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本命はリシャールで、対抗にキンシャサノキセキで、3着以降がスケルツィとファイングレインとロジックとバスティーユを押していたのですが、レース前にリシャールは来ない気が少しして、もう少し見てればよかったですね荒れるかなと思ってたら本当荒れて驚きましたね


シンスケクンが逃げれなかったのが予想外でした
とかはまた書かれると思うから、今度で、、、、、

プリンシパル勝ったヴィクトリーランはレース後に故障があったらしくダービーは難しいかもしれないですね。
やっぱり事故は怖いです

今回姉さんは杉本さんに凄く被ってたのが全ての原因かもですね(笑
 

ディープ&マイルC結果

ディープのローテーションが宝塚から凱旋門賞に決まったみたいですね。
先日は、海外のレースを使うのはKジョージか凱旋門賞のどちらか1つだけということを言っていたんですが、正式に凱旋門賞に決まったようです。

これで、Kジョージでディープとハーツの対戦が見られなくなったのは少し残念ですが、逆にハーツにとってはかなりチャンスが大きくなったといえます。
それに、ハーツには凱旋門賞へ向かうというプランもあるようですしここは絶対ハーツに勝ってもらって、凱旋門賞で2頭の再戦が見られることを期待しましょう。

でも、私としてはKジョージの方を選んでほしかったですね。
たとえ海外で一戦だけと決めていたとしても、もしKジョージを圧勝する事でもあれば、また気が変わって凱旋門賞を目指すっていうことも十分にありえますし、それでKジョージと凱旋門を勝つことがあればヨーロッパでの年度代表馬に選ばれる可能性も十分にありますし。
そうなったらもうそれ以上凄い事はないですよね。
ディープは日本の最強馬というだけでなく、世界の最強馬という称号まで得られるんですから。

でも、ディープが宝塚に出走するのならそれも楽しみにしておきましょう。
天皇賞であれだけのレースをしたんだから敵になる相手はもういないですし、また圧勝するシーンが見られそうです。

これでリンカーンは、またG1を勝つチャンスが遠のいてしまいましたね。
ディープがいる限りはこの馬に限らず他の馬にもチャンスはないといえますし、本当に生まれてくる時代が悪かったとしか言いようがありません。

宝塚で一点だけ不安があるとすれば、このレースは有馬同様、たまに紛れがあるっていうことですね。
当時無敵だったテイエムオペラオーが2着続きだったメイショウドトウに負けてしまった時には、直線で前がつまり後一歩届きませんでした。
もしかしたら、そういうことが起こる可能性もないとはいえません。
でも、ディープのように大外からまくっていく馬にか関係ないかもしれないですけどね。
内がいくらごちゃごちゃしていたってそんな事は全然関係ないんですから。

・マイルC結果
N勝ったロジックは最後の追い込みが凄かったですね。
終始内ラチ沿いを走り続けて、最後の直戦では35.0という最速の上がりで逃げねばるファイングレインを差しきりました。
実は、あの走りを10着に負けてしまったマイネルスケルツィに期待していたんですよね。
マイネルスケルツィはスタートで出遅れてしまったんですが、あそこで無理して前目に付けずにあの位置をキープして直線に賭ける競馬をしてほしかったですね。
先行馬の中では、2着に粘ったファイングレイン以外は皆着外だからやっぱりペースは速かったんでしょう。
それに、馬場状態は良馬場で走破タイム自体も予想していたタイムとほぼ同じです、が多少でも雨の影響はあったんだろうと思います。
マイネルスケルツィは4コーナーから直線に賭けて早めに仕掛けて先頭に立とうとする展開でしたが、あの仕掛けのタイミングももう少し遅らせて脚を溜めたほうが良かったでしょう。

6着のフサイチリシャールは大外枠で早めの仕掛けというのが影響したんでしょう。
ハイペースで終始外外を走らされたらさすがのフサイチリシャールも最後まで粘るのは難しいです。リシャールはこの後予定通りにダービーへ向かうようですが余力が残っているのか心配です。
それに2400mっていう距離も気になるしちょっと厳しいかもしれませんね。

2着のファイングレインは良く粘りましたね。
前走のNZTも逃げて2着に粘りましたが、今回もハイペースの中をラチ沿い3番手くらいで進み最後はロジックに指されてしまったものの
あれだけのレースが出来たのはやっぱりそれだけの力があったからでしょう。

ロジックはこの後ダービーへ進むようです。
でも、ちょっと勝ち負けまでは難しいかも知れません。
ロジックは今まで1800mまでしか経験した事がないのは大きなマイナスポイントですし、今年は他のメンバーが強力ですから。

そのダービーですが、どうやら武豊騎手はアドマイヤムーンに騎乗することが正式に決定したようです。
それで、メインの方は柴田善臣騎手に決まったようです。
となると、メインにはかなり有利になるかもしれませんね。
武豊騎手がムーンを選んだという事はメインは他馬に厳しいマークを受けずに走れそうですし、逃げ切ることも十分に可能でしょう。
それと、福永騎手はダービーではマルカシェンクで、フサイチリシャールにはボスが騎乗するようです。
 

確かに、せっかく書いたのに間違って消しちゃうと泣きたくなるよね。
私も何度か経験があるけど、長文ばっかり書くからそういうときにはホント涙が出るよ、それに同じの書く気力もなくなるし。
だから、最近は全部メモ帳に書いてるよ。

>これは本番のダービーで厳しくなってきたかなぁ
京都新聞杯はマイルの通過が1分40秒台っていうありえないほどのスローだったから、マルカシェンクもアエローザもあの位置から勝つには32秒台の脚がなければ無理だし、ちょっと仕方がない結果だよね。
マルカシェンクは33.0っていう上がりをみればアドマイヤムーンとかサクラメガワンダー以上に切れる感じはあるし、十分ダービーを狙える走りをしてたと思うよ。

>東京の直線で4馬身差で逃げ切るって言うのは、並大抵の馬では出来ない芸当だと思いますよ。
たしかに、余力を残しての4馬身差っていうのは相当レベルが高い証拠だと思う。
後は、ダービーを勝つためには少なくとも後1秒はタイムを縮めなければならないからそれだけの走りが本番で出来るかどうかだけど、展開的にはメインに向きそうだしチャンスはあるね。

カワカミプリンセスは3連勝で勢いがあるけれど、、スイートピーS組はオークスではなかなか好走できてないし、父がキングヘイローだから距離的には2400mっていうのは長いと思うな。

>やっぱ一夜漬けは駄目っすw
咲が40点でショックを受けてたのは徹夜で勉強したからいつもよりいいはずだと思っていたのに、いつもと同じだったからみたい。

>舞もダメだったらしい…って、85点?!
舞はたとえるなら亀のように地道に努力を続けるウサギだから、そのくらいの点は楽勝でしょう。
85点であれだけ落ち込んでいたから普段は95点くらいは取ってそうだね。

>名前もそうだけど、アカネさんポジションにしか見えない…
う~ん、どうだろう、アカネさんと似た要素はあると思うけど同じポジションかは今後の展開しだいだと思うよ。
タコカフェとは違って頻繁にあの工場まで足を運ぶっていうことはないんだろうけど、鈴木明日香っていうフルネームで出てきたところをみるとこれからも出てくるようだし。
次回は咲がソフトでスランプになるようだけど、もし舞にも同じ事があって絵がかけなくなったりしたときには、明日香さんに相談しに行ったりすることもあるかもしれないね。

>CMのほのかが出てきたのには感動!!!
なぎほののCMもこれが最後かな~
ssの中でどこか一瞬だけでもなぎほのひかりの3人か出てきてほしいってずっと思ってるんだけどそういうのもみてみたいよね。

>これある意味でモエルンバ正しいですよね(ぉい
正しいといえば正しいね。
結局、モエルンバもプリキュアよりも力が弱かったから負けたんだし。
でも、こつこつ努力を続ける事が大きな力につながる事もあるから
、正しいといっても半分くらいだけどね。

>カレハーンはウザイナーと合体して強くなってたがそれもないし。結局なんだったんだろう・・・
モエルンバが初めて出てきた8話の感想のところで書いたと思うんだけど、やっぱり”火の精霊”を操るっていうことの表現が難しかったんだと思う。
ウザイナーも火に関係のないようなものとかホタテとかイカのような海の生物まで出てきて、いまいち統一性がなかったよね。
それは、カレハーンと比べても明らかだと思う。まあ、カレハーンの時にもセミとか出てきたけど、それでも理由はちゃんと説明していたから。
でも、結局モエルンバは最後まで何の説明もなしにウザイナーを操っていたし。
結局、”火の精霊”っていうものの扱いにくさが最後まで響いたんじゃないかな。

>キリアポジションらしき転校生が出てくるんですね(違
私はそういう視点ではみてないからどうなのか解からないけど、公式サイトの掲示板のほうではそういう見方をしている人もいるみたいだね。

>咲のは凄い自然な感じがいいですね(笑
そういうのは咲の役割だからね。でも、舞もたまには変顔してもいいと思うよ。

>フィーリア王女様いいですよね~ww
フィーリア王女の役割がまだわからないんだけど、どうなるんだろうね。
何かしゃべっていたのに、ラピチョピにはまだ力が足りなくて聞き取れないっていっていたし。
ドロドロンかその次の敵を倒したあたりでその声が聞こえるようになったら、そこからまたストーリーが大きく変化していきそうだね。

>プリンシパル勝ったヴィクトリーランはレース後に故障があったらしくダービーは難しいかもしれないですね。
海老名騎手がレース中に違和感を感じて下馬してらしいけど馬体には特に変わったところはなかったらしいね。
でも、そのあと何日かして影響が出るかもしれないからしばらく様子を見るっていってたけど、結局その後どうなったのかな。

それと、アドマイヤジャパンが屈腱炎になっちゃったみたいだね。
これで、去年クラシックでディープの2着にはいったアドマイヤジャパンとシックスセンスの2頭が屈腱炎か~
すごい残念だな~順調ならこれから宝塚あたりを目指したんだろうし。

あの人は全然当たらないからな~(笑
 

競馬の感想

ディープの凱旋門挑戦は想定内の範囲だったけど、宝塚は意外でしたね。てっきり海外にこのまま行くのかと思っていましたが。
宝塚はコースも距離もディープに合っていると思いますし、ライバルもいないのでここは楽勝してもらわないと困りますね。
ただ久しぶりのホームストレートからのスタートなのでテンションが上がらなければいいですが・・・。凱旋門賞に行くことは斤量の面とか今までの日本馬の経験の多さからキングJよりこっちを選んだのだと思いますね。

このレースで好走したのは、エルコンドルパサーの2着が最高なのでそれを超えて欲しいのはあります。ただ前にも書いたと思いますが、斤量が59.5で更にヨーロッパの芝に合うかどうかが不安です。母は確かに、イギリスかフランスのオークス馬ですが、サンデーの方がヨーロッパで実績があまり無いので、少し心配です。ちなみにエルコンドルパサーは父がキングマンボで、この馬は世界的に有名な種馬で去年のジャパンCを勝ったアルカセットも父はこの馬で、エルコンドルの母の父がイギリスとアイルランドで13年連続14回トップの座を守ったサドラーズウェルズだったので、ヨーロッパにはかなり向いていた馬だったと思います。

でも結局はディープには勝って欲しいわけで、今まで色んな記録を作ってきたわけだから歴史を作って欲しいですね。

NHKマイルで勝ったロジックは正直運がありましたね。武騎手は多分最終コーナーで内に入れるか外にまわすかで迷ったかと思います。ペースが速いことも解っていたでしょうし、内に入れれば逃げ馬達に捕まる危険性があるし外に振れば大きなロスになるのですが経済コースで行った選択は今回は吉とでましたね。というのも前にいたのは2着のファイングレインなわけで、逆に言えばファイングレインは凄く頑張っていたと思います。ペースが前半の800が後半よりも2秒ほど速かって勝ち時計が1分33.2なのでいくらG1でもハイペースだと思うのですがその中で前にいて、僅差の2着でいたのは実力があったのだと思います。

3着のキンシャサノキセキに期待していましたが、大外を周って坂の手前までで先頭に立つ勢いだったのでそれまででスピードとスタミナを相当使っていたと思います。だから坂で捕まったのだと思います。

ちなみに本命にしていたリシャールは、やはり大外と疲労が溜まっていたせいかやはり最後は伸びませんでしたね。ダービーは正直きつすぎると思います。10着のマイネルスケルツィは最初出遅れて、掛かったのがもう無理だとはおもいました。杉本清の魔力ですね。

横典さんは本当に可哀想だと思います。ジャパンでディープの2着。その後骨折して復活したあとリンカーンとファイングレインで2着。どれも勝ったのは武騎手とはちょっと因縁掛かってるかもしれないですね。後間違ってるかも知れないけど、ハーツクライは今ルメール騎手が乗っていますが、その前は確か横典さんだったような・・・確か去年の秋はゼンノロブロイに乗っていたような・・・ヴィクトリアマイルで勝って欲しいです。

そう言えばディープの世代はあまり活躍していないですね。ジャパンとシックスセンスが引退してインティもローゼンもアウステルも全く成績はよくありませんしただアドマイヤフジは重賞勝ったから、この馬がこれから軸になるのかなと思います。
 
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エリザベータ様。
今日ははじめて出番が無かったのが残念でしたね。


・京都新聞杯結果&NHKマイルC予想

注目していたダービートライアルの京都新聞杯を勝ったのは3番人気のトーホウアラン。
前走はスプリングSで大敗してしまったものの、これで4戦3勝とダービーへつながるレースが出来ました。

期待のアエローザとマルカシェンクはそれぞれ4,5着でしたが、このレースの敗因は展開の一言に尽きます。
超スローペースで上位五頭の上がりが33秒前半という展開では、後方大外から回ってきた2頭が差し切るのはさすがに難しいでしょう。

このレース見てたら3,4コーナーあたりでなんか凄い違和感があったんですよ。
普段見てるレースとはかなり違う感じがして。
それで、その違和感が何だったのかはこのレースをもう一度見直してみてわかったんですが、普通のレースでは4コーナーから直線を向くあたりではどの馬も追い出していますよね。
たまに、その時にまだ持ったままで上がってくるような馬がいますが、その馬にはまだ余力があるからでそこから伸びて1着になる事が多いんですよね。
ですが、このレースでは外から追い込んできたアエローザやマルカシェンクだけでなく、ほとんどの馬が持ったままでした。
けっきょく、あまりのスローペースになったためにどの馬にも余力があったからなんでしょうが、こんなレースはもしかしたら始めてみたかもしれません。

勝ったトーホウアラシは道中2番手で直線早めに先頭にたってそのまま押し切り、2着のアペリティフはトーホウアラシの後方ラチ沿いぴったりを走り追い込み届かず首差の2着。
この2頭の上がりがそれぞれ33.4秒、33.2秒でマルカシェンクが最速の33.0秒で5着ですからこの結果は仕方が無いですね。

ダービーは、賞金的にアエローザの出走は難しそうですがマルカシェンクはこのまま向かいそうです。
でも、この馬の取捨にはかなり悩む事になりそうですね。
確かに、能力があるのは今回のレースを観ても解かりますが、このレースで負けた馬がダービーで連対したことはないですし、休み明けでー8キロと馬対が減っていたのも気になります。

もう一つのトライアル、プリンシパルSを勝ったのはヴィクトリーランでしたが、レベル的にはダービーでは荷が重そうです。



・NHKマイルCの予想
◎マイネルスケルツィ
○フサイチリシャール
△ファイングレイン、ステキシンスケクン、アドマイヤカリブ、セレスダイナミック

予想ポイント
1、馬場状態
明日のこのレースで一番気がかりなのは、やっぱり雨が振るのかどうか、振るとしたらどの程度馬場に影響するのかですね。
明日の予報では雨ということですが、もし時計がかかるような馬場になれば当然どの馬にもチャンスは出てくるので予想はさらに難しくなります。
2週前のフローラSの時には前日の予報では雨だったんですが、結局、振りそうで振らないという天気で良馬場のままでのレースとなりました。
もし雨が降っていたら、テイエムプリキュアには有利になっていたはずですし、今回も雨の方が良いという馬もいるでしょう。

2、展開
このレースは先行馬が多いので、かなりハイペースになるかもしれません。
皐月賞でも逃げたステキシンスケクンがまずは行きそうですが、その内からファイングレインやモエレフィールドあたりも行きそうですし、
外からはシンザン記念を逃げ切ったゴウゴウキリシマもいきそうです。
となると、追い込み馬にチャンスがありそうですね。
府中で3戦2勝2着1回のアポロノサトリ、ファルコンSを勝ったタガノバスティーユには展開が向きそうです。

3、枠順
人気のマイネルスケルツィとフサイチリシャールが最内枠と大外という
両極端の枠になったのは有利不利が分かれそうです。
最内枠で連対したのは過去2頭いますが、大外枠での連対は一頭もいないんですよね。先行したいフサイチリシャールが大外を引いてしまったたのは、この馬にとってはかなり不利になりそうです。

以上を踏まえた結果は以下のとおり。
本命はマイネルスケルツィ。
最内枠ですが、先行場が引っ張って行ってくれる展開になればラチ沿いの最短コースを走れるし、直線で一気にはじける事も十分にありえます。
それに、この馬はきさらぎ賞で3着というのが大きいですね。
このレースで5着だったアドマイヤメインが先週青葉賞を圧勝してダービーでも有力になりそうですし、この馬の能力も相当あると思います。
あとは、鞍上の柴田騎手との相性がいいのもプラスになります。

対抗はフサイチリシャール。
この馬は府中との相性は良いですし、道悪も萩Sで経験済みです。
それに、皐月賞から距離が短縮されるのもこの馬にはプラスになります。
でも、大外18番枠というのはやっぱり不利になるかも知れませんね。
この枠ではどうしても外外を走らされることになりますし、最内枠でロスなく走れるマイネルスケルツィに比べてもやはり不利になるでしょう。
それでも、実績、実力的にはマイネルスケルツィ以外とは大きな差がありますし、この後ダービーも視野に入れているのであれば、このレースでも結果を残さなければなりません。

3番低下はかなりの接戦ですね。
上位2頭とは差があるといえ、3着であればどの馬にもチャンスがありますが、その中でも上記の4頭を選びました。
その中でも注目なのはセレスダイナミックです。
人気はあまり無い馬ですが、前走の脚が使えれば3着は十分あります。
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本命はリシャールで、対抗にキンシャサノキセキで、3着以降がスケルツィとファイングレインとロジックとバスティーユを押していたのですが、レース前にリシャールは来ない気が少しして、もう少し見てればよかったですね荒れるかなと思ってたら本当荒れて驚きましたね


シンスケクンが逃げれなかったのが予想外でした
とかはまた書かれると思うから、今度で、、、、、

プリンシパル勝ったヴィクトリーランはレース後に故障があったらしくダービーは難しいかもしれないですね。
やっぱり事故は怖いです

今回姉さんは杉本さんに凄く被ってたのが全ての原因かもですね(笑
 

ディープ&マイルC結果

ディープのローテーションが宝塚から凱旋門賞に決まったみたいですね。
先日は、海外のレースを使うのはKジョージか凱旋門賞のどちらか1つだけということを言っていたんですが、正式に凱旋門賞に決まったようです。

これで、Kジョージでディープとハーツの対戦が見られなくなったのは少し残念ですが、逆にハーツにとってはかなりチャンスが大きくなったといえます。
それに、ハーツには凱旋門賞へ向かうというプランもあるようですしここは絶対ハーツに勝ってもらって、凱旋門賞で2頭の再戦が見られることを期待しましょう。

でも、私としてはKジョージの方を選んでほしかったですね。
たとえ海外で一戦だけと決めていたとしても、もしKジョージを圧勝する事でもあれば、また気が変わって凱旋門賞を目指すっていうことも十分にありえますし、それでKジョージと凱旋門を勝つことがあればヨーロッパでの年度代表馬に選ばれる可能性も十分にありますし。
そうなったらもうそれ以上凄い事はないですよね。
ディープは日本の最強馬というだけでなく、世界の最強馬という称号まで得られるんですから。

でも、ディープが宝塚に出走するのならそれも楽しみにしておきましょう。
天皇賞であれだけのレースをしたんだから敵になる相手はもういないですし、また圧勝するシーンが見られそうです。

これでリンカーンは、またG1を勝つチャンスが遠のいてしまいましたね。
ディープがいる限りはこの馬に限らず他の馬にもチャンスはないといえますし、本当に生まれてくる時代が悪かったとしか言いようがありません。

宝塚で一点だけ不安があるとすれば、このレースは有馬同様、たまに紛れがあるっていうことですね。
当時無敵だったテイエムオペラオーが2着続きだったメイショウドトウに負けてしまった時には、直線で前がつまり後一歩届きませんでした。
もしかしたら、そういうことが起こる可能性もないとはいえません。
でも、ディープのように大外からまくっていく馬にか関係ないかもしれないですけどね。
内がいくらごちゃごちゃしていたってそんな事は全然関係ないんですから。

・マイルC結果
N勝ったロジックは最後の追い込みが凄かったですね。
終始内ラチ沿いを走り続けて、最後の直戦では35.0という最速の上がりで逃げねばるファイングレインを差しきりました。
実は、あの走りを10着に負けてしまったマイネルスケルツィに期待していたんですよね。
マイネルスケルツィはスタートで出遅れてしまったんですが、あそこで無理して前目に付けずにあの位置をキープして直線に賭ける競馬をしてほしかったですね。
先行馬の中では、2着に粘ったファイングレイン以外は皆着外だからやっぱりペースは速かったんでしょう。
それに、馬場状態は良馬場で走破タイム自体も予想していたタイムとほぼ同じです、が多少でも雨の影響はあったんだろうと思います。
マイネルスケルツィは4コーナーから直線に賭けて早めに仕掛けて先頭に立とうとする展開でしたが、あの仕掛けのタイミングももう少し遅らせて脚を溜めたほうが良かったでしょう。

6着のフサイチリシャールは大外枠で早めの仕掛けというのが影響したんでしょう。
ハイペースで終始外外を走らされたらさすがのフサイチリシャールも最後まで粘るのは難しいです。リシャールはこの後予定通りにダービーへ向かうようですが余力が残っているのか心配です。
それに2400mっていう距離も気になるしちょっと厳しいかもしれませんね。

2着のファイングレインは良く粘りましたね。
前走のNZTも逃げて2着に粘りましたが、今回もハイペースの中をラチ沿い3番手くらいで進み最後はロジックに指されてしまったものの
あれだけのレースが出来たのはやっぱりそれだけの力があったからでしょう。

ロジックはこの後ダービーへ進むようです。
でも、ちょっと勝ち負けまでは難しいかも知れません。
ロジックは今まで1800mまでしか経験した事がないのは大きなマイナスポイントですし、今年は他のメンバーが強力ですから。

そのダービーですが、どうやら武豊騎手はアドマイヤムーンに騎乗することが正式に決定したようです。
それで、メインの方は柴田善臣騎手に決まったようです。
となると、メインにはかなり有利になるかもしれませんね。
武豊騎手がムーンを選んだという事はメインは他馬に厳しいマークを受けずに走れそうですし、逃げ切ることも十分に可能でしょう。
それと、福永騎手はダービーではマルカシェンクで、フサイチリシャールにはボスが騎乗するようです。
 

確かに、せっかく書いたのに間違って消しちゃうと泣きたくなるよね。
私も何度か経験があるけど、長文ばっかり書くからそういうときにはホント涙が出るよ、それに同じの書く気力もなくなるし。
だから、最近は全部メモ帳に書いてるよ。

>これは本番のダービーで厳しくなってきたかなぁ
京都新聞杯はマイルの通過が1分40秒台っていうありえないほどのスローだったから、マルカシェンクもアエローザもあの位置から勝つには32秒台の脚がなければ無理だし、ちょっと仕方がない結果だよね。
マルカシェンクは33.0っていう上がりをみればアドマイヤムーンとかサクラメガワンダー以上に切れる感じはあるし、十分ダービーを狙える走りをしてたと思うよ。

>東京の直線で4馬身差で逃げ切るって言うのは、並大抵の馬では出来ない芸当だと思いますよ。
たしかに、余力を残しての4馬身差っていうのは相当レベルが高い証拠だと思う。
後は、ダービーを勝つためには少なくとも後1秒はタイムを縮めなければならないからそれだけの走りが本番で出来るかどうかだけど、展開的にはメインに向きそうだしチャンスはあるね。

カワカミプリンセスは3連勝で勢いがあるけれど、、スイートピーS組はオークスではなかなか好走できてないし、父がキングヘイローだから距離的には2400mっていうのは長いと思うな。

>やっぱ一夜漬けは駄目っすw
咲が40点でショックを受けてたのは徹夜で勉強したからいつもよりいいはずだと思っていたのに、いつもと同じだったからみたい。

>舞もダメだったらしい…って、85点?!
舞はたとえるなら亀のように地道に努力を続けるウサギだから、そのくらいの点は楽勝でしょう。
85点であれだけ落ち込んでいたから普段は95点くらいは取ってそうだね。

>名前もそうだけど、アカネさんポジションにしか見えない…
う~ん、どうだろう、アカネさんと似た要素はあると思うけど同じポジションかは今後の展開しだいだと思うよ。
タコカフェとは違って頻繁にあの工場まで足を運ぶっていうことはないんだろうけど、鈴木明日香っていうフルネームで出てきたところをみるとこれからも出てくるようだし。
次回は咲がソフトでスランプになるようだけど、もし舞にも同じ事があって絵がかけなくなったりしたときには、明日香さんに相談しに行ったりすることもあるかもしれないね。

>CMのほのかが出てきたのには感動!!!
なぎほののCMもこれが最後かな~
ssの中でどこか一瞬だけでもなぎほのひかりの3人か出てきてほしいってずっと思ってるんだけどそういうのもみてみたいよね。

>これある意味でモエルンバ正しいですよね(ぉい
正しいといえば正しいね。
結局、モエルンバもプリキュアよりも力が弱かったから負けたんだし。
でも、こつこつ努力を続ける事が大きな力につながる事もあるから
、正しいといっても半分くらいだけどね。

>カレハーンはウザイナーと合体して強くなってたがそれもないし。結局なんだったんだろう・・・
モエルンバが初めて出てきた8話の感想のところで書いたと思うんだけど、やっぱり”火の精霊”を操るっていうことの表現が難しかったんだと思う。
ウザイナーも火に関係のないようなものとかホタテとかイカのような海の生物まで出てきて、いまいち統一性がなかったよね。
それは、カレハーンと比べても明らかだと思う。まあ、カレハーンの時にもセミとか出てきたけど、それでも理由はちゃんと説明していたから。
でも、結局モエルンバは最後まで何の説明もなしにウザイナーを操っていたし。
結局、”火の精霊”っていうものの扱いにくさが最後まで響いたんじゃないかな。

>キリアポジションらしき転校生が出てくるんですね(違
私はそういう視点ではみてないからどうなのか解からないけど、公式サイトの掲示板のほうではそういう見方をしている人もいるみたいだね。

>咲のは凄い自然な感じがいいですね(笑
そういうのは咲の役割だからね。でも、舞もたまには変顔してもいいと思うよ。

>フィーリア王女様いいですよね~ww
フィーリア王女の役割がまだわからないんだけど、どうなるんだろうね。
何かしゃべっていたのに、ラピチョピにはまだ力が足りなくて聞き取れないっていっていたし。
ドロドロンかその次の敵を倒したあたりでその声が聞こえるようになったら、そこからまたストーリーが大きく変化していきそうだね。

>プリンシパル勝ったヴィクトリーランはレース後に故障があったらしくダービーは難しいかもしれないですね。
海老名騎手がレース中に違和感を感じて下馬してらしいけど馬体には特に変わったところはなかったらしいね。
でも、そのあと何日かして影響が出るかもしれないからしばらく様子を見るっていってたけど、結局その後どうなったのかな。

それと、アドマイヤジャパンが屈腱炎になっちゃったみたいだね。
これで、去年クラシックでディープの2着にはいったアドマイヤジャパンとシックスセンスの2頭が屈腱炎か~
すごい残念だな~順調ならこれから宝塚あたりを目指したんだろうし。

あの人は全然当たらないからな~(笑
 

競馬の感想

ディープの凱旋門挑戦は想定内の範囲だったけど、宝塚は意外でしたね。てっきり海外にこのまま行くのかと思っていましたが。
宝塚はコースも距離もディープに合っていると思いますし、ライバルもいないのでここは楽勝してもらわないと困りますね。
ただ久しぶりのホームストレートからのスタートなのでテンションが上がらなければいいですが・・・。凱旋門賞に行くことは斤量の面とか今までの日本馬の経験の多さからキングJよりこっちを選んだのだと思いますね。

このレースで好走したのは、エルコンドルパサーの2着が最高なのでそれを超えて欲しいのはあります。ただ前にも書いたと思いますが、斤量が59.5で更にヨーロッパの芝に合うかどうかが不安です。母は確かに、イギリスかフランスのオークス馬ですが、サンデーの方がヨーロッパで実績があまり無いので、少し心配です。ちなみにエルコンドルパサーは父がキングマンボで、この馬は世界的に有名な種馬で去年のジャパンCを勝ったアルカセットも父はこの馬で、エルコンドルの母の父がイギリスとアイルランドで13年連続14回トップの座を守ったサドラーズウェルズだったので、ヨーロッパにはかなり向いていた馬だったと思います。

でも結局はディープには勝って欲しいわけで、今まで色んな記録を作ってきたわけだから歴史を作って欲しいですね。

NHKマイルで勝ったロジックは正直運がありましたね。武騎手は多分最終コーナーで内に入れるか外にまわすかで迷ったかと思います。ペースが速いことも解っていたでしょうし、内に入れれば逃げ馬達に捕まる危険性があるし外に振れば大きなロスになるのですが経済コースで行った選択は今回は吉とでましたね。というのも前にいたのは2着のファイングレインなわけで、逆に言えばファイングレインは凄く頑張っていたと思います。ペースが前半の800が後半よりも2秒ほど速かって勝ち時計が1分33.2なのでいくらG1でもハイペースだと思うのですがその中で前にいて、僅差の2着でいたのは実力があったのだと思います。

3着のキンシャサノキセキに期待していましたが、大外を周って坂の手前までで先頭に立つ勢いだったのでそれまででスピードとスタミナを相当使っていたと思います。だから坂で捕まったのだと思います。

ちなみに本命にしていたリシャールは、やはり大外と疲労が溜まっていたせいかやはり最後は伸びませんでしたね。ダービーは正直きつすぎると思います。10着のマイネルスケルツィは最初出遅れて、掛かったのがもう無理だとはおもいました。杉本清の魔力ですね。

横典さんは本当に可哀想だと思います。ジャパンでディープの2着。その後骨折して復活したあとリンカーンとファイングレインで2着。どれも勝ったのは武騎手とはちょっと因縁掛かってるかもしれないですね。後間違ってるかも知れないけど、ハーツクライは今ルメール騎手が乗っていますが、その前は確か横典さんだったような・・・確か去年の秋はゼンノロブロイに乗っていたような・・・ヴィクトリアマイルで勝って欲しいです。

そう言えばディープの世代はあまり活躍していないですね。ジャパンとシックスセンスが引退してインティもローゼンもアウステルも全く成績はよくありませんしただアドマイヤフジは重賞勝ったから、この馬がこれから軸になるのかなと思います。
 
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