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いんく

Author:いんく

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今日は挨拶だけ。

どうも~10日ぶりくらいのサクラですww
今さっき帰ってきたから、まだ競馬とプリキュア見てないから内容はまだ見てないです(ぉい
見てから読むのさ~w
エヴァだ!!!かなり久しぶりに姉さんのエヴァ見たかも・・。
オーラが出てらっしゃるww

そういやイタリアのプリキュア見たよ~
う~ん・・・・です(ぇ

今日これ書く意味あったのかなぁ・・・(滝汗
 

サクラ久しぶりだね~
感想は途中までしかなくてごめんね。
実は、続き書いてる途中でキーボードが調子悪くなっちゃって…
気付いたら明日もう8話だし(笑
でもまあ、この先8話以降の感想の中で7話の残りの部分もふれていくはずだからあまり問題はないとおもうけど。
8話からはまたちゃんと書くからね。
 
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7話感想

319eva.jpg


久しぶりに描いたエヴァ!
エヴァ好きですよ~
ネギまキャラの中ではベスト3に入るくらいに好きです。

絵のほうはプリキュアに限らず好きなキャラを描くっていうことにしましょう。
同じキャラばっかりずっと描いてると、やっぱり別のキャラを描きたくなるし。



今回は新アイテムが出てきたり、カレハーンが倒されたり、泉を一つ取り返したりと大きな動きがいくつもあり、他にも重要なシーンがたくさんありましたね~
大体のシーンは予想してたものでしたが、もちろん予想外の部分もありました。
ですが、この7話のおかげで、今までここで取り上げてきた疑問点や気になっていた点も大分はっきりしました。
そのあたりをストーリーに沿ってみていきましょう。

ですが、いつもは本編を2,3回観てから感想書いていたんですけど今回は朝1回観ただけなんですよね~
それもダークフォールのシーン前後の数分だけちょっと急用で観られなかったので、かなり記憶はあいまいなんです。
だから、ちょっと勘違いしてたりする部分もあるかもしれないですが、
そのあたりは見直してからまた後日修正します。

夜、英語の勉強をしている咲。みのりはもう寝ています。
英語のテストが近いので勉強をしているようですが、発音はめちゃくちゃであまりよく分かっていないようです。
咲は5話で英語が苦手だといっていましたね。
和也に英語の宿題を手伝ってもらった時にはすぐに終わったから、英語が得意になれそうとか言ってたのに、やっぱり英語はだめみたい。
というか、英語以外も得意なのって無さそうだけどまだそう判断するのは咲が可哀そうです。
咲にも何か得意な科目があるですよ、スポーツ以外にも。
舞の方はどうなんでしょう。勉強はかなり出来そうです。少なくとも咲よりは出来るでしょうが、まだアニメ内でははっきりとは出てませんよね。
公式HPのキャラ紹介とかでは描いてありましたっけ?
なかよし版の2話では舞は勉強が得意だとはっきりいっていますが、ここではアニメと漫画は別物として考えることにします。
まあ、漫画の内容はアニメのものとほとんど同じなので分けてる必要はないと思うかもしれませんが、漫画版では所々に見られる上北先生的解釈の影響が
どの程度あるのかはっきりしないので、参考にはしてもその内容をそのままアニメのものと同じだと考えるのは避けておきます。
上北先生的解釈がみられるのは百合シーンがほとんどということも分かっていますが、それでも避けることにしましょう。

勉強がはかどらずに咲が悩んでいるとき、フラッピがうめき声を上げました。フラッピの方をみると耳が大きく腫れ上がっています。
どうしたの?と聞くとフラッピは、「軌跡の雫の力が集まってきたことでその力が大きくなった」
といいました。
それを抑えるためにはフェアリーキャラフェという、軌跡の雫を入れておくためのものが必要なようです。

翌朝、学校へ行こうとする咲はみのりから今日の夕飯がハンバーグカレーだと聞かされ大喜びします。
そして、みのりに今日はお母さんが夕飯を作るのを手伝おうといいます。
このシーンが、今回の戦闘でカレハーンを倒すための大きな力になるんですが、それには後ほど触れることにしましょう。
それと、このシーンは次回のみのりメインの話への布石になっているみたいですね。
みのりにとって、咲は普段は妹思いのやさしいお姉さんという感じですが、予告ではみのりが何か失敗をしてしまったことにたいしてかなり怒っているようでした。
みのりメインの話が来るのはかなり早いですがどのような話になるのか楽しみです。
8話という序盤にみのりメインの話が来るとすると、また後半のどこかでありそうですね。

同じ頃、舞は母から「今日は久しぶりに家族全員で夕食を食べよう」と言われます。
舞はチョッピのことがあって一瞬ためらったような気がしましたが分かったと言いました。
6話のボートに乗っているシーンで、舞は両親が留守がちであまり家にいないから両親がいつもそばにいてくれる咲がうらやましいといっていたように本当はとても嬉しかったのでしょう。

学校の屋上で咲舞は、ラピチョピと何か話をしていたようですが内容はほとんど忘れました。
フェアリーキャラフェがどこにあるのかっていう話をしてたんでしたっけ。
フィーリア王女が緑の郷のどかに隠したというようなことを言ってたような…
でも、6つの奇跡の雫が円状になって示した森の中に光り輝く場所があったのは覚えています。
それで、放課後その場所を調べてみようという事になりました。
それにしても、どこかに隠したと言いながらもかなり近いところにありましたね。
あんなに近くに隠すのであれば、ラピチョピが緑の郷に来るときにフェアリーキャラフェも一緒に託したらよかったのに。
初回や今回を観ると、どうやらラピチョピに緑の郷と泉の里を行き来する能力はないようです。
5年前に緑の里に来た時も自力で来たというよりはフィーリアか他の精霊の力によって送られてきたのでしょう。
その時フェアリーキャラフェをラピチョピに託していればわざわざ探す手間は省けたでしょう。

次のシーンあたりでダークフォールが出てきたと思いますが、このあたりはちょっと見てないのでよくわかりません。
でも、カレハーンは今まで失敗続きでかなり追い込まれていたし、前回すでにアクダイカーンから最後通告をされてたわけだし、
本当に今回の戦いが最後だというおもいで戦い臨んだのでしょう。

放課後、森の中の光っていた場所を探し向かう咲舞。
そこに現れたカレハーンはなんとウザイナーと合体、というよりウザイナーを自らの体に憑依させて変身し攻撃してきました。
咲舞もプリキュアに変身し戦います。

記憶が大分あいまいまこともあって今回はこれまで。て、競馬のこともちょっと触れておきます。

阪神大章典、ディープインパクトはもう圧倒的でしたね~。
ディープの強さに改めて驚かされました!3歳時のレースもすごいと思っていましたが古馬になって初戦の今回は、昨年よりもさらにその凄さに磨きがかかりましたね。
今週の調教があまり良くないんじゃないかというようなことを聞いていたので少し心配してたんですが、そんな心配は全く無用でした。
レース展開は予想通り、道中スタンド前では微妙にいきたいそぶりを見せていましたがしっかり折り合い残り800mあたりから徐々に進出、スローペースで逃げていたトウカイトリックを直線入り口で捉えると後はもうそのままゴールに向かうだけ。
これだけ他馬との力の差があるなんて思ってませんでしたよ。
この競馬が出来るのであれば、天皇賞を勝つのも難しくは無さそう。
だってライバルになりそうな馬が他にいないですし、道中掛かるようなことが無ければまた今回のような圧勝激が見られそうです。
トウカイトリックが逃げねばって2着、3着はデルタブルース。
インティライミには期待してて、道中もトウカイトリックの後ろの2番手で好位置だったので、直線でディープを脅かすようなシーンがあるんじゃないかと思ってたんですが…
直線入り口でもうだめでしたね。
あの負け方は力の差や距離適正というよりは前走の疲労がまだ完全には抜けてなかったからでしょう。
前走後は休み明けで激走した疲労がかなり出たようですし、本来の力が出せていたら今回のような結果にはなっていなかったでしょう。
でも、あれだけ大きく負けてしまうと天皇賞に出てきてもちょっと狙いずらいですね。

スプリングSのほうはフサイチリシャールがまさかの2着!
皐月賞があるし100%の仕上げではなかったとはいえ、共同通信杯からの直行予定を変えてまで出走した今回はなんとしても勝っておきたかったですね。
勝ったのはメイショウサムソン。
フサイチリシャールと鼻差の3着はドリームパスポート。
どちらも前走は如月賞に出走してそれぞれ2,1着でした。
前に書いたことですが、やっぱり今年の如月賞組のレベルは相当高かったみたいですね。
1~6着くらいの馬全てが次走では条件戦を楽勝したり、重賞で上位に入ったりと活躍しています。
勝ったメイショウサムソンは2歳時にはリシャールに2度負けていたし、如月賞ではドリームパスポートに負けましたがここに来てついに逆転しました。
500kgを超える馬体は胴回りがぼてっとしていて、リシャールのような一流馬という雰囲気の馬体ではないのに走ると強いですね。
オペラハウス産句で血統的にはあまり人気になる馬ではないですが、皐月賞でも意外と面白そうです。
2着フサイチリシャールはもう一歩切れませんでしたね。今回、雨の影響もあって馬場はあまり良くありませんでしたが道悪は苦手なタイプではないですし、どうしたんでしょうか。
本番では巻き返しがあるのでしょうか。
3着ドリームパスポートは後方からの競馬でどこを抜けてくるのかと思っていたら内が上手くあいたところを付いて一気に伸びてきました。
今回の騎手はデムーロでしたが、皐月賞でも騎乗してくれたらかなり期待できるかもしれないですね。

土曜日には若葉賞でフサイチジャンクが無傷の4連勝。
2着のキャプテンベガとの差はわずかでしたが強い勝ち方でした。
これで武騎手はアドマイヤムーンとフサイチジャンクのどちらに騎乗するのかわからなくなりましたね。
重賞2連勝中のアドマイヤムーンか、新馬から乗っているジャンクか。どちらも捨てがたいですね~
武騎手としては絶対に体が2つほしいと思ってるはずです。
実績的にはアドマイヤムーンのほうが上ですし、切れは今年の3歳牡馬の中ではトップだといってもいいですし、皐月賞でも1番人気になるのは確実ですからこっちを選ぶかもしれません。
ですが、武騎手ならばここは敢えてフサイチジャンクを選ぶでしょう。
何故かというとフサイチジャンクはいまだ無敗なので去年のディープ同様に無敗の3冠馬になれる可能性を持っているから。
無敗っていうのはそれだけで無限の可能性を秘めているということなんです。
勝ち方はディープほど強烈なものではなくても、レースを使うたびに成長していることが分かります。
特に今回の勝ち方はまだまだ成長する可能性を感じさせてくれる素晴らしいものでした。
ジャンクは皐月賞では3番人気でしょうが、期待したいですね。
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今さっき帰ってきたから、まだ競馬とプリキュア見てないから内容はまだ見てないです(ぉい
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エヴァだ!!!かなり久しぶりに姉さんのエヴァ見たかも・・。
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そういやイタリアのプリキュア見たよ~
う~ん・・・・です(ぇ

今日これ書く意味あったのかなぁ・・・(滝汗
 

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実は、続き書いてる途中でキーボードが調子悪くなっちゃって…
気付いたら明日もう8話だし(笑
でもまあ、この先8話以降の感想の中で7話の残りの部分もふれていくはずだからあまり問題はないとおもうけど。
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