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Author:いんく

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凛々しいこまち!
せっかくの初舞台、作画不安定で残念だったけど
可愛かった
 

ロースさんコメント有難うございます
まあ確かに作画はちょっとアレな感じでしたが、でもストーリー的には結構良かったんじゃ
ないでしょうか。
こまち可愛いですよね~5人の中ではやっぱり1番好きですねw
 
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10分ラクガキきこまち

IMG_000146_2.jpg

4話の感想はそのうちかきます、多分。



ということで今日は競馬メインでw
中山記念のローエングリン、阪急杯のプリサイスマシーン共に8歳っていうのは凄いな~
8歳っていえばタニノギムレットとかシンボリクリスエスと同じですよ。
一方はもうとっくに引退して産句がデビューしてるっていうのに,まだ現役でそれも重賞でこれだけ走れるんだからホントに凄い!

ローエングリンはスタートがとにかく良かった。
一頭だけゲートが速く開いたんじゃないかっていうくらいの好スタートで飛び出してそのまま先頭をキープ。
ローエングリンは去年の夏頃から抑える競馬して結構いい成績残してましたが、やはり今回のように先行して持ち味が生きるタイプのようですね。
その後は無理に競りかけてくる相手もおらず、開幕週で馬場の良い内ラチ沿いをマイペースで逃げる展開。
3コーナーあたりで後続を一度突き放し、ラスト1ハロンは結構時計はかかりましたがそのあたりではすでにセーフティーリードで完勝といっていい内容でした。
今回のような走りを毎回させてもらえるわけではないので次走はどうなるか分かりませんが、それでもある程度は注意しておいた方が良さそうですね。

2着のエアシェイディはこれで重賞2着5回でどうしても勝てないですねぇ。
OP特別では5戦全勝、重賞でも大敗した事がなくっていつの上位に来るように力があるのは確かなんですけど、アーリントンCのローレルゲレイロと同じで何かもう一歩足りないんだよなあ。
まあ、鞍上が横山典騎手なのはいかにもって感じですが(笑

3着のダンスインザモアはスタートでの出遅れが致命的。
最後方から最速の上がりで直線だけで追い込んできましたが結局3着まで。
ローエングリンの上がりが36,0でダンスインザモアが34.5だから1,5秒差で約10馬身の差。
これ以上の差を実質400mくらいで逆転するのはかなり難しい。
スタートが五分だったら2着は固かっただろうし、勝ちも十分あったんじゃないかっていうくらいの脚だったから残念ですね。
でも、一番力のあるところを見せたのはこの馬だし次走は多分マイラーズCかダービー卿だと思うんですがここでもう本命予告しておきます。
調子を取り戻した今の走りならどんな相手が出てきても十分勝ち負けになるはずです。

4着のシャドウゲイトは抑えてもしっかり折り合っていたし走り自体はそれほど悪くなかったんですけど直線での伸びはもう一つでした。
でも、この馬以外の上位馬は皆中段か後方待機の馬だから、先行勢が皆ローエングリンを捕まえにいってそのままバテてしまったっていうような展開の中ではよく粘っていた方だと思う。
ただ、抑えるよりもある程度自分で競馬を作る走りをしたほうがいいタイプなのかも知れないですね。


阪急杯は最後3頭の接戦で結局プリサイスマシーンとエイシンドーバーの同着。
同着自体めったにないのに重賞となるといつ以来だろうと思ったら’02年の京成杯のヤマニンセラフィムとローマンエンパイア以来らしいですね。
プリサイスマシーンは8歳ってだけじゃなくって芝でもダートでの関係なく走ってるしいまだに2桁着順がないっていうのもなかなか凄い。
次走高松宮記念で1200mがどう出るか分かりませんが今の勢いがあればかなりいいところまで行くんじゃないかなあ。

エイシンドーバーは最近は1600~2000m中心に使われて以下たらどうかと思ったんですけど関係なかったですね。
重賞2戦連続2着中で阪神芝も得意だし力があるところ見せました。
3着スズカフェニックスは勢いでは完全に上回っていただけに惜しいレースだった。
4着のキンシャサノキセキは道中かかり通しでいいところなく、イースターは出遅れてしまい競馬にならず。


注目していたすみれSのベッラレイアは3着でしたが力のあるところは見せました。
スローな展開の中で勝ったアルンナスラインは終始内ラチ沿いの好位をキープし直線でもいい脚で伸びました。
一方ベッラレイアは3,4コーナーあたりで外へ持ち出していって早めに仕掛け多分最後足が止まってしまった。
それでも上がりはアルナスラインと0,1秒差の34,0を出しているしそれに距離をこなせたのも大きい。
この後のローテーションはわかりませんが無理して桜花賞を狙わなくてもオークス1本に絞っても面白いかもしれない。
今回の走りを見る限り自己条件から忘れな草賞使ってトライアル、本番っていうローテの方がこの馬にはあってるかも。

1番人気のニュービギニングはいいところなし。
道中はベッラレイアの外あたりでしたが直線では34,3の脚を使ってはいたものの思ったほど伸びず、やっぱり切れる脚が無い分上がりの競馬になると分が悪いのかもしれません。
ホープフルSで追い込みで勝った時にはかなり騒がれもしましたが、このレースを見る限りやっぱりそのときには展開に恵まれたんだと思う。今回でちょっとこの馬の底が見えてしまった感かあります。

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せっかくの初舞台、作画不安定で残念だったけど
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