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いんく

Author:いんく

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ダービートライアル

先週行なわれたダービートライアルの青葉賞を勝ったアドマイヤメインはダービーでも相当有力になりそうな強い勝ち方でしたね。

2.25.3という勝ちタイムは一昨年のハイアーゲームに次ぐこのレース2番目に早いタイムでしたが、私はこのレースが始まる前に、ダービーでも通用する走破タイムの目安として2分26秒前半っていうタイムを設定していたんですよね。
というのは、過去10年でこのレースからダービーへ向かって連対した2頭のシンボリクリスエスとゼンノロブロイの2頭の走破タイムを基準としたからなんですが、それを1秒も上回るんですからメインはダービーでも十分に通用するはずです。

シンボリクリスエスとゼンノロブロイはともにダービーでは2着、ハイアーゲームは3着と、この3頭を基準としてもアドマイヤメインはダービー3着以内の可能性はかなり高いといえるでしょう。

メインは3走前に逃げに脚質転換してから3戦3勝と負けなし、それも全て楽勝ですが、これだけ見事に脚質転換がはまった馬もそうはいないですね。
青葉賞でのメインの走りはドバイシーマクラシックでのハーツクライの走りを彷彿とさせるものでした。
ハーツはダービー2着以降、宝塚、JCでも後一歩追い込みが届かずに2着と勝ちきれなかったのに、有馬記念では早めのレースでディープを振り切り、ドバイシーマクラシックでは海外の強豪相手に逃げて4馬身差の楽勝。

ハーツは今の走りをするようになるまでに2年近くもかかってしまいましたが、メインは早い時期にこの脚質を見出したというのは
これから先を考えてもかなり大きいんですね。

それに、逃げといってもスローはなくミドルペースでそのまま押し切れるというのはやはりそれだけ能力が高い証拠でしょう。

今回の勝因の一つとして、道中で一度後続馬に詰め寄られる場面があったんですが、そこで息が入った事が大きいですね。
ラップタイムを見てみると、残り1000~800mのところだけ13.0秒となっているように、
あそこで十分に力を貯められたことが4馬身差の圧勝につながったんだろうと思います。

メインはダービーでも当然逃げるんでしょうが、相手が今回よりもはるかに強くなっても同じようなレースが出来るかどうかが一番のポイントとなるでしょう。
ダービーはここ2年連続で2.23.3というかなり早いタイムですが、今回もメンバー的には23秒台が出ても全くおかしくはないですし、メインがどこまで粘れるのか注目です。

メインを早めに捕らえに行きそうなのは、皐月賞馬のメイショウサムソンと、NHKマイルカップの成績しだいですがフサイチリシャールが出走してくればこの馬も早めの競馬をするとおもいます。

鞍上が誰になるのかも注目ですね。今回は武豊騎手が乗りましたが、武豊騎手は皐月賞ではドマイヤムーンに騎乗しました。
武豊騎手は皐月賞でもフサイチジャンクとアドマイヤムーンのどちらを選ぶのか注目されましたが、ダービーでもムーンとメインのどちらを選ぶのか注目ですね。
ムーンは皐月賞では展開が向かずに足を余して負けた感じがあり、その点では直線の長い府中の方が向いています。
一方、メインは今度はある程度マークされる立場ですから、そう簡単には逃げいれないかもしれませんが、今回のダービーはかなり混戦で後続が互いにけん制しあってペースが落ち着く可能性もありますし、もしそういう展開になればメインにはかなり有利になります。
ムーンは追い込み、メインは逃げと真逆の脚質ですし、武豊騎手がどちらを選ぶかによってダービーの展開も大きく左右されるでしょう。

このレースでもう一頭注目していたマツリダゴッホは4着と、惜しくもダービーの出走権を逃してしまったのは残念でした。
でも、まだキャリアも浅いですしこれからに期待したいですね。



今週はNHKマイルCもあるんですが、残り2つのダービートライアルのプリンシパルSと京都新聞杯があります。
プリンシパルSの方にはこれといった有力馬はいないようですが、京都新聞杯には注目の2頭のアエローザとマルカシェンクが出走します。

このレースの勝ち馬は、アグネスフライトがダービーを制覇して、去年のインティライミ一昨年のハーツクライと2年連続でダービー2着馬を出しているように今年もこのレースの勝ち馬はダービーでも有力の一頭になるはずですし、注目の一戦です。

ここでまず、上記の3頭とダービーで惨敗したその他の勝ち馬との違いをあげると、アグネスフライトとハーツクライが2番人気、インティライミが1番人気で、
そのほかの馬が人気薄だったことがあげられます。
つまり、このレースで一番人気か2番人気で勝つことがダービーでも好走するための条件になります。
その理由から今回はアエローザとマルカシェンクの2頭の一騎打ちとなるでしょう。

アエローザは3月デビューながら2戦2勝、それも新馬戦ではやや重の馬場状態で上がり33,9という速い脚を使っています。
この脚が京都新聞杯でも使えれば十分に勝ち負けが出来るはずです。

一方、マルカシェンクは3戦3勝で2歳時にはクラシック最有力といわれていながら、骨折によって戦線離脱をしてしまいました。
でも、その3戦の内容がどれも凄くて新馬戦ではフサイチリシャール、3戦目の京都2歳Sではドリームパスポートにも勝っています。
特に3戦目の京都2歳Sでは、他の馬が55kgの中でこの馬だけが57kgを背負いながら最速の上がりで勝つんですから能力としては、
当然ドリームパスポートよりも上といえますし、京都新聞杯を勝つことがあれば当然ダービーでも最有力になるでしょう。

後は、この馬が骨折明けでどれだけ仕上がっているのかがポイントになります。
もし、しっかりと仕上がっていたのならこのレースで圧勝するシーンも考えられますが、逆に惨敗してしまったときのダービーでの取捨はかなり難しくなりそうですね。
力があるのはわかっていてもそれがレースで出せなければ意味はないですし、その力がダービーで出せるかどうかも解からないので。
後は馬体重にも注目です。+10kg程度なら大丈夫でしょうが大きく増えていたり減ったりしていたらやっぱり危ないですね。
そういえば、マルカシェンクの主戦騎手は過去3戦とも福永騎手でしたね。
福永騎手もフサイチリシャールとこの馬でどちらを選ぶか悩むでしょうがリシャールには2400mは長いですし、マルカシェンクを選ぶかもしれませんが、それはマイルCと京都新聞杯の結果しだいですね。
 

本当はもっと早くに書けてた筈なのに・・・・送信した後に、編集して全ての文を消してしまいました!!
しかもPASSまでわざわざ入れて…本当ありえません!!!
泣きそうです!
だから日にちをずらしました。

今日の京都新聞杯の結果を見て、率直に思ったこと
マジですか?!?!?!??!
マルカシェンクは、今回負けてもまぁ3着以内かなと思ってたら5着!!!
アエローザも4着と本番に有力候補として名が挙がるかも知れなかった2頭がまさかの惨敗!!
勝ち時計が2分14、2で殆どの馬が上がり33秒のタイムだったってことは相当スローだったんですね。
これは本番のダービーで厳しくなってきたかなぁ。
福永さんも、リシャールがNHKマイルカップで好走してくれなければ結構きついかも。

こっから消しちゃった内容。

青葉賞のアドマイヤメインの勝ちっぷりは、相当な物がありましたね!
東京の直線で4馬身差で逃げ切るって言うのは、並大抵の馬では出来ない芸当だと思いますよ。
今までの逃げ馬中でも強い馬の一頭だと思うので、ダービーの有力候補にあげれますね。
他の馬もアドマイヤメインには対策してくると思いますが、他の馬もけん制し合うと思うのでこの馬にも勝機も十分あると思いますよ。
スイートピーSを勝ったカワカミプリンセスは、本番では穴馬的存在でまだ直線ふらついてますが、今後伸びる可能性がある一頭だと思います。

ディープ書いてたのですが・・・・
また今度書くのです~(汗

プリキュア~

自信満々で咲
40点ぃぃぃぃぃぃぃ!!!
咲の眉毛の変化は凄すぎ!
かなり豊かで面白い!
これは舞は適わないね!
やっぱ一夜漬けは駄目っすw

舞はちょっと自信が無いもよう…
舞も落ち込んでる…
舞もダメだったらしい…って、85点?!
なんだそりゃ!!!

あ~説教されてる姿はうさぎと亀…
みのりちゃんにまで、慰められてるって(笑
って言うかみのりちゃん可愛いw
フラッピまで…説教
フラッピ…テストの意味知ってるのかな~…

アスカさん出てきた…廃墟まで運ぶPAN-PAKAパン…
流石宇宙一!!!
名前もそうだけど、アカネさんポジションにしか見えない…
合ってますよね?!(ぇ
でもこの時の舞は可愛いかったですね~

CMのほのかが出てきたのには感動!!!

出てきたモエルンバw
咲:「明日香さんがコツコツ作ってきた作品を壊すなんて!」
モエルンバ:「ははは、毎日コツコツなんて、くだらないぜ」
      「最後に笑うのは、力の強い者だけなんだよ」
これある意味でモエルンバ正しいですよね(ぉい

モエルンバ死んじゃった~~~(泣
あっけない…
カレハーンはウザイナーと合体して強くなってたがそれもないし。結局なんだったんだろう・・・
最後の溶けていった構図は良かったですね~
下から上に見てる構図がww


キリアポジションらしき転校生が出てくるんですね(違
その前に変顔の嵐?!
舞まで…目が!!!!
でも変顔は咲の方が好きかな~。
咲のは凄い自然な感じがいいですね(笑
満と薫…一瞬仮装したなぎさとほのかだと思ってしまったです(マテ

フィーリア王女様いいですよね~ww
見えそうで見えないって辺りがww(マテ








 
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13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」感想2

502.jpg

フィーリア王女。
7話のときにも思ったんですが、なんかあの服って結構エチくないですか?
横から見たらどうなってるのか凄い気になるんですけど(笑

予告から今後の展開を予想してみます。

今回の予告から、モエルンバの次に現れる新たな敵が土の精霊を操っているということは明らかでね。

そうすると、これで7つの泉のうちの4つの泉の名前が明らかになったことになります。
まずは、ダークフォール側がラピチョピを襲う原因にもなった太陽の泉。
7話でカレハーンから、そして今回モエルンバから取り戻した樹の泉と火の泉。
そして、新たな敵が支配している土の泉の4つです。

この4つの泉の名前から、残り3つのの泉の名前が何であるのかすぐに解かるでしょう。

太陽→日、樹→木とすれば4つの泉は日、木、火、土ですから、泉の数が7ということと合わせて考えれば、これらが曜日と一致している事がわかります。
ですから、残り3つは月、水、金であることが予想されます。


この7つの精霊をブルームの力の源となる大地の精霊と、イーグレットの力の源となる大空の精霊の2つに分けてみると以下のようになります。
大地の精霊:木、金、土
大空の精霊:日、月、火

水に関しては水蒸気や雲の状態で空中に漂っていたり、雨や雪となって大地に降り注いで川や海となるので、大地の精霊と大空の精霊のどちらにも属するものであるといえます。

この分け方は今までのストーリーの流れ、特に戦闘シーンからも納得できると思います。
初回からカレハーンが倒されるまでは、大空の精霊に分類される太陽の泉の精霊以外は全てダークフォール側に捕らえられている状態でしたので、イーグレットの方がブルームよりも強かったといえますね。
実際に3,4話くらいまではイーグレットがかわせるような攻撃でもブルームはくらっていたんですが、
5話の本ウザイナーが出てきたあたりではブルームの動きがすごく良くなってきました。
このことは、ウザイナーを倒す事によって解放された樹の精霊が増え、ブルームの力が徐々に大きくなっていったからだと考えればすんなりと納得できるでしょう。

そう考えると、今回モエルンバを倒した段階では大空の精霊に分類される火の精霊が解放されて、イーグレットの方がブルームよりも強くなっているといえますね。


これから出てくる敵の順番ですが、次が大地の精霊に分類される土の精霊を操る敵が出てくるので、その次は
大空の精霊に分類される月の精霊を操る敵が現れるものと思われます。
でも、ここでは水の精霊を操る敵でも構わないんですよね。
どちらかというと、水の精霊の方が先に現れるのかの知れません。
水の精霊の方が月の精霊よりもわかりやすですし、それに、ウザイナーにするのも簡単そうですし。

そいうえば、次の精霊が出てくる頃はちょうどssの折り返し地点になるんでしたね。
前作までの流れでは、この折り返し地点ではいままでのプリキュアの力が通用しないような強大な力を持った敵が現れてきました。
カレハーンやモエルンバにはPTSSを防ぐ事すらできなかったし、今の所PTSSは無敵ですが、これを打ち破るほどに強い敵が現れてくるんでしょう。
そして、その敵を打ち破るためにブルームとイーグレットにも新たな力が与えられるはずです。

話を戻しますが、その次が金の精霊を操る敵であることは確実です。
ここで金というのはもちろん金銀銅の金ではなく、金属の金でしょう。
身の回りには金属製のものがあふれていますし、これもウザイナーにするのはとても簡単ですね。
このあたりは3クール目に入ったあたりで、とりあえず2クール後半から盛り上がったストーリも一段楽しているでしょうから、気楽にみられる話が多くなりそうです。


しかし、これらの予想を全て覆す可能性のある存在が予告にでできました。
それはもちろん、咲舞のクラスに転校してきたらしい満と薫の二人です。

単純に考えれば、満と薫はダークフォール側の存在ですよね。
血色の悪そうな顔色と光の薄い目は明らかに普通の人間のものとは異なっていますし、髪形がわずかですが咲舞と似ている感じですし。
つまり、咲舞にとっては敵ということになります。

ということは、満と薫がゴーヤーンの言っていた「次の準備」ということなんでしょうか。
まだモエルンバがやられる前から準備をしていたようですし、それは何か手の込んだことであると考えたほうがいいでしょう。
満と薫が敵であるとしたら、当然満も薫も精霊でしょうから何か属性があるはずですが、満と薫が残り3つ泉のうちのどれかを支配しているとは考えずらいですね。
とすると、泉とは全く関係ない別の力を与えられた精霊という事になります。

予告前半に出てきた満と薫の胸のペンダントは色がお互いの髪の色と同じでしたし何か意味がありそうです。
もしかしたら、あれが奇跡の雫と似たような働きをしていて満と薫の力の源となっているのかも知れません。

満と薫がストーリーにどのように絡んでるかでこの先の展開は大きく変わりそうですし、その意味でも次回はかなり重要な話になりそうですね。
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ダービートライアル

先週行なわれたダービートライアルの青葉賞を勝ったアドマイヤメインはダービーでも相当有力になりそうな強い勝ち方でしたね。

2.25.3という勝ちタイムは一昨年のハイアーゲームに次ぐこのレース2番目に早いタイムでしたが、私はこのレースが始まる前に、ダービーでも通用する走破タイムの目安として2分26秒前半っていうタイムを設定していたんですよね。
というのは、過去10年でこのレースからダービーへ向かって連対した2頭のシンボリクリスエスとゼンノロブロイの2頭の走破タイムを基準としたからなんですが、それを1秒も上回るんですからメインはダービーでも十分に通用するはずです。

シンボリクリスエスとゼンノロブロイはともにダービーでは2着、ハイアーゲームは3着と、この3頭を基準としてもアドマイヤメインはダービー3着以内の可能性はかなり高いといえるでしょう。

メインは3走前に逃げに脚質転換してから3戦3勝と負けなし、それも全て楽勝ですが、これだけ見事に脚質転換がはまった馬もそうはいないですね。
青葉賞でのメインの走りはドバイシーマクラシックでのハーツクライの走りを彷彿とさせるものでした。
ハーツはダービー2着以降、宝塚、JCでも後一歩追い込みが届かずに2着と勝ちきれなかったのに、有馬記念では早めのレースでディープを振り切り、ドバイシーマクラシックでは海外の強豪相手に逃げて4馬身差の楽勝。

ハーツは今の走りをするようになるまでに2年近くもかかってしまいましたが、メインは早い時期にこの脚質を見出したというのは
これから先を考えてもかなり大きいんですね。

それに、逃げといってもスローはなくミドルペースでそのまま押し切れるというのはやはりそれだけ能力が高い証拠でしょう。

今回の勝因の一つとして、道中で一度後続馬に詰め寄られる場面があったんですが、そこで息が入った事が大きいですね。
ラップタイムを見てみると、残り1000~800mのところだけ13.0秒となっているように、
あそこで十分に力を貯められたことが4馬身差の圧勝につながったんだろうと思います。

メインはダービーでも当然逃げるんでしょうが、相手が今回よりもはるかに強くなっても同じようなレースが出来るかどうかが一番のポイントとなるでしょう。
ダービーはここ2年連続で2.23.3というかなり早いタイムですが、今回もメンバー的には23秒台が出ても全くおかしくはないですし、メインがどこまで粘れるのか注目です。

メインを早めに捕らえに行きそうなのは、皐月賞馬のメイショウサムソンと、NHKマイルカップの成績しだいですがフサイチリシャールが出走してくればこの馬も早めの競馬をするとおもいます。

鞍上が誰になるのかも注目ですね。今回は武豊騎手が乗りましたが、武豊騎手は皐月賞ではドマイヤムーンに騎乗しました。
武豊騎手は皐月賞でもフサイチジャンクとアドマイヤムーンのどちらを選ぶのか注目されましたが、ダービーでもムーンとメインのどちらを選ぶのか注目ですね。
ムーンは皐月賞では展開が向かずに足を余して負けた感じがあり、その点では直線の長い府中の方が向いています。
一方、メインは今度はある程度マークされる立場ですから、そう簡単には逃げいれないかもしれませんが、今回のダービーはかなり混戦で後続が互いにけん制しあってペースが落ち着く可能性もありますし、もしそういう展開になればメインにはかなり有利になります。
ムーンは追い込み、メインは逃げと真逆の脚質ですし、武豊騎手がどちらを選ぶかによってダービーの展開も大きく左右されるでしょう。

このレースでもう一頭注目していたマツリダゴッホは4着と、惜しくもダービーの出走権を逃してしまったのは残念でした。
でも、まだキャリアも浅いですしこれからに期待したいですね。



今週はNHKマイルCもあるんですが、残り2つのダービートライアルのプリンシパルSと京都新聞杯があります。
プリンシパルSの方にはこれといった有力馬はいないようですが、京都新聞杯には注目の2頭のアエローザとマルカシェンクが出走します。

このレースの勝ち馬は、アグネスフライトがダービーを制覇して、去年のインティライミ一昨年のハーツクライと2年連続でダービー2着馬を出しているように今年もこのレースの勝ち馬はダービーでも有力の一頭になるはずですし、注目の一戦です。

ここでまず、上記の3頭とダービーで惨敗したその他の勝ち馬との違いをあげると、アグネスフライトとハーツクライが2番人気、インティライミが1番人気で、
そのほかの馬が人気薄だったことがあげられます。
つまり、このレースで一番人気か2番人気で勝つことがダービーでも好走するための条件になります。
その理由から今回はアエローザとマルカシェンクの2頭の一騎打ちとなるでしょう。

アエローザは3月デビューながら2戦2勝、それも新馬戦ではやや重の馬場状態で上がり33,9という速い脚を使っています。
この脚が京都新聞杯でも使えれば十分に勝ち負けが出来るはずです。

一方、マルカシェンクは3戦3勝で2歳時にはクラシック最有力といわれていながら、骨折によって戦線離脱をしてしまいました。
でも、その3戦の内容がどれも凄くて新馬戦ではフサイチリシャール、3戦目の京都2歳Sではドリームパスポートにも勝っています。
特に3戦目の京都2歳Sでは、他の馬が55kgの中でこの馬だけが57kgを背負いながら最速の上がりで勝つんですから能力としては、
当然ドリームパスポートよりも上といえますし、京都新聞杯を勝つことがあれば当然ダービーでも最有力になるでしょう。

後は、この馬が骨折明けでどれだけ仕上がっているのかがポイントになります。
もし、しっかりと仕上がっていたのならこのレースで圧勝するシーンも考えられますが、逆に惨敗してしまったときのダービーでの取捨はかなり難しくなりそうですね。
力があるのはわかっていてもそれがレースで出せなければ意味はないですし、その力がダービーで出せるかどうかも解からないので。
後は馬体重にも注目です。+10kg程度なら大丈夫でしょうが大きく増えていたり減ったりしていたらやっぱり危ないですね。
そういえば、マルカシェンクの主戦騎手は過去3戦とも福永騎手でしたね。
福永騎手もフサイチリシャールとこの馬でどちらを選ぶか悩むでしょうがリシャールには2400mは長いですし、マルカシェンクを選ぶかもしれませんが、それはマイルCと京都新聞杯の結果しだいですね。
 

本当はもっと早くに書けてた筈なのに・・・・送信した後に、編集して全ての文を消してしまいました!!
しかもPASSまでわざわざ入れて…本当ありえません!!!
泣きそうです!
だから日にちをずらしました。

今日の京都新聞杯の結果を見て、率直に思ったこと
マジですか?!?!?!??!
マルカシェンクは、今回負けてもまぁ3着以内かなと思ってたら5着!!!
アエローザも4着と本番に有力候補として名が挙がるかも知れなかった2頭がまさかの惨敗!!
勝ち時計が2分14、2で殆どの馬が上がり33秒のタイムだったってことは相当スローだったんですね。
これは本番のダービーで厳しくなってきたかなぁ。
福永さんも、リシャールがNHKマイルカップで好走してくれなければ結構きついかも。

こっから消しちゃった内容。

青葉賞のアドマイヤメインの勝ちっぷりは、相当な物がありましたね!
東京の直線で4馬身差で逃げ切るって言うのは、並大抵の馬では出来ない芸当だと思いますよ。
今までの逃げ馬中でも強い馬の一頭だと思うので、ダービーの有力候補にあげれますね。
他の馬もアドマイヤメインには対策してくると思いますが、他の馬もけん制し合うと思うのでこの馬にも勝機も十分あると思いますよ。
スイートピーSを勝ったカワカミプリンセスは、本番では穴馬的存在でまだ直線ふらついてますが、今後伸びる可能性がある一頭だと思います。

ディープ書いてたのですが・・・・
また今度書くのです~(汗

プリキュア~

自信満々で咲
40点ぃぃぃぃぃぃぃ!!!
咲の眉毛の変化は凄すぎ!
かなり豊かで面白い!
これは舞は適わないね!
やっぱ一夜漬けは駄目っすw

舞はちょっと自信が無いもよう…
舞も落ち込んでる…
舞もダメだったらしい…って、85点?!
なんだそりゃ!!!

あ~説教されてる姿はうさぎと亀…
みのりちゃんにまで、慰められてるって(笑
って言うかみのりちゃん可愛いw
フラッピまで…説教
フラッピ…テストの意味知ってるのかな~…

アスカさん出てきた…廃墟まで運ぶPAN-PAKAパン…
流石宇宙一!!!
名前もそうだけど、アカネさんポジションにしか見えない…
合ってますよね?!(ぇ
でもこの時の舞は可愛いかったですね~

CMのほのかが出てきたのには感動!!!

出てきたモエルンバw
咲:「明日香さんがコツコツ作ってきた作品を壊すなんて!」
モエルンバ:「ははは、毎日コツコツなんて、くだらないぜ」
      「最後に笑うのは、力の強い者だけなんだよ」
これある意味でモエルンバ正しいですよね(ぉい

モエルンバ死んじゃった~~~(泣
あっけない…
カレハーンはウザイナーと合体して強くなってたがそれもないし。結局なんだったんだろう・・・
最後の溶けていった構図は良かったですね~
下から上に見てる構図がww


キリアポジションらしき転校生が出てくるんですね(違
その前に変顔の嵐?!
舞まで…目が!!!!
でも変顔は咲の方が好きかな~。
咲のは凄い自然な感じがいいですね(笑
満と薫…一瞬仮装したなぎさとほのかだと思ってしまったです(マテ

フィーリア王女様いいですよね~ww
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