新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
コメントを投稿する
トラックバック
イラストと競馬。
プロフィール
Author:いんく
最近のトラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブログ内検索
|
重賞以外で注目しているのはます東京10R 高尾特別のトーセンイマジゲン。
デュランダルの半弟で昨年5月のデビュー戦を勝って以降注目している1頭で、年明け緒戦となった前走を勝って今回は1000万下ですがこのあたりなら余裕で勝ってもらいたい。 ・プリンシパルS ◎テラノファントム ○マイネルスターリー ▲ヤマニンキングリー △サイレントフォース、ベンチャーナイン 昨年のこのレースはゴールデンダリアがパドックの段階から断然の出来でレースでも強い競馬をしたのを思い出しますが、今年もその位強い馬が出てきてくれたら本番のダービーでも注目してみたい。 ◎テラノファントムはまだ底を見せていない点に魅力を感じる。 新馬戦を勝っての2戦目弥生賞で5着、上位4頭は皐月賞でも1〜3着、6着と上位を占めたようにこの相手に差のない競馬をしていたことを考えると今回のメンバーでは力が上でしょう。 ○マイネルスターリーは共同通信杯で3着に入った府中での変わり身に期待したい。 前々走の毎日杯では中断の競馬から伸び切れず7着、前走はなみづき賞では後方からの競馬で4着でしたが上がりはメンバー中最速の33,9秒。 あの脚は小回りの中山よりはやはり府中でこそ生きると思うし、今回も思い切って後方からの競馬に専念して直線での末脚に期待します。 ▲ヤマニンキングリーはここまで重賞でも差のない競馬をしていて、もう一歩勝ちきれないという面はありますが上手く流れに乗れさえすればここでも勝てるだけの力はあります。 ・京都新聞杯 ◎メイショウクオリア ○ヒルノラディアン ▲リッカロイヤル △ブラストダッシュ、ポーラーライツ、フィッツロイ 京都競馬場でも雨が降っているようなので今はまだ良馬場ですがこの先馬場が悪化することも考えてると、◎メイショウクオリアは重馬場ラジN杯2歳S3着という実績もあるし前走も良い勝ち方だったのでここでも期待してみたい。 2戦2勝の○ヒルノラディアンはまだ底を見せていないしキングヘイロー産句ですが距離も問題ないということなので、今回このメンバー相手にどのくらいの競馬をしてくれるのか。 ▲リッカロイヤルは2戦目のコスモス賞で2着してそれ以来の休み明けだった前々走は6着でしたが前走でしっかり勝ちあがってきたあたりはやはり力がありそうだし、今回は連闘になりますが状態も悪く無さそうで連闘の疲れさえなければそれほど差はない。 ・新潟大章典 ◎ブライトトゥモロー ○オースミグラスワン ▲ピースオブラヴ △トウショウヴォイス、シルクネクサス、サンライズマックス 昨年のこのレースの勝ち馬◎ブライトトゥモローは前走ハイレベルの産経大阪杯でも差のない5着で、斤量57キロも背負いなれているしこのメンバー相手なら。 ○オースミグラスワンは一昨年のこのレースを制して以降は結果が出ていませんでしたが、ここに来てようやく調子も上がってきたようで前々走の大阪城Sを後方からの追い込みで勝って、前走マイラーズCは9着でも上がりはメンバー中最速。 今回直線の長い新潟ならあの末脚が生きてきます。 ▲ピースオブラヴは最軽量51キロでの激層に期待します。 前走休み明けの福島牝馬sは15着と大敗でしたが昨年末の愛知杯では4着と健闘しているように前々の競馬で上手く展開がハマれば。 コメント
コメントを投稿する
トラックバック
|