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競馬関連の内容はこれからはコメントの方に書いていくことにします。
ここはあくまでもssメインのブログですし、その方が見やすいようですので。

明日はいよいよ桜花賞ですね~
ついにテイエムプリキュアの出番がやってきましたよ!枠順も決定して3枠5番となりました。
勝ってほしいですね~

混戦といわれる今年の牝馬クラシック路線第一弾の桜花賞ですが、プリキュアファンかつ競馬ファンにとっては例年とはまた違った、特別なレースになるはずです。

昨年の桜花賞は、ラインクラフト、シーザリオ、デアリングハート、エアメサイアという着順でしだ。
そして、この4頭はその後のレースでも大活躍しましたよね。

ラインクラフトはオークスを避けてNHK杯へ向かい、牡馬が相手ながらも強い勝ち方をしました。そしてそのレースの2着がデアリングハートと牝馬が1,2着という結果でした。
そして、ラインクラフトはその後もG12着2回3着1回と活躍しています。
今年初戦は休み明けながら高松宮記念で2着となり、今週の阪神牝馬Sにも出走してくるようです。
そして、そのレースにはエアメサイアとデアリングハートも出てきます。

エアメサイアは桜花賞4着の後はオークスはシーザリオの2着と、春はもう一歩G1に届きませんでしたが、秋の集荷賞ではライバルのラインクラフトを下しG1を制覇しました。そして、今年の初戦中山記念では牡馬に混じりながら3着と力を見せました。
桜花賞からちょうど1年たってこの3頭がまた同じレースでぶつかるというのも面白いですね。それも桜花賞と同じ1600mっていう距離で。
1年たって3頭の力関係がどう変わったのでしょうか気になります。
それに、このレースの結果はそのまま今年新設されたG1のビクトリアマイルにつながりそうですし、かなり注目度が高いレースです。

このように、昨年の牝馬はかなりハイレベルでした。ここ数年の中でも最も高かったといってもいいでしょう。
それに比べると今年は本当に混戦模様ですね。どの馬にも勝つチャンスはあると思います。

ですが、その中でもアドマイヤキッスは頭一歩リードしてるようですね。桜花賞でも1番人気になりのは確実です。
まず、この馬の未勝利戦はかなり強い勝ち方でした。1800mのレースだったのでスタミナに関しても十分に持っているはずです。
そして、それから約半年の休み明けで勝ったチューリップ賞、このレースの価値タイム自体は1'36'5(くらい)と平凡なものでしたが、長期の休み明けで+18kg、さらに大外枠と不利な条件が重なったにもかかわらずしっかり勝てたのはそれだけ自力があったからでしょう。
それに鞍上は桜花賞と相性がいい武豊騎手となれば十分勝ち負けになるようなレースが出来るでしょう。

一番人気はアドマイヤキッスで確実ですが、その後、2番人気以下はほんとに混戦で、どの馬が来るのか全くわかりません。
ですので、気になる馬から一頭づつ順に見ていくことにしましょう。

まずは1枠2番のアサヒライジング。
実はこの馬はかなり注目しています。
この馬は前走、トライアルのアネモネSを逃げて楽勝しました。
今回もおそらくこの馬が逃げる事になるでしょうが、逃げる為には1枠2番は絶好の枠でしょう。
それにこの馬の1600mの持ちタイムは桜花賞出走メンバー中で最速の1'34'8ですし、アネモネSの時のように道中息が入るような展開になれば、逃げ切ってしまう可能性も十分にあるはずです。

次は、2枠4番のダイワパッション。
4連勝でトライアルのフィリーズレビューを勝った馬ですね。
この馬は重賞を連勝しての4連勝ですから、本当だったら1,2番人気くらいにはなってもいい馬ですよね。
でも、たぶんそんなには人気にならないでしょう。
それには2つ理由があります。血統的な理由とマイル未経験という二つの理由です。
血統面は父がフォーティナイナーなんですが、それはまあいいとしても、マイル未経験っていうのは大きいですね。
今までマイル未経験で桜花賞で連対した馬って記憶に無いですし。
それともう一つ、騎手が若手の長谷川浩大騎手って言うのも気になりますね。

次は6枠12番のコイウタ。
この馬は東京のクイーンカップを勝ってからの直行ですが、すでに芝で4勝していますし力はかなりあると思います。
それに、この馬には横山騎手が乗るんですよね。
横山騎手といえば、フラワーカップを勝ったキストゥヘヴンに乗るのかと思っていたのにこちらになりましね。
横山騎手は怪我から復帰後、日経賞、フラワーカップ、マーチSの重賞3勝とかなりの活躍をしていますし桜花賞でも注目です。

そしてその次が、横山騎手を鞍上にフラワーカップを制した7枠14番のキストゥヘヴン。
このときのインタビューで横山騎手が「完璧なレースでした」って言ってたのが印象的でした。
この馬って5戦してまだ、3着以下なしと成績もいいですし力はありそうです
今回はアンカツに乗り代わりしますが、アンカツならこの馬の能力を十分に出せるでしょう。。

後は8枠の2頭、シェルズレイとフサイチパンドラ。
桜花賞って外枠不利といわれてるし、この2等はちょっと難しいかもしれませんね。
実は枠が決まる前には、この2頭の取捨にはかなり悩んでいたんですよ。
なぜかって言うと、シェルズレイの方は今までの7戦がすべてマイルって言うローテーションが気に入ってたからなんです。
まさに桜花賞のためにこのローテーションを組んできたっていう感じしませんか?
でも、今週の調教があまりよくないようなことを聞いた時にはこの馬どうしようかちょっと悩み出して、枠順を見てからは難しいという方向に動きました。

一方フサイチパンドラのほうはというと、実はこの馬の取捨が一番難しかったんです。
なぜかっていうとこの馬はレースのでムラが多くて、この馬が勝つシーンが想像できる一方で、惨敗しても全くおかしくないと思えるからなんです。
新馬戦では2着に6馬身差と圧勝し、続く阪神JFでは3着と好走しました。
ですが、その後は500万下でも3着と負けて結局、阪神JFのあと4戦して1勝とたいした成績ではありません。
たいした成績ではないのに、この馬はサンデー産句という良血馬だから人気になってしまうんですよね。
ですから、この馬が本当に力があるのか、それとも人気先行なのかがよくわからないんですよ。
それで取捨に悩んでいたんですが、17番というのは明らかに外過ぎですので、外枠というこの一点だけですが、この馬は難しいと思います。

取り敢えず気になる馬についてだけ触れましたが、そのほかの馬についてはまた今日の夜にでも触れて、
そこでテイエムプリキュアについての事にも触れる事にします。
 

キングは本当凄いです。
初年度はサンデーできそうだよね~
で凄い強いと(笑
また期待もたれるだろな~・・・

>そのうち地方のダートG1の一つくらいは勝てそう。
うん、それかなり思うよ。
多分その通りだと思う。
地方じゃないとG1は厳しいかな・・・

POGをする人は凄いですよ。
ウチは広く浅くだから全然まだまだです(汗
雑誌とか新聞とかの立ち読みですしね。


サンデー系の種牡馬除いたら、エンドスイープ、タイキシャトル、シンボリクリスエスかな~やっぱり・・・。
でもやっぱりサンデー系の方が目立ってるね。

スイープトウショウまでもかぁ・・・しかも骨折・・・
もぅ終わってるよ!!!
結構好きだったのになぁ。

>自滅以外にはありえない。
そうですね~それしかないだろな~
阪神大章典の勝ち方はそれくらい凄かったもんな~
最後のコーナーとかの走りは今見ても怖いし。

>19日になると思うけどね。
私も19・・・19にしか出てないと思う。
でセクトも買って、その日は百合三昧なのですよww(笑

>エチい絵ってあんまり趣味じゃないのかもしれない
そうなんですかぁ・・・あの神様の所結構えっちぃのあるから好きなのかと思ってたです(ぉい
私は描けるなら描きたいな~ラインとか上手い人見たら、見入っちゃうんですよね~。

リンクの件は了解ですw
でも姉さんが貼りだいてからにしようと思ったです。
なんとなくね(笑

見ました!!!9話!!!

加代いいね!準レギュラーになりそうな感じかな。
声がもっとよければよかったってのもあるけど・・・
作画が本当めちゃいいね!!!

てか咲かわいい・・・・
おねだりってる咲が可愛い・・・
本当可愛い・・・・
一瞬危なかった(マテ

咲が真っ赤になった時の驚いた舞が好きでしたね(ぇ
でやっぱ作画凄いですね~
戦闘シーンとか本当!!!!

>戦闘シーンの最後、モエルンバが「モエ!?」っていうシーンは笑えましたね~
あれ聞き逃しませんでしたよ~ww
スタッフの遊びかな~・・・
で凄いツボ・・・
同じく何回も聞いたですね(ぉい


競馬は同じくまた後で~

 

桜花賞予想

昨日一つ勘違いしていた事があったんですが、今日の阪神牝馬Sは1600mではなくって1400mでした。
このレースは去年までは12月のレースで、距離が1600mだったんですよね。
それが、今年から新設されたヴィクトリアマイルへのステップレース的な位置づけとしてこの時期の開催となり、さらに距離も1ハロン短くなって1400mでのレースとなったようです。
ここは別に1600mでも良いと思うんですが、なぜか1ハロン短くなってるんですよね。
もしかしたら、翌日の桜花賞の距離が1600mだから、桜花賞と同じコースで同じ距離ではまずいということにでもだったんでしょうか。

今日このレースを勝ったのはラインクラフトで、2着のエアメサイアに3馬身差をつける圧勝でした。
やっぱりラインクラフトは凄い強いですね。
スイープトウショウ、シーザリオという強い牝馬が戦線離脱してしまった今、牝馬の中ではラインクラフトが一番強い馬といえます。
元々、1400mは3戦3勝と今まで負けなしですし、ラインクラフトにとっては一番得意な距離でした。
それでも、エアメサイアに3馬身差というのは力が違っていた感じはしますね。
これでおそらく、ヴィクトリアマイルでも1番人気が確実でしょうし、初代女王になる可能性がかなり大きくなりました。

一方、2着のエアメサイアは直線入り口で外からラインクラフトに並びかけるシーンもありましたが、最後は大きく離された2着でした。
エアメサイアにとっては1400mは少し短いですね。
それでも、3着のスナークスズランには3馬身半差つけているし、力は十分に出せていたのでしょう。
ヴィクトリアマイルで1ハロン長くなるのはこの馬にとってはプラスになるでしょうが、マイルまでならラインクラフトは牡馬にも通用くらいの力を持っているし、今回の3馬身差が縮む事はあっても
逆転するのは難しいかもしれません。


そして、明日はもう桜花賞当日ですね。この日が来るのがホント待ち遠しかったです。

今日の段階での人気順ですが、1番人気はアドマイヤキッス、これはもう当然ですね。
2番人気以下はやっぱり混戦で、
テイエムプリキュア、フサイチパンドラ、ダイワパッション、コイウタという人気順です。


今年の桜花賞の最注目馬、テイエムプリキュアは単勝6倍台で、2番人気になってますね。
明日はどのようなレースをしてくれるのか凄く楽しみです。

ここからはテイエムプリキュアについて、いくつかの面からアプローチしていくことにします。

まずは、調教について。
調教は2週続けて一番時計とかなりよかったみたいですね。
休み明けの前走よりも調子はかなりよくなって、桜花賞に向けて仕上がりは万全のようです。


つぎに、今の阪神競馬場の馬場状態について。
テイエムプリキュアは1600mの持ちタイムが1'37'1と、出走メンバーで1600mの経験がある16頭中後ろから3番目とかなり遅いです。
それに、父がパラダイスクリークで血統的にも切れる足を使えるタイプではないから、昨年のように33秒台の早いタイムが出るような馬場だとかなり苦戦するでしょう。
でも、今の阪神の馬場は結構荒れているようです。先週の雨の中でのレースによって大分馬場か痛んでしまったらしいです。
だから、もし34秒後半くらいの決着になるようだったら、テイエムプリキュアの勝つチャンスは大きくなるでしょう。
理想としては先週の産経大阪杯のような馬場状態がよかったですよね。
もし、桜花賞が一週早く開催されたいたら、テイエムプリキュアにとっては最も良い条件となったはずです。
明日はどうやら、雨は期待できないみたいですね。

それと、忘れてはいけないのが鞍上の熊沢騎手です。
チューリップ賞の時にはレース直前に骨折し、乗り代わりとなってしまいましたが何とか桜花賞に間に合いました。
その骨折部分はまだ完治しておらず、ワイヤで固定したままのようですが熊沢騎手ならそんなハンデも乗り越えられるでしょう。
そのチューリップ賞ではテイエムプリキュアは4着でしたが、過去のデータではチューリップ賞の勝ち馬は桜花賞ではあまり成績がよくないし、
負けたからといって悲観する事は全くありません。


以上、2回に分けて桜花賞の注目馬に付いてみてきましたが、結論は以下のようになります。
◎5テイエムプリキュア
○8アドマイヤキッス
▲2アサヒライジング
△12コイウタ

本命は当然、テイエムプリキュアですね。この馬を本命にしなかったらプリキュアファン失格です。
アドマイヤキッスは桜花賞のメンバー中ではやっぱり1番強いと思うし、ちょっとはずせないですね。
アサヒライジングは同じ逃げ馬でアイアムエンジェルという馬がいますが、この馬のペースでいければ逃げ粘って連に絡んでくる事とは十分に考えられます。
それに、鞍上の柴田善臣騎手は先日、オレハマッテルゼで高松宮記念を勝ち、今日はマイネルスケルツィでニュージーランドトロフィーを勝つなど、今勢いに乗っているので桜花賞でも怖い存在です。
コイウタも横山騎手っていうのがおおきいですね。

もう一頭入れるとしたら調教がすごく良かったダイワパッションですが、ここは敢えて切ることにします。


これ以上いうことはもう何もありません、明日のレースを待つのみです。
予想が当たるかどうかは別として、テイエムプリキュアがどのようなレースをしてくれるのかを期待してみましょう。
 

テイエムプリキュア8着。
う~ん…ちょっといいところ無かったなあ。
スタートからもう追いどうしで全くペースについていけずに、4コーナーでは外から馬なりで来たキストゥヘヴンにかわされ結局8着。
4コーナーから直線に入るあたりの走りを見たらもう、後ろから数えた方がはやいくらいに惨敗するのではと思ったので、8着にはいったのには逆に驚きました。

テイエムプリキュアの敗因はどこにあったんでしょうか。

他の有力馬については、勝因も敗因もどちらも良くわかるんですよ。
上位の馬については、どの馬も力を出し切っての結果のように見えたので、あの結果が今の力順だといってもいいでしょう。
キストゥヘヴン、アドマイヤキッス、コイウタはオークスへいっても有力になるはずです。
人気になりながらも大敗してしまった、フサイチパンドラとダイワパッションの2頭に関しても敗因ははっきりしています。
フサイチパンドラは道中かかってしまい、ダイワパッションはマイルという距離の壁があった為に負けてしまったんでしょう。

でも、テイエムプリキュアの敗因っていうのはちょっと解からないんですよ。
展回は予想通りアサヒライジングが逃げましたが、特にハイペースというわけではなかったので追走に苦労するということも無かったはずです。
なのに、スタートからのあの行きっぷりの悪さはなんだったんでしょうか。
テイエムプリキュアの走りは全然競馬になっておらず走るのを嫌がってるようにさえ見えたし、100%の力を出せたレースとはいえません。
馬体重が+8キロというのも多少は響いたのかもしれませんが、それだけではあの行きっぷりの悪さは理解できません。
パドックでも、それほど太く見えたわけではないですし。

逆に、あれがテイエムプリキュアが100%の力を出し切った結果だったということなんでしょうか。
桜花賞を勝ったキストゥヘヴンの勝ちタイムは1'34'6でしたが、テイエムプリキュア自身の走破タイムは36秒後半~37秒台だったと思います。
昨日も書きましたが、テイエムプリキュアの1600mの持ちタイムは1'37'1でした。
桜花賞もそのタイムとほぼ同じという事は、つまり、8着というのはテイエムプリキュアなりの力を出し切っての結果だったという事はできます。

どちらにしろやっぱりよく解からないですね~、熊沢騎手はどのような事を言っているのか気になります。
そのあたりの事を明日、もう少しだけ触れてみる事にします。
 

最初のスタートと最後の4コーナーからが全く違いますね。
見た感じ、プリキュアは芝の良は駄目っぽいって言うか向かないのかな・・・・。
スタートからある程度のポジション着いて、スピード出るのに時間がかかりますね。

パタダイスクリーク産駆は時計かかるほうが好きですもんね。
オークスは時間あまり早くないのが多いから、期待は十分出来ます!

熊沢騎手が骨折明けで、本調子じゃなかったってのも少しは考えられるかもしれないですね。
でも250万だったプリキュアG1勝って、がここまで頑張ってるのは凄いと言うのは事実ですし、実際話題になってますし。


これからどう成長するか、見所です!
 

ごめんねレス返し遅くなっちゃって~
>初年度はサンデーできそうだよね~
サンデーの牝馬で有力っていったら、ダンスパートナー、スティンガー、ビリーヴあたりかなあ。
でも、無名でも産句が活躍するのは良くある話しだし、こればっかりは走ってみなければ解からないね。

>地方じゃないとG1は厳しいかな・・・
中央はじゃあやっぱり難しいね。今年のJCダートにはカネヒキリもフラムドパシオンもでてくるだろうし。

>ウチは広く浅くだから全然まだまだです(汗
>雑誌とか新聞とかの立ち読みですしね。
同じく(笑
最近はここに書き込むために色んなこと調べてるけど、普段はたまに新聞を見るくらいだから。

>でもやっぱりサンデー系の方が目立ってるね。
今のリーディングサイヤーのトップがサンデーなのは当然だけど、トップ10にサンデー産句が5頭くらい入ってるしね。
今回の桜花賞だって、キストゥヘヴンがアドマイヤベガ産句、アドマイヤキッスがサンデー産句、コイウタがフジキセキ産句、アサヒライジングがロイヤルタッチ産句って言う状態だし。

>スイープトウショウまでもかぁ・・・しかも骨折・・・
シーザリオみたいに復帰出来ずに引退っていうのだけは避けてほしいね。秋にはちゃんと復帰してエリザベス女王杯を2連覇とかしてほしい。

>でセクトも買って、その日は百合三昧なのですよww(笑
セクトって何?ちょっと調べてみたらなんか百合っぽかったけど面白いのかなあ?

>そうなんですかぁ・・・あの神様の所結構えっちぃのあるから好きなのかと思ってたです(ぉい
見るのはもちろん好きだけど、見るのと描くのはまた別だから。

>でも姉さんが貼りだいてからにしようと思ったです。
そうか、なんかごめんね~
でも、いつでも好きなときに張ってもらっていいからね。

>加代いいね!準レギュラーになりそうな感じかな。
10話の感じではもう準レギュラー確定っぽいよね。
それに学も最後にちゃっかり映ってたし、クラス委員コンビはこれからも結構出てくるんじゃないかな。

>咲が真っ赤になった時の驚いた舞が好きでしたね(ぇ
「あ~咲!吸いすぎ吸いすぎ!!っていうところだよね。
ああいったやり取りは見てても楽しくっていいよね。


>見た感じ、プリキュアは芝の良は駄目っぽいって言うか向かないのかな・・・・。
芝が駄目っていうことはないと思うけど、最近の馬は芝・ダートどちらもこなせるタイプも多いし一回ダートを走ってみるのも面白いかもしれないね。

>スタートからある程度のポジション着いて、スピード出るのに時間がかかりますね。
あのズブさはやっぱり+8キロが影響してたのかもしれない。それ以外の理由はちょっと考えづらいし。
次はオークスだろうから、東京に遠征してくる分も含めて10キロくらいは絞ってきてほしいなあ。
スタミナは結構あると思うんだよね。桜花賞もスタートからゴールまでほとんど追い通しだった割には
最後もバテてる様子は全くなかったし。

>パタダイスクリーク産駆は時計かかるほうが好きですもんね。
パラダイスクリース産句といえばダートが得意だったカネツフルーヴのように、力のいるような馬場が得意な馬が多いみたいだから
時計がかかった方がいいのは確実だね。

>オークスは時間あまり早くないのが多いから、期待は十分出来ます!
去年のシーザリオのような上がりが33秒台の決着になるようなレースだっらた厳しいけど、
今年のメンバーだったらチャンスはありそう。
まあ、キストゥヘヴンの末脚はかなり強力な感じはするけどそれでも去年ほどの上がりの勝負にはならないと思うし、
何とか頑張ってほしいね。

>熊沢騎手が骨折明けで、本調子じゃなかったってのも少しは考えられるかもしれないですね。
確かにそれはあるかも。
でもオークスまで後1か月以上あるし、その頃には完治して十分力が出せるんじゃないかな。

>でも250万だったプリキュアG1勝って、がここまで頑張ってるのは凄いと言うのは事実ですし、実際話題になってますし。
テイエムの馬ってオペラオーもオーシャンも、血統的にもマイナーで価格が安い馬でもかなり活躍する馬が多いよね。
だからプリキュアにももっと活躍してもらって、もう1度G1勝ってもらいたいなあ。

>これからどう成長するか、見所です!
一番怖いのは故障だらか、故障だけは絶対にしないようにして6歳くらいまでは現役で走ってほしいね。
 
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9話感想3

27.png

昨日に続いてエリザベータ様
ちょっと大人っぽい感じになりすぎだけど、このくらいが一番描き易いんですよね~
それと、絵板はやっぱり400×400が一番描きやすいなぁ。

明日の2話でのエリザベータ様の活躍にも注目しましょう。

前回でやっとAパートまで終わったところなんですが、かなり長くなってしまったのでBパートは戦闘シーンを中心に簡単に見ていきましょう。

咲舞が図書館へ向かう途中、赤信号で立ち止まりますがなかなか青になりません。すると、そこへ黒い霧のようなものが立ち込めてきました。
そして、その霧が信号まで達すると突然、赤信号の部分が燃え出しました。
このシーンはどう解釈したらいいんでしょうか。何故信号が突然燃え出したんでしょうか、それも赤信号の部分だけが。
あの霧の正体は後のシーンを見ればわかりますが、たぶん信号等に憑依する前のウザイナーだったんでしょう。
ということは、あの火は物体に憑依する前のウザイナーによるものと考えられます。
だとすると、このシーンに納得できる理由をつける為には、モエルンバがどのようなものを操る事が出来るのかがはっきりしなければなりませんね。
ウザイナーを操っているのはモエルンバなんですから。

以前、8話感想の時に「モエルンバがどのようなものなら操る事が出来るのか?」という疑問に対して、
「燃えるものなら何でも操る事ができる」という可能性が一番大きいと書きました。
この事を踏まえて何故信号が燃えたのかを考えてみると、信号というのは柱の部分を含めてほとんど金属ですしその部分にウザイナーは憑依することが出来ません。
信号の中で唯一燃える部分があるとすれば、それはあの信号の表示部分だけです。
つまり、あの時黒い霧状になっていたウザイナーはもしかしたら自分が憑依出来るような物体を探していたのでは、と考えられます。
そして、あの信号までたどり着いた時に信号の表示部分が燃え出した為にこれには憑依可能だと判断し、実際に憑依してウザイナーになったのでしょう。

ただ、これではまだ、何故赤信号の部分だけが燃えたのかという疑問は残ります。
残るんですが、ちょっと納得のいくような理由は解かりません。たまたまそうなったのかそれとも何らかの理由があったんでしょうか。


9話を見たときに戦闘シーンで気になる部分があったと前々回に描いたんですが、ここからはその気になる部分とは何だったのかについて触れていこうと思います。
その気になる部分というのは主に2つあります。

まず一つ目は、ブルームがモエルンバの攻撃を受けて地面にたたきつけられるシーンです。
あのシーン、ブルームが最初にモエルンバの攻撃をくらう瞬間には精霊の光が発動していたんですが、その後、地面にたたきつけられる時にはなぜか精霊の光が発動しなかったようで大きなダメージを受けてしまいました。
あの時、何故精霊の光が発動しなかったのは何故なんでしょう。
もしかしたら、煙幕に包まれていた為に精霊の光が確認出来なかっただけなのかもしれませんが、それにしてはブルームのダメージが大きすぎます。
その後のシーンでは、ブルームはひざを付いて肩で大きく息をしていました。
もしかしたら、精霊の光では防ぎきれないくらいにモエルンバの攻撃が強力だったということでしょうか。
モエルンバ自身が攻撃をしてきたのはあの一回だけなので、はっきりそうだとは言い切れませんがその可能性はあります。
それか、精霊の光は短時間で連続して発動させる事ができない、とか。

その部分についてはっきりさせるために、戦闘シーンを初回から全て見直してみました。
その結果としては、「精霊の光は短時間で連続して発動させる事ができない」とはいえない、ということでした。
例えば、6話のカレハーンとの戦いではカレハーンの攻撃を防ぐ時、そして、その後吹き飛ばされて岩に衝突する時の両方で精霊の光は発動していました。
ということはやっぱりモエルンバの攻撃がそれだけ強力だったからなんでしょうか。そのほかの理由ってちょっと思い浮かばないんですよね。
今後の戦闘シーンでこの疑問が解決してくれるようなシーンがでてくるのか、それともさらに疑問が深まる事になるのか注目していきましょう。


もう一つは、8話あたりからブルームとイーグレットの戦い方が大分変わってきたという点です。
今回初めてブルームはちゃんとしたパンチで敵を攻撃しました。精霊の力を乗せたパンチによってウザイナーの矢印信号の部分を破壊しました。
キックの方は今までも何度か出してたんですが実はパンチって初めてだったんですよね。
これは昨日、初回から9話までの戦闘シーンを見直して気付きました。
今までの戦い方は手のひらに精霊の光をためて、それを敵にぶつけるという戦い方でした。
それが、今回始めてパンチを出したブルーム、この変化のきっかけになったのはおそらく7話でのカレハーンとの戦いそして8話でのモエルンバとの戦い
がきっかけとなったのでしょう。

この7話と8話では戦う敵が変わったとはいえ、この2話だけにあって他の話には無い共通点があります。
それは、7話と8話のどちらも戦闘中に精霊の光が発動しなかったという点です。
7話は、正確にいえば精霊の光をカレハーンに吸収されてしまったからで、発動しなかったというわけではないんですが、精霊の光に頼らずに闘わなければならないという点では8話と同じです。
つまり何が言いたいのかというと、この2回の戦いを通じてブルームは精霊の力に頼らずに敵と戦う方法を学んだのではないかということです。
8話では精霊の光なしでも、キックでウザイナーに強力な一撃を食らわせることが出来たんだし、たとえ精霊の光が無くてもそれなりに戦う事ができる事を学びました。
そしてさらに、精霊の光をパンチやキックに乗せて攻撃すれば今まで以上に大きなダメージを与えられることにも気付いたんでしょう。
このことは、イーグレットについても同様にいえることのはずです。

つまり、このことからブルームもイーグレットも少しづつ成長している事が解かります。精霊の力の使い方なども徐々にではありますが上手くなっています。
このように、日常生活での咲舞の成長だけではなく、プリキュアとしても成長している様子がしっかりと描かれているというのはとてもいいですね。
ssが始まった当初は戦闘シーンが物足りないというような声も聞いた事があります。
確かに最初の頃はパンチやキックも無く、それに精霊の光というよくわからないようなもので攻撃したり、ガードしたりということで不満などもあったのでしょう。
それに「親御さんが目を覆いたくなるようなシーンはなくしていく」
というような製作サイドの声(シリーズディレクターの小村さんでしたっけ?)に振り回されていたようにも感じます。
ですが8話、9話を見ればブルームとイーグレットが確実に成長している事が解かるし、ということは、最初の頃の戦い方にもしっかりとした理由があった事になります。
そして、たぶんこれからもさらに成長していく事でしょう。
そうなれば今まで以上に激しい戦闘シーンつまり、プリキュアの原点のようなものが見られるのかもしれませんね。

戦闘シーンの最後、モエルンバが「モエ!?」っていうシーンは笑えましたね~
Aパート最後の「プリキュア、倒すチャチャ♪」っていうシーンのモエルンバの腰の動きにも笑えてそのシーンだけ繰り返して何度も見てしまいました。
でも、モエルンバもそろそろ真剣に戦わないとアクダイカーンが怒り出しそうですね。っていうかもうとっくに怒ってるんですけど。
かなり楽観的で陽気なモエルンバがこの先どのように追い込まれていくのかもかなり気になります。


簡単に書こうと思ってた戦闘シーンなのにかなり長くなってしまったので、佳代と学の人形劇のシーンは本当に簡単に書いて起きます。

咲舞がなかなか来ないので佳代と学は二人で劇を始めます。
最初は緊張して上手くセリフがいえなかった学ですが、佳代に励まされてなんとか続けます。

途中、外での戦闘の影響で図書館が揺れ始め不安になる子供たち。
佳代もどうしていいかわからずうつむいてしまいますが、その時学がセリフを読み始めました。
このシーンの学すごい頼もしく見えてかっこよかったですね。不安になっている子供たちを安心させるため、そして何より「友達の友也君の為に頑張りたい」という加代のために学は勇気を振り絞りました。
「ありがとう」と学を見ていう加代。「私も友也君が喜んでくれてとっても嬉しい」
それを聞いた学は顔を真っ赤にします。

劇が終わり図書館へ着いた咲舞、咲の持ってきたものはパンパカパン特製のパンダと猫のパンでした。
そして最後は学と佳代がいい感じでパンを食べているところを見ながら咲舞がピースをして終わり。

次回には佳代は出てくるようですが、学ぶもまた出てくるんでしょうか。
前々回あたりにも書きましたが、出てくるとしたらやっぱり学園祭などの学校行事でしょうね。
その時には学の成長、それに学と佳代の関係ももっ発展していたらいいですね。
この二人はすごい応援してあげたくなります。

このあたりで9話の感想は終わりにしますが、ちょっと長すぎですね~
もっと要点だけをまとめてシンプルにしたいんですけど、なかなか難しい。
次の10話は出来るだけ簡単にまとめられるようにしてみます。
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競馬関連の内容はこれからはコメントの方に書いていくことにします。
ここはあくまでもssメインのブログですし、その方が見やすいようですので。

明日はいよいよ桜花賞ですね~
ついにテイエムプリキュアの出番がやってきましたよ!枠順も決定して3枠5番となりました。
勝ってほしいですね~

混戦といわれる今年の牝馬クラシック路線第一弾の桜花賞ですが、プリキュアファンかつ競馬ファンにとっては例年とはまた違った、特別なレースになるはずです。

昨年の桜花賞は、ラインクラフト、シーザリオ、デアリングハート、エアメサイアという着順でしだ。
そして、この4頭はその後のレースでも大活躍しましたよね。

ラインクラフトはオークスを避けてNHK杯へ向かい、牡馬が相手ながらも強い勝ち方をしました。そしてそのレースの2着がデアリングハートと牝馬が1,2着という結果でした。
そして、ラインクラフトはその後もG12着2回3着1回と活躍しています。
今年初戦は休み明けながら高松宮記念で2着となり、今週の阪神牝馬Sにも出走してくるようです。
そして、そのレースにはエアメサイアとデアリングハートも出てきます。

エアメサイアは桜花賞4着の後はオークスはシーザリオの2着と、春はもう一歩G1に届きませんでしたが、秋の集荷賞ではライバルのラインクラフトを下しG1を制覇しました。そして、今年の初戦中山記念では牡馬に混じりながら3着と力を見せました。
桜花賞からちょうど1年たってこの3頭がまた同じレースでぶつかるというのも面白いですね。それも桜花賞と同じ1600mっていう距離で。
1年たって3頭の力関係がどう変わったのでしょうか気になります。
それに、このレースの結果はそのまま今年新設されたG1のビクトリアマイルにつながりそうですし、かなり注目度が高いレースです。

このように、昨年の牝馬はかなりハイレベルでした。ここ数年の中でも最も高かったといってもいいでしょう。
それに比べると今年は本当に混戦模様ですね。どの馬にも勝つチャンスはあると思います。

ですが、その中でもアドマイヤキッスは頭一歩リードしてるようですね。桜花賞でも1番人気になりのは確実です。
まず、この馬の未勝利戦はかなり強い勝ち方でした。1800mのレースだったのでスタミナに関しても十分に持っているはずです。
そして、それから約半年の休み明けで勝ったチューリップ賞、このレースの価値タイム自体は1'36'5(くらい)と平凡なものでしたが、長期の休み明けで+18kg、さらに大外枠と不利な条件が重なったにもかかわらずしっかり勝てたのはそれだけ自力があったからでしょう。
それに鞍上は桜花賞と相性がいい武豊騎手となれば十分勝ち負けになるようなレースが出来るでしょう。

一番人気はアドマイヤキッスで確実ですが、その後、2番人気以下はほんとに混戦で、どの馬が来るのか全くわかりません。
ですので、気になる馬から一頭づつ順に見ていくことにしましょう。

まずは1枠2番のアサヒライジング。
実はこの馬はかなり注目しています。
この馬は前走、トライアルのアネモネSを逃げて楽勝しました。
今回もおそらくこの馬が逃げる事になるでしょうが、逃げる為には1枠2番は絶好の枠でしょう。
それにこの馬の1600mの持ちタイムは桜花賞出走メンバー中で最速の1'34'8ですし、アネモネSの時のように道中息が入るような展開になれば、逃げ切ってしまう可能性も十分にあるはずです。

次は、2枠4番のダイワパッション。
4連勝でトライアルのフィリーズレビューを勝った馬ですね。
この馬は重賞を連勝しての4連勝ですから、本当だったら1,2番人気くらいにはなってもいい馬ですよね。
でも、たぶんそんなには人気にならないでしょう。
それには2つ理由があります。血統的な理由とマイル未経験という二つの理由です。
血統面は父がフォーティナイナーなんですが、それはまあいいとしても、マイル未経験っていうのは大きいですね。
今までマイル未経験で桜花賞で連対した馬って記憶に無いですし。
それともう一つ、騎手が若手の長谷川浩大騎手って言うのも気になりますね。

次は6枠12番のコイウタ。
この馬は東京のクイーンカップを勝ってからの直行ですが、すでに芝で4勝していますし力はかなりあると思います。
それに、この馬には横山騎手が乗るんですよね。
横山騎手といえば、フラワーカップを勝ったキストゥヘヴンに乗るのかと思っていたのにこちらになりましね。
横山騎手は怪我から復帰後、日経賞、フラワーカップ、マーチSの重賞3勝とかなりの活躍をしていますし桜花賞でも注目です。

そしてその次が、横山騎手を鞍上にフラワーカップを制した7枠14番のキストゥヘヴン。
このときのインタビューで横山騎手が「完璧なレースでした」って言ってたのが印象的でした。
この馬って5戦してまだ、3着以下なしと成績もいいですし力はありそうです
今回はアンカツに乗り代わりしますが、アンカツならこの馬の能力を十分に出せるでしょう。。

後は8枠の2頭、シェルズレイとフサイチパンドラ。
桜花賞って外枠不利といわれてるし、この2等はちょっと難しいかもしれませんね。
実は枠が決まる前には、この2頭の取捨にはかなり悩んでいたんですよ。
なぜかって言うと、シェルズレイの方は今までの7戦がすべてマイルって言うローテーションが気に入ってたからなんです。
まさに桜花賞のためにこのローテーションを組んできたっていう感じしませんか?
でも、今週の調教があまりよくないようなことを聞いた時にはこの馬どうしようかちょっと悩み出して、枠順を見てからは難しいという方向に動きました。

一方フサイチパンドラのほうはというと、実はこの馬の取捨が一番難しかったんです。
なぜかっていうとこの馬はレースのでムラが多くて、この馬が勝つシーンが想像できる一方で、惨敗しても全くおかしくないと思えるからなんです。
新馬戦では2着に6馬身差と圧勝し、続く阪神JFでは3着と好走しました。
ですが、その後は500万下でも3着と負けて結局、阪神JFのあと4戦して1勝とたいした成績ではありません。
たいした成績ではないのに、この馬はサンデー産句という良血馬だから人気になってしまうんですよね。
ですから、この馬が本当に力があるのか、それとも人気先行なのかがよくわからないんですよ。
それで取捨に悩んでいたんですが、17番というのは明らかに外過ぎですので、外枠というこの一点だけですが、この馬は難しいと思います。

取り敢えず気になる馬についてだけ触れましたが、そのほかの馬についてはまた今日の夜にでも触れて、
そこでテイエムプリキュアについての事にも触れる事にします。
 

キングは本当凄いです。
初年度はサンデーできそうだよね~
で凄い強いと(笑
また期待もたれるだろな~・・・

>そのうち地方のダートG1の一つくらいは勝てそう。
うん、それかなり思うよ。
多分その通りだと思う。
地方じゃないとG1は厳しいかな・・・

POGをする人は凄いですよ。
ウチは広く浅くだから全然まだまだです(汗
雑誌とか新聞とかの立ち読みですしね。


サンデー系の種牡馬除いたら、エンドスイープ、タイキシャトル、シンボリクリスエスかな~やっぱり・・・。
でもやっぱりサンデー系の方が目立ってるね。

スイープトウショウまでもかぁ・・・しかも骨折・・・
もぅ終わってるよ!!!
結構好きだったのになぁ。

>自滅以外にはありえない。
そうですね~それしかないだろな~
阪神大章典の勝ち方はそれくらい凄かったもんな~
最後のコーナーとかの走りは今見ても怖いし。

>19日になると思うけどね。
私も19・・・19にしか出てないと思う。
でセクトも買って、その日は百合三昧なのですよww(笑

>エチい絵ってあんまり趣味じゃないのかもしれない
そうなんですかぁ・・・あの神様の所結構えっちぃのあるから好きなのかと思ってたです(ぉい
私は描けるなら描きたいな~ラインとか上手い人見たら、見入っちゃうんですよね~。

リンクの件は了解ですw
でも姉さんが貼りだいてからにしようと思ったです。
なんとなくね(笑

見ました!!!9話!!!

加代いいね!準レギュラーになりそうな感じかな。
声がもっとよければよかったってのもあるけど・・・
作画が本当めちゃいいね!!!

てか咲かわいい・・・・
おねだりってる咲が可愛い・・・
本当可愛い・・・・
一瞬危なかった(マテ

咲が真っ赤になった時の驚いた舞が好きでしたね(ぇ
でやっぱ作画凄いですね~
戦闘シーンとか本当!!!!

>戦闘シーンの最後、モエルンバが「モエ!?」っていうシーンは笑えましたね~
あれ聞き逃しませんでしたよ~ww
スタッフの遊びかな~・・・
で凄いツボ・・・
同じく何回も聞いたですね(ぉい


競馬は同じくまた後で~

 

桜花賞予想

昨日一つ勘違いしていた事があったんですが、今日の阪神牝馬Sは1600mではなくって1400mでした。
このレースは去年までは12月のレースで、距離が1600mだったんですよね。
それが、今年から新設されたヴィクトリアマイルへのステップレース的な位置づけとしてこの時期の開催となり、さらに距離も1ハロン短くなって1400mでのレースとなったようです。
ここは別に1600mでも良いと思うんですが、なぜか1ハロン短くなってるんですよね。
もしかしたら、翌日の桜花賞の距離が1600mだから、桜花賞と同じコースで同じ距離ではまずいということにでもだったんでしょうか。

今日このレースを勝ったのはラインクラフトで、2着のエアメサイアに3馬身差をつける圧勝でした。
やっぱりラインクラフトは凄い強いですね。
スイープトウショウ、シーザリオという強い牝馬が戦線離脱してしまった今、牝馬の中ではラインクラフトが一番強い馬といえます。
元々、1400mは3戦3勝と今まで負けなしですし、ラインクラフトにとっては一番得意な距離でした。
それでも、エアメサイアに3馬身差というのは力が違っていた感じはしますね。
これでおそらく、ヴィクトリアマイルでも1番人気が確実でしょうし、初代女王になる可能性がかなり大きくなりました。

一方、2着のエアメサイアは直線入り口で外からラインクラフトに並びかけるシーンもありましたが、最後は大きく離された2着でした。
エアメサイアにとっては1400mは少し短いですね。
それでも、3着のスナークスズランには3馬身半差つけているし、力は十分に出せていたのでしょう。
ヴィクトリアマイルで1ハロン長くなるのはこの馬にとってはプラスになるでしょうが、マイルまでならラインクラフトは牡馬にも通用くらいの力を持っているし、今回の3馬身差が縮む事はあっても
逆転するのは難しいかもしれません。


そして、明日はもう桜花賞当日ですね。この日が来るのがホント待ち遠しかったです。

今日の段階での人気順ですが、1番人気はアドマイヤキッス、これはもう当然ですね。
2番人気以下はやっぱり混戦で、
テイエムプリキュア、フサイチパンドラ、ダイワパッション、コイウタという人気順です。


今年の桜花賞の最注目馬、テイエムプリキュアは単勝6倍台で、2番人気になってますね。
明日はどのようなレースをしてくれるのか凄く楽しみです。

ここからはテイエムプリキュアについて、いくつかの面からアプローチしていくことにします。

まずは、調教について。
調教は2週続けて一番時計とかなりよかったみたいですね。
休み明けの前走よりも調子はかなりよくなって、桜花賞に向けて仕上がりは万全のようです。


つぎに、今の阪神競馬場の馬場状態について。
テイエムプリキュアは1600mの持ちタイムが1'37'1と、出走メンバーで1600mの経験がある16頭中後ろから3番目とかなり遅いです。
それに、父がパラダイスクリークで血統的にも切れる足を使えるタイプではないから、昨年のように33秒台の早いタイムが出るような馬場だとかなり苦戦するでしょう。
でも、今の阪神の馬場は結構荒れているようです。先週の雨の中でのレースによって大分馬場か痛んでしまったらしいです。
だから、もし34秒後半くらいの決着になるようだったら、テイエムプリキュアの勝つチャンスは大きくなるでしょう。
理想としては先週の産経大阪杯のような馬場状態がよかったですよね。
もし、桜花賞が一週早く開催されたいたら、テイエムプリキュアにとっては最も良い条件となったはずです。
明日はどうやら、雨は期待できないみたいですね。

それと、忘れてはいけないのが鞍上の熊沢騎手です。
チューリップ賞の時にはレース直前に骨折し、乗り代わりとなってしまいましたが何とか桜花賞に間に合いました。
その骨折部分はまだ完治しておらず、ワイヤで固定したままのようですが熊沢騎手ならそんなハンデも乗り越えられるでしょう。
そのチューリップ賞ではテイエムプリキュアは4着でしたが、過去のデータではチューリップ賞の勝ち馬は桜花賞ではあまり成績がよくないし、
負けたからといって悲観する事は全くありません。


以上、2回に分けて桜花賞の注目馬に付いてみてきましたが、結論は以下のようになります。
◎5テイエムプリキュア
○8アドマイヤキッス
▲2アサヒライジング
△12コイウタ

本命は当然、テイエムプリキュアですね。この馬を本命にしなかったらプリキュアファン失格です。
アドマイヤキッスは桜花賞のメンバー中ではやっぱり1番強いと思うし、ちょっとはずせないですね。
アサヒライジングは同じ逃げ馬でアイアムエンジェルという馬がいますが、この馬のペースでいければ逃げ粘って連に絡んでくる事とは十分に考えられます。
それに、鞍上の柴田善臣騎手は先日、オレハマッテルゼで高松宮記念を勝ち、今日はマイネルスケルツィでニュージーランドトロフィーを勝つなど、今勢いに乗っているので桜花賞でも怖い存在です。
コイウタも横山騎手っていうのがおおきいですね。

もう一頭入れるとしたら調教がすごく良かったダイワパッションですが、ここは敢えて切ることにします。


これ以上いうことはもう何もありません、明日のレースを待つのみです。
予想が当たるかどうかは別として、テイエムプリキュアがどのようなレースをしてくれるのかを期待してみましょう。
 

テイエムプリキュア8着。
う~ん…ちょっといいところ無かったなあ。
スタートからもう追いどうしで全くペースについていけずに、4コーナーでは外から馬なりで来たキストゥヘヴンにかわされ結局8着。
4コーナーから直線に入るあたりの走りを見たらもう、後ろから数えた方がはやいくらいに惨敗するのではと思ったので、8着にはいったのには逆に驚きました。

テイエムプリキュアの敗因はどこにあったんでしょうか。

他の有力馬については、勝因も敗因もどちらも良くわかるんですよ。
上位の馬については、どの馬も力を出し切っての結果のように見えたので、あの結果が今の力順だといってもいいでしょう。
キストゥヘヴン、アドマイヤキッス、コイウタはオークスへいっても有力になるはずです。
人気になりながらも大敗してしまった、フサイチパンドラとダイワパッションの2頭に関しても敗因ははっきりしています。
フサイチパンドラは道中かかってしまい、ダイワパッションはマイルという距離の壁があった為に負けてしまったんでしょう。

でも、テイエムプリキュアの敗因っていうのはちょっと解からないんですよ。
展回は予想通りアサヒライジングが逃げましたが、特にハイペースというわけではなかったので追走に苦労するということも無かったはずです。
なのに、スタートからのあの行きっぷりの悪さはなんだったんでしょうか。
テイエムプリキュアの走りは全然競馬になっておらず走るのを嫌がってるようにさえ見えたし、100%の力を出せたレースとはいえません。
馬体重が+8キロというのも多少は響いたのかもしれませんが、それだけではあの行きっぷりの悪さは理解できません。
パドックでも、それほど太く見えたわけではないですし。

逆に、あれがテイエムプリキュアが100%の力を出し切った結果だったということなんでしょうか。
桜花賞を勝ったキストゥヘヴンの勝ちタイムは1'34'6でしたが、テイエムプリキュア自身の走破タイムは36秒後半~37秒台だったと思います。
昨日も書きましたが、テイエムプリキュアの1600mの持ちタイムは1'37'1でした。
桜花賞もそのタイムとほぼ同じという事は、つまり、8着というのはテイエムプリキュアなりの力を出し切っての結果だったという事はできます。

どちらにしろやっぱりよく解からないですね~、熊沢騎手はどのような事を言っているのか気になります。
そのあたりの事を明日、もう少しだけ触れてみる事にします。
 

最初のスタートと最後の4コーナーからが全く違いますね。
見た感じ、プリキュアは芝の良は駄目っぽいって言うか向かないのかな・・・・。
スタートからある程度のポジション着いて、スピード出るのに時間がかかりますね。

パタダイスクリーク産駆は時計かかるほうが好きですもんね。
オークスは時間あまり早くないのが多いから、期待は十分出来ます!

熊沢騎手が骨折明けで、本調子じゃなかったってのも少しは考えられるかもしれないですね。
でも250万だったプリキュアG1勝って、がここまで頑張ってるのは凄いと言うのは事実ですし、実際話題になってますし。


これからどう成長するか、見所です!
 

ごめんねレス返し遅くなっちゃって~
>初年度はサンデーできそうだよね~
サンデーの牝馬で有力っていったら、ダンスパートナー、スティンガー、ビリーヴあたりかなあ。
でも、無名でも産句が活躍するのは良くある話しだし、こればっかりは走ってみなければ解からないね。

>地方じゃないとG1は厳しいかな・・・
中央はじゃあやっぱり難しいね。今年のJCダートにはカネヒキリもフラムドパシオンもでてくるだろうし。

>ウチは広く浅くだから全然まだまだです(汗
>雑誌とか新聞とかの立ち読みですしね。
同じく(笑
最近はここに書き込むために色んなこと調べてるけど、普段はたまに新聞を見るくらいだから。

>でもやっぱりサンデー系の方が目立ってるね。
今のリーディングサイヤーのトップがサンデーなのは当然だけど、トップ10にサンデー産句が5頭くらい入ってるしね。
今回の桜花賞だって、キストゥヘヴンがアドマイヤベガ産句、アドマイヤキッスがサンデー産句、コイウタがフジキセキ産句、アサヒライジングがロイヤルタッチ産句って言う状態だし。

>スイープトウショウまでもかぁ・・・しかも骨折・・・
シーザリオみたいに復帰出来ずに引退っていうのだけは避けてほしいね。秋にはちゃんと復帰してエリザベス女王杯を2連覇とかしてほしい。

>でセクトも買って、その日は百合三昧なのですよww(笑
セクトって何?ちょっと調べてみたらなんか百合っぽかったけど面白いのかなあ?

>そうなんですかぁ・・・あの神様の所結構えっちぃのあるから好きなのかと思ってたです(ぉい
見るのはもちろん好きだけど、見るのと描くのはまた別だから。

>でも姉さんが貼りだいてからにしようと思ったです。
そうか、なんかごめんね~
でも、いつでも好きなときに張ってもらっていいからね。

>加代いいね!準レギュラーになりそうな感じかな。
10話の感じではもう準レギュラー確定っぽいよね。
それに学も最後にちゃっかり映ってたし、クラス委員コンビはこれからも結構出てくるんじゃないかな。

>咲が真っ赤になった時の驚いた舞が好きでしたね(ぇ
「あ~咲!吸いすぎ吸いすぎ!!っていうところだよね。
ああいったやり取りは見てても楽しくっていいよね。


>見た感じ、プリキュアは芝の良は駄目っぽいって言うか向かないのかな・・・・。
芝が駄目っていうことはないと思うけど、最近の馬は芝・ダートどちらもこなせるタイプも多いし一回ダートを走ってみるのも面白いかもしれないね。

>スタートからある程度のポジション着いて、スピード出るのに時間がかかりますね。
あのズブさはやっぱり+8キロが影響してたのかもしれない。それ以外の理由はちょっと考えづらいし。
次はオークスだろうから、東京に遠征してくる分も含めて10キロくらいは絞ってきてほしいなあ。
スタミナは結構あると思うんだよね。桜花賞もスタートからゴールまでほとんど追い通しだった割には
最後もバテてる様子は全くなかったし。

>パタダイスクリーク産駆は時計かかるほうが好きですもんね。
パラダイスクリース産句といえばダートが得意だったカネツフルーヴのように、力のいるような馬場が得意な馬が多いみたいだから
時計がかかった方がいいのは確実だね。

>オークスは時間あまり早くないのが多いから、期待は十分出来ます!
去年のシーザリオのような上がりが33秒台の決着になるようなレースだっらた厳しいけど、
今年のメンバーだったらチャンスはありそう。
まあ、キストゥヘヴンの末脚はかなり強力な感じはするけどそれでも去年ほどの上がりの勝負にはならないと思うし、
何とか頑張ってほしいね。

>熊沢騎手が骨折明けで、本調子じゃなかったってのも少しは考えられるかもしれないですね。
確かにそれはあるかも。
でもオークスまで後1か月以上あるし、その頃には完治して十分力が出せるんじゃないかな。

>でも250万だったプリキュアG1勝って、がここまで頑張ってるのは凄いと言うのは事実ですし、実際話題になってますし。
テイエムの馬ってオペラオーもオーシャンも、血統的にもマイナーで価格が安い馬でもかなり活躍する馬が多いよね。
だからプリキュアにももっと活躍してもらって、もう1度G1勝ってもらいたいなあ。

>これからどう成長するか、見所です!
一番怖いのは故障だらか、故障だけは絶対にしないようにして6歳くらいまでは現役で走ってほしいね。
 
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