースミハルカって人気が落ちた頃に、逃げが上手くハマって勝つっていう印象はありますね。
去年のエリザベス女王杯も逃げて上手くペースを落として、最後はスイープトウショウに差されたけど2着に粘ったし。
でも、あのレースは勝てなかったのも仕方なかったですね。現役の牝馬の中ではスイープトウショウって最強っていえるくらいの馬ですし。たぶん今年もGⅠ一つか二つくらい獲るかもしれませんね。

リアルサファイアっていう名前は聞いたことがなかったです。たぶん現役の頃は重賞クラスまでは行っていない馬じゃないですか?
一度でも重賞に出たことのある馬だったらなんとなくでも思い出せるんですが、リアルサファイアっていう名前には全く聞き覚えがないんですよ。その子供っていうのもちょっと分からないんですけど、これから注目してみたいです。

ウインドインハーヘアはディープと今3歳で故障中のオンファイアがいますね。オンファイアはデビューの頃から注目はしてたんですが、東スポ杯あたりで骨折か何かしてしまったんですよね。
ベガの仔はアドマイヤベガくらいしか思い出せないですねぇ。あと、他に何がいましたっけ?今3歳でキャプテンベガっていう馬がいて、若葉Sあたりに出走してくるらしいんですが、あの馬はベガの仔なのかなぁ?
ビワハイジの仔は全然分からないです。もう仔はデビューしてるんでしょうか?
シーキングザパールの仔といえばやっぱりシーキングザダイヤですね。GⅠ2着7回のシルバーコレクター。
GⅠを勝つ力は十分あると思うんですが、もう一歩勝ちきれないですね。

他の繁殖牝馬で一番の注目っていったらエアグルーヴですね。
エアグルーヴの仔でいま4歳のサムライハートは、この前の日曜日のレースでは負けてしまいましたが、それでもGⅠクラスの力は十分あると思うんですよね。
3歳のクラシックシーズンは骨折でずっと休養してたから出られなかったけど、骨折がなかったらかなり活躍できてたはずです。
今年の秋くらいにはGⅠレースにでてきてほしいですね。
アドマイヤグルーヴの仔も来年か再来年あたりにデビューすると思うのでそれにも注目したいです。

ドバイでカネヒキリが出走するレースにはどうやら、去年ゼンノロブロイがイギリスあたりで出走して2着になった時の勝ち馬、なんていう名前かはちょっと忘れてしまったんですけど、とにかくその馬も出走するみたいなのでその馬には負けないでほしいです。
カネヒキリとフラムドパシオンはどちらも角居厩舎の馬じゃなかったですか。
あっあと、ハットトリックも角居厩舎でした。ハットトリックもドバイに行くんでしたね。
角居厩舎といえば他にはあのシーザリオもいますね。シーザリオは日本とアメリカのオークスを連覇したあと故障でずっと休んでますが、早く戻ってきてスイープトウショウあたりと戦ってほしいですね。

アドマイヤムーンのローテーションはちょっときついんじゃないかっていうのは弥生賞に出走するって聞いた時に思いましたね。
ラジ短杯→共同通信杯→弥生賞で次が皐月賞ですもんね。
賞金的にはもう十分足りてるんだから、サクラメガワンダーみたいにラジ短杯の後は一戦して皐月賞っていうのが理想的ですよね。
それでもまだキャリアは6戦ですし、それほど使い込んでいるっていうわけでもないので大丈夫だっていう判断をしたのでしょう。
フサイチリシャールのほうも共同通信杯の後は皐月賞直行っていう事言ってたのに、この前のスーパー競馬か何かでスプリングSに出るとか出ないとか言ってませんでした?
それ聞いて「えっどうして?」って思いました。
共同通信杯で負けてしまったから予定を変えたんでしょうが、陣営が何か不安要素でも感じたんでしょうか。
ダービーまで考えれば皐月賞直行の方ががいいと思うんですけど。

チアフルスマイルってまた渋い馬が好きなんですね。
オースミハルカもそうですが、こういう馬って人気がなくてあまり期待されてない時に突然勝ったりするんですよね。

インティライミが天皇賞春でもし勝つ可能性があるとすれば、去年の菊花賞でのアドマイヤジャパンのようなレース展開しかないですよね。
ダービーの時には直線で早めに抜け出したけど、東京の直線が長く、結局最後は5馬身差の2着。
でも、インティライミは長距離は得意そうだし、直線の短い京都でなら勝てる可能性はありますよね。
とは言いながらも、それでも最後にはディープに勝ってほしいっていう思いはあります。
ディープのような歴史的名馬といっていいくらい強い馬には負けてほしくないんですよね、やっぱり。で、インティライミは2着っていうのが理想。
それで、その後ディープにはキングジョージか凱旋門あたりに出走して勝ってもらいたいなあ。


5話を観る前には三角関係になるのかって思ってましたが、実際観た感じではあくまでもメインは咲と健太の関係で、和也の方はおまけ的な存在のようです。
咲にとって和也はかっこいいし頭もいいから憧れの存在にはなっても、それが恋愛感情に発展することはないんじゃないでしょうか。
5話では咲は健太のことをただの幼馴染だどいってましたが、今の段階では実際にその通りだと思います。
でも、健太の方はそうではなくて咲のことをかなり意識してるみたいでした。
今まで、何度か口喧嘩をしてましたがそれは全て健太の方がきっかけを作ってましたし。
だとすると、これからの流れとしては咲がいつ健太の気持ちに気付くのかっていうことが中心になるんでしょう。
それまでには色々な紆余曲折があるんでしょうが、和也の存在はその一要素というだけで三角関係みたいにはならないような気がします。
サブキャラでは早く美術部の部員が出てきてほしいですね。
エンディングを観た感じではソフト部員よりもかわいい娘が多いみたいですし。メガネとかツインテールとか。


ちょっと流れ的にはプリキュアじゃなくて競馬メインになりそうな勢いですが、またよろしくお願いします。
 
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