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ふたご座流星群観測

昨日の双子つながりで、今日はふたご座流星群の観測しました。
多少雲は出ていましたが月が出ていなかったので観測条件も良く、10時40分~12時10分くらいまでの約1時間半の観測で見えたのが合計45個。
11時半くらいには1つかなり明るいのが見えて、ほんの一瞬ですが流星痕らしきものも見えました。
とりあえず国立天文台の”ふたご座流星群を観察しようキャンペーン”にも報告。
この時期の観測の最大の敵はとにかく寒さで、本当はもう少し観測していたかったんですけで1時間半が限界でした。
夏場のペルセウス座流星群なら虫除けスプレーでもあれば十分なんですけどね。
でも、1時間で30個のペースなら結構多く見えたほうかなあ。








愛知杯
◎ランペイア
○アルコセニョーラ
▲ニシノマナムスメ
△アドマイヤキッス、ディアチャンス

ここは3歳馬上位とみました。
◎ランペイアの前走ターコイズSでの敗戦はスタートでの出遅れが全てで、今回51キロの軽ハンデならスタートさえ五分なら期待できます。
中京2000mというと未勝利戦で3馬身半差の圧勝した時と同じ舞台で条件も合いそうだし、春ずっと応援していた馬なのでここは頑張ってもらいたい。

○アルコセニョーラはステイゴールド産句らしく小柄な馬体ながらかなり切れる脚を持ってるし、前走からは斤量が3キロ増えますが前走の走りができれば。
▲3連勝中のニシノマナムスメは半でも53キロと手ごろですし、2000mは未経験ですが十分こなせるはず。

△アドマイヤキッスは昨年3歳時は56キロのトップハンデを背負いながらこのレースを勝ち、それ以来勝ち星はありませんが前走エリザベス女王杯でも5着と好走してるように力はこのメンバー中でもトップ。
57キロがどうかは走ってみなければ分かりませんが中京は2戦2勝と得意の舞台だし、終わってみればやっぱりこの馬が強かったという可能性もありますが。
△ディアチャンスはマーメイドS を勝って以降はどうも不完全燃焼のような感じで本当はもっと走れるはず。

ルメールが乗るディアデラノビアとヤマニンアラバスタあたりも怖いですが切りました。



土曜のレースでは愛知杯のほかには中京2歳sも楽しみ。
一昨年はメイショウサムソン、昨年はダイワスカーレット、アドマイヤオーラといったGⅠクラスの馬の出でますし今年もかなりの好メンバーがそろったので期待したいですね。

中でも注目は新馬戦を33,7秒の上がりで勝ったオーロマイスター。
2着のマイネルファルケが2戦目を5馬身差で圧勝したところをみてもこの馬の能力はかなり高そう。


それと新馬戦の時計自体はかなり遅いですがダノンバッカスにも注目。
ドバイディスティネーションという日本ではそれどなじみのない種牡馬の外国産馬ですが、新馬戦2着のアサクサダンディが2戦目をキッチリ勝ちあがってるようにレベルは決して低くはないと思う。
後はダンツキッスイは前走東スポ杯2歳Sでは惨敗でしたが、ここはもう一度逃げてどれくらいのレースが出来るかみてみたい。
萩Sくらい走れれば当然ここでも上位。


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