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キーンランドカップから予想しますね。

◎キンシャサノキセキ
○トウショウカレッジ
▲ビービーガルダン
△キングストレイル、サンダルフォン

前走からキンシャサノキセキは本物だと感じました。負けるにしても掲示板には絶対にくると感じたので、ここは本命です。
毎回対抗に苦労するのですが、今回はトウショウカレッジ。切れ味鋭い脚を出せれば前走と同じくらいのレースはできそう。展開しだいですが…それは祈るのみ。

次は新潟記念です。

◎マイネルキッツ
○バトルバニヤン
▲エリモハリアー
△ダイシングロウ、キャッチータイトル

こちらは新潟なので切れ味勝負と考えて、本命はマイネルキッツ。この馬なら3着までにはこれそう。あとは逃げ馬に中館さんということで対抗にはバトルバニヤンを。ダイシングロウも強いとは思いますが、内側なのでマークがきつくなると今の新潟ではどうかなぁ?と思い評価を下げました。
 

今週か2レースとも難易度が高すぎましたね。
キーンランドCが最低人気のタニノマティーニで、新潟記念のアルコセニョーラも16番人気ですからこれはちょっと当たりません。
夏競馬も終盤になって馬場状態も大分悪化してきていますし、それに新潟記念はハンデ戦ということもあって難易度が高いというのは分かっていましたが、3連単で50万とか100万なんていうレースはやっぱり当たらないですね~
まあ今回は仕方ないので次また当てにいきましょうw
 
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キーンランドC&新潟記念予想

・キーンランドC
◎ビービーガルダン
○トウショウカレッジ
▲キンシャサノキセキ
△キングストレイル、シンボリグラン、ゴスホークケン、マヤノツルギ


今週は重賞が2レースありますが注目度でいえばこちらの方が上。
この先のスプリンターズSに直結しそうな好メンバーがそろいました。
前走函館SS上位組に連勝中のマヤノツルギ、ビービーガルダンあたりがどう挑むかという点でも注目。

レース展開を読むと、逃げないと持ち味がでないウエスタンビーナスが多少強引でも押していってハナを切るところにゴスホークケンがどうからんでいくかで流れが変わりそうですが、まずスローという事は考えずらいので追い込み馬にも十分チャンスはあります。
マヤノツルギ、ビービーガルダンあたりも前で競馬をするタイプですがここは無理をしていくということはないと思う。
キングストレイルとキンシャサノキセキは内枠からどう競馬をするのか、どちらかというとやはり外枠に入った馬のほうが競馬はしやすいと思う。


◎ビービーガルダンは札幌2歳S以来の重賞挑戦となり、今回は相手もそろいましたがこの馬自身も勝てるだけの条件がそろいました。
ここまで3連勝中で札幌コースは4戦して2勝2着1回と得意にしていて、1200mという距離も9戦して5勝2着2回いう好成績。
前走札幌日刊スポーツ杯では逃げてレコード勝ちという強い競馬でした。
今回は先に行く馬がいるので、前々走TVh杯のように控えての競馬になると思います。
前走から斤量1キロ減もプラスだし13番枠というにも競馬がしやすい。
さらに鞍上のアンカツとも相性が良い。

○トウショウカレッジは前走函館SSでは中段からの競馬で最速の上がりを使って2着。
先に抜け出していたキンシャサノキセキには届きませんでしたが内容はとても良かった。
今回もこの馬には流れが向きそうですしチャンスはあります。

▲キンシャサノキセキはこれまでは気性的な面からかかって自滅というレースもありましたが1200mに距離を短縮した前々走高松宮記念からはこの馬本来の力を出せるようになりました。
前走函館SSの強い競馬でしたし休み明け2戦目でさらに上積みがあれば今回も楽勝する可能性も十分にあります。
後はこの内枠を上手くさばいてくれるかどうかですね。

△ゴスホークケンは前走函館SSでは逃げて600m通過が32,8秒というハイペースながら5着に粘った走りは評価したい。
今回は休み明け2戦目で上積みも期待できるだろうし、なんといっても昨年の朝日杯FSの勝ち馬、能力的にはここに入っても全く見劣らないので逃げてそのまま押し切る可能性もないとはいえない。

△マヤノツルギはここまで5連勝中で前走も内容的には完勝でしたし力があるのは認めますが今回は斤量が+3キロとなる点が少し気になります。

上に挙げた4頭以外にもアイルラヴァゲイン、プレミアムボックスあたりも差はないし、このレースでは牝馬が好走しているのでルルパンブルー、ウエスタンビーナス、ピンクカメオにも注目してみたい。



・新潟記念
◎マイネルキッツ
○ダイシングロウ
▲ミストラルクルーズ
△フサイチアソート、キャッチータイトル、サンレイジャスパー、エリモハリアー

◎マイネルキッツは前走七夕賞では3,4コーナーでは手ごたえが少し怪しく見えてさらに馬場の悪い内を付きながらも3着と好走。
この馬は右回りよりも左回りの方が得意なようで、今回は初の新潟になりますが条件的には前走よりも合うんじゃないか。
斤量55キロも問題ありません。

○ダイシングロウは前走小倉記念では勝ったドリームジャーニーが強すぎましたがこの馬自身の走りもとても良かった。
今回ここで重賞初制覇のチャンスは十分にあります。

▲ミストラルクルーズは前々走休み明けの七夕賞で2着の後、前走函館記念では中1週が響いたのかいいところがなく8着と惨敗でしたが今回は中4週のローテで状態も良くなっているはず。

△フサイチアソートは今年に入ってからの3戦は全て惨敗。
でも、昨年の東スポ杯2歳sでのあの走りをみるとまだ見限れません。
今回は追いきり後の馬体重が460キロ台と休み前よりも大幅に増えているようで、それが成長分なのかは分かりませんが何とかここでいい走りをして秋につなげていってもらいたいですね。

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キーンランドカップから予想しますね。

◎キンシャサノキセキ
○トウショウカレッジ
▲ビービーガルダン
△キングストレイル、サンダルフォン

前走からキンシャサノキセキは本物だと感じました。負けるにしても掲示板には絶対にくると感じたので、ここは本命です。
毎回対抗に苦労するのですが、今回はトウショウカレッジ。切れ味鋭い脚を出せれば前走と同じくらいのレースはできそう。展開しだいですが…それは祈るのみ。

次は新潟記念です。

◎マイネルキッツ
○バトルバニヤン
▲エリモハリアー
△ダイシングロウ、キャッチータイトル

こちらは新潟なので切れ味勝負と考えて、本命はマイネルキッツ。この馬なら3着までにはこれそう。あとは逃げ馬に中館さんということで対抗にはバトルバニヤンを。ダイシングロウも強いとは思いますが、内側なのでマークがきつくなると今の新潟ではどうかなぁ?と思い評価を下げました。
 

今週か2レースとも難易度が高すぎましたね。
キーンランドCが最低人気のタニノマティーニで、新潟記念のアルコセニョーラも16番人気ですからこれはちょっと当たりません。
夏競馬も終盤になって馬場状態も大分悪化してきていますし、それに新潟記念はハンデ戦ということもあって難易度が高いというのは分かっていましたが、3連単で50万とか100万なんていうレースはやっぱり当たらないですね~
まあ今回は仕方ないので次また当てにいきましょうw
 
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