prev02next
sunmontuewedthufrisat
--12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728-----

プロフィール

Author:いんく

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
拍手する

共同通信杯&京都記念結果

・共同通信杯
1着△ナカヤマナイト
2着 ユニバーサルバンク
3着△ディープサウンド
4着○ベルシャザール
5着 ダブルオーセブン
6着▲サトノオー

9着◎ダノンバラード

まず、勝ったナカヤマナイトは道中は中段やや後方内ラチ沿いから、1000m通過が61,6秒というスローな流れで前残りの展開の中、直線では内をついて先に抜け出したユニバーサルバンクをゴール前で捕らえる。
レースごとに力をつけていると陣営も言っていましたが、確かにそれを感じさせる走りだった。
ただ、次走は皐月賞に直行というローテーションには疑問が残る。
過去の皐月賞を振り返ってみてもトライアル組以外はかなり苦戦していて、共同通信杯を勝ってから直行した馬もジャングルポケットやフサイチホウオーの3着があるくらいで勝ちきるまでにはいっていない。
この馬はすでにキャリア7戦なので、あまり無駄にレースを使いたくないのもわかりますが、間隔をあけても決してプラスにならないのだからどこかトライアルに使うべきだと思う。

2着ユニバーサルバンクは道中2番手から、直線がゴール前まで粘りながら最後に差される。
これで6戦して1勝2着4回と、不利のあったラジN杯2歳Sを除けば安定したレース振り。

3着ディープサウンドは前走は控えて失敗したので今回は外枠から思い切って行きました。
やはり気分よくいければこのくらい走る力はありますね。
ただ、今回勝ったナカヤマナイトには同条件で行われた百日草特別では2馬身半差をつけて完勝した走りからするともっと走ってもいいと思う。

5着ダブルオーセブンと6着サトノオーは後方からの競馬で流は向きませんでしたが、直線ではいい脚使ってます。

9着ダノンバラードは全くいいところなし。
仕上がりに問題があったようには見えなかったし、テンションも上がることなく、レースでも折り合いはついていた。
ラジN杯2歳S組がその後結果を出していないので、この馬もそれほどレベルが高くないのかも知れませんがそれにしても負けすぎ。



・京都記念
1着◎トゥザグローリー
2着○メイショウベルーガ
3着△ヒルノダムール
4着▲ダノンシャンティ
5着△ロードオブザリング

勝ったトゥザグローリーは道中内ラチ沿い4,5番手から、4コーナーでは前が壁になって内か外か進路を迷うようなところも一瞬ありましたが、外へ持ち出してから直線鋭く抜け出す。
なかなか強い競馬でしたね。
やはり有馬記念3着の力は本物。

2着メイショウベルーガはこのメンバーで2着なら充分評価できます。
昨年GⅡを2勝したときよりもはるかに強いメンバーですし、京都は相性がいいということもありますがこの馬の力は見せました。

3着ヒルノダムールはレース運びとしてはほぼ完璧に見えましたがこれでも勝てないというのは力が足りないということなんだろうな。

4着ダノンシャンティは道中かかり通しで鞍上のアンカツもかなり折り合いに苦労していましたがそれでも4着にきたのだからやはり力はあります。
斤量も上位とは2キロ差あったし、距離的にもこの馬には多少長いと思う。

5着ロードオブザリングは準OPの身でこの着順は評価できます。
京都コースは合う。

6着ビッグウィークは中間順調差を欠いた影響もあってか馬体重は+18キロと太目残り。
それでも4コーナーで外から上がってくるときに脚は悪くなかったし、一度たたいて次はもっと良くなる気配はあります。
スポンサーサイト
 
拍手する

共同通信杯&京都記念予想

・共同通信杯
◎ダノンバラード
○ベルシャザール
▲サトノオー
△ナカヤマナイト、タツミリュウ、ロビンフット、ディープサウンド

◎ダノンバラードは前走ラジN杯2歳Sの時にはその前の京都2歳Sの走りが物足りなかったのでそんなに評価してなかったんですけど、レースでは直線鋭い伸びを見せて勝ち、力のあるところを見せました。
年明け緒戦となる今回の仕上がりに関しては、1週前の追い切りで先週の東京新聞杯2着にはいったキングストリートと合わせ馬をして好時計をマークしているように不安は無い。

○ベルシャザールは前走ホープフルSを好時計勝ち。
先行して早めに抜け出し、ナカヤマナイトの追撃を振り切りました。
鞍上のデムーロも魅力がある。

▲サトノオーはデビュー戦が2着に7馬身差の圧勝で、前走は不利を受けながら2着入線から繰り上がりで1着。
1800mも問題ない。


・京都記念
◎トゥザグローリー
○メイショウベルーガ
▲ダノンシャンティ
△オウケンブルースリ、ロードオブザリング、ヒルノダムール

◎トゥザグローリーは有馬記念3着。
先着したトーセンジョーダン、ルーラーシップが年明け緒戦を勝ち上がった比較からいっても、メンバーがそろったここでも中心とみます。
昨年秋は5戦こなしながら有馬記念後もすぐに乗り出せたということですしその後の調整も順調に進んだようなので仕上がりに不安は無い。

○メイショウベルーガは京都コースでは昨年は牡馬相手にGⅡを2勝し、エリザベス女王杯でも日本勢では最先着。

▲ダノンシャンティは骨折明けだった有馬記念は度外視してたたき2戦目での変わり身に期待したい。
 
拍手する

クイーンC結果

1着△ホエールキャプチャ
2着△マイネイサベル
3着◎デルマドゥルガー
4着▲フレンチカクタス
5着メーヴェ
6着○ダンスファンタジア

勝ったホエールキャプチャは道中中段あたりからの競馬で、直線の伸びも良かったし、1頭抜け出した後はソラを使ったらしく後続に迫られましたが終わってみれば完勝といえる内容でした。
阪神JF以来の競馬でしたが、追いきりでは2週続けて坂路で49秒台の好時計をマークしていたように仕上がりも良かったし、前走よりもさらに力をつけてきた感があります。
桜花賞でも楽しみな1頭。

2着マイネイサベルは直線内目をついて鋭く伸びてきました。
新潟で2勝しているように左回りも合います。

3着デルマドゥルガーは流れが向きませんでした。
道中は中段やや後方といったあたりでしたが、直線入り口では最後方に近いくらいの位置。
直線半ば辺りではまだ掲示板も無いかなといったあたりでしたが、ゴール前で鋭く伸びて3着を確保。

6着ダンスファンタジアは最内枠で道中ちょっと窮屈な競馬になってしまったかもしれない。
前走のような速い流れにもならなかったし、鞍上のクラストゥス騎手が何度か手綱を引くシーンもあった。
気性的な面で今回のような競馬だともろさが出てしまう。
この走りを見ると桜花賞でも不安が残る。


京都6R新馬戦は圧倒的1番人気に支持されたトーセンレーヴが勝ちました。
ただ首差の辛勝でそれほど強さを感じさせるものではなかった。
パドックでもそれほどいい馬だという印象は無かった。
この相手ならもっと強い競馬を見せてほしかったんですが、それでもここをしっかり勝ちあがったことは次につながります。


京都9Rつばき賞はダノンシャーク。
この馬はなかなか強い勝ちっぷりだった。
デビューから3戦続けて2着でしたが相手がリベルタスやサダムパテックだったっことを考えると仕方ないところはありました。
2着のプレイが京成杯3着で、この馬相手に楽勝といった内容を見てもダノンシャークも重賞級の力はあります。

期待のヌーベルバーグは4着。
道中の位置取りが後ろ過ぎたのもあるし、直線入り口で外によれた部分のロスもあった。
1800mも多少短かったか。
 
拍手する

クイーンC予想

◎デルマドゥルガー
○ダンスファンタジア
▲フレンチカクタス
△マイネイサベル、ホエールキャプチャ、マイネイディール

◎デルマドゥルガーはすでにキャリア9戦の馬ですが使われながら力をつけている感じで馬体も増えてきているし、特にここ2戦は牡馬相手に結果を残している上に長くいい脚を使うので府中コースも合いそう。
相手は強いですが3着以内に来てくれたら良しとします。

○ダンスファンタジアは2走前の阪神JFではレース前からイレ込んでいて全く競馬になりませんでしたが、それを除いた3戦は全て楽勝で力の違いを見せてきました。
当然ここでも中心視される馬ですが最内枠は多少気になる。
先週の東京新聞杯でもゴールスキーが最内枠から直線で前を裁くのに手間取ったように、この馬も同じことが無いとは言えない。

▲フレンチカクタスは前走ひいらぎ賞で今回本命にしたデルマドゥルガーを負かしている馬。
中山マイルで外目の枠を引いたデルマドゥルガーに対して最内枠を引けたのが有利に働いた面はありますが、直線では前が開いてから鋭く伸びたように勝ちっぷりはなかなか良かった。


京都6Rの新馬戦でようやくトーセンレーヴがデビューを迎えますね。
ブエナビスタの半弟でさらにディープ産句ということでデビュー前から注目されていた馬ですがここでどんなレースを見せてくれるか。
クラシックを目指すのなら時期的にはギリギリなので、ここを落とすわけには行かない。

京都9Rつばき賞はもう一度ヌーベルバーグに期待します。
前走京成杯は条件も厳しかったし、レースでも前に行き過ぎた。
相手はそろいましたが何とかここを勝ってオークスを目指したい。
その相手にはダノンシャーク、プレイ、アドマイヤパーシアあたり。
中でもアドマイヤパーシアは新馬戦の勝ちっぷりが良かったのでここでも注目しておきたい。
 
拍手する

11-02-09.jpg
ユキにゃんことお見合いにゃんにゃんしたい!
 
拍手する

虹子誕生日おめでとう。
今の気力ではこれが限界。
11-02-07.jpg
井口裕香のむ~んでべびプリの話題出てましたね。
シスプリが好きだという話は番組で以前にもしていたのでべびプリで小雨役が決まったのは結構うれしいんじゃないかなと思っていましたが、そのあたりの話とか、マリーが好きだっていう話とかもしてました。
過去形で話しているところがあったので収録はもう終わってるのかもしれない。
虹子役の寺本來可も番組持ってるようなので今度聞いてみます。
 
拍手する

きさらぎ賞&東京新聞杯結果

・きさらぎ賞
1着△トーセンラー
2着 リキサンマックス
3着◎オルフェーヴル
4着○ウインバリアシオン
5着△メイショウナルト

10着▲ギリギリヒーロー

大逃げを打ったリキサンマックスがそのまま逃げ粘る展開の中、後方から豪快に追い込んできたトーセンラーがゴール前でキッチリ差しきって1着。
直線は本当にすごい脚使いました。
リキサンマックスが大逃げを打ったとはいえ流れ自体はそれほど速くはなかった。
その流れを読んで早めに動いていったデムーロの判断もさすが。
期待していた前走が物足りない内容だったので今回は評価を下げたんですが、陣営は今回はしっかり乗り込んできたということで、馬体重-10キロといったあたりにもその成果が表れていたのかもしれない。

2着リキサンマックスは絶妙な逃げで3着以下は完封。
前走未勝利戦を勝ったばかりでそれほど注目はしていませんでしたが、ローレルゲレイロの全弟だけあって力はあります。

3着オルフェーブルは勝負どころで動けなかったのが敗因。
4着ウインバリアシオン、6着コティリオンはそこそこの脚は使っていますがこれまでのレース振りからすると物足りない内容。


・東京新聞杯
1着▲スマイルジャック
2着 キングストリート
3着○ゴールスキー
4着△キャプテンベガ
5着 オーシャンエイプス

7着◎ダノンヨーヨー

勝ったスマイルジャックは道中3,4番手外目から、直線残り100mあたりで先頭に立つと、ゴール前では外から来たキングストリートに差をつめられましたが何とかハナ差振り切る。
今回はパドックから雰囲気良かった。
この馬には以前からずっと期待していて、安田記念やマイルCSといったマイルのG1ではいつも高い評価をしている馬なんですがこれまではなかなか結果が伴ってこなかった。
春は安田記念が目標になりますが今年は昨年の3着以上を目指したい。

2着キングストリートはOP特別でも善戦止まりでそれほど評価してなかったんですが、今回は追い切りでも好時計を出していたように状態を良かったんだろうし、それに右回りよりは左回りのほうが合う。

3着ゴールスキーは直線で前が開かず、外に持ち出すのに手間取ったのが痛かった。

7着ダノンヨーヨーはスタートでの出遅れが致命的。
道中最後方から、3,4コーナーですっと外から上がっていけるようだったらまだ何とかなりましたが、そのあたりでの反応ももうひとつ。
直線外から追い込んできましたが残り1F過ぎたあたりで脚が止まったのも休み明けの影響があったか。
それでも上がり3Fは33,2秒だから結構いい脚は使っている。
それほど悲観する内容でもないので安田記念では期待したい。


土曜京都9RエルフィンSは過去ウオッカやレッドディザイアも勝った注目の一戦。
今年のメンバーではマルセリーナとノーブルジュエリーが上位と見ていましたがやはりこの2頭での決着となりました。
勝ったマルセリーナは前走シンザン記念3着。
デビュー2戦目で牡馬相手の重賞ということを考えると充分評価できる内容だったし、前走並みに走れば牝馬同士では力が上。
道中5,6番手外目から、4コーナーから直線入り口あたりでの手ごたえも1頭だけ違っていたし完勝といえる内容でした。
現時点で牝馬の中ではレーヴ、ダンスに次いで3番手。

2着ノーブルジュエリーは新馬戦を逃げ切り圧勝して以来の3ヶ月ぶりのレースでしたが、道中は2番手に控える競馬でもしっかり折り合いはついていたしマイルも全く問題なかった。
まだ2戦目だし次走も期待。

3着グルヴェイグはディープ×エアグルーヴという良血馬ですが、新馬戦は勝ったとはいえそれほど強さを感じさせるものでもなかったし、現状ではこのくらいかなって感じがします。
今後の成長に期待したい。


東京6R3歳500万下1,2着のギュスターヴクライとアルマフローラの2頭も悪くない。
 
拍手する

きさらぎ賞&東京新聞杯予想

・きさらぎ賞
◎オルフェーヴル
○ウインバリアシオン
▲ギリギリヒーロー
△コティリオン、トーセンラー、カーマイン、メイショウナルト

◎オルフェーヴルは前走シンザン記念での直線の脚が際立っていた。
今の京都の馬場は外差しが決まるのでこの馬には向く。

○ウインバリアシオンは前走ラジN杯4着。
デビューから連勝を飾ったときの内容からすると物足りない走りでしたが、前走は状態的にもう一つで、レースでもかかっていたのが影響したという話でしたので今回はもう一度見直してみたい。

▲ギリギリヒーローは溜めれば切れる馬なので流れが向けば。

△コティリオンは前走は道中かかっていた影響からか直線の伸びはもう一つでしたが、前々走ラジN杯3着の時には道中不利もありながらもゴール前の脚は勝ったダノンバラード以上に目立っていた。



・東京新聞杯
◎ダノンヨーヨー
○ゴールスキー
▲スマイルジャック
△キャプテンベガ、フラガラッハ、カウアイレーン、ネオヴァンドーム

マイルCS組を上位と見ます。
◎ダノンヨーヨーはマイルCSで2着でしたが、スタートでの出負けと、勝ったエーシンフォワードが内で上手く立ち回った分の差が響いた。
前々走で今回と同条件の富士Sを楽勝。
当時は内が有利な馬場でしたがそれを外から楽に差し切る。
今回は1週前から坂路で4F50秒台を出しているように仕上がりにも不安はありません。
ここを勝って安田記念へ進みたい。

○ゴールスキーはマイルCS3着。
前走阪神C5着は距離が短かった。
ベストのマイルなら見直せます。

▲スマイルジャックはマイルCSでは流れからすると位置取りが前過ぎましたが、それでも勝った馬からは0,3秒差とそれほど差はなかった。
去年の安田記念3着からも力は足りる。
今回は15番枠と外目の枠に入ったのがどう出るか。
 
拍手する

G's買いました。
ヒカルのおケツ!
声優発表!
個人的にはイカちゃんと悠木碧が入ってたのが嬉い。
ユキがイカちゃんっていうイメージは全く無かったけど。
マリーは髪をストレートにしてゴスロリにすればそのままヴィクトリカですね。
立夏のかな恵はイメージ通り過ぎる。
ファンブックに、収録される日記を声優が朗読したCDをつけてほしいですね。
せっかくこれだけの面子をそろえたんだから使わないのはもったいない。
OVAで出番の少ない娘がいてもフォローできるし。

というわけで、中の人つながりコスプレシリーズその2
コスは全てホタが作ってます。
キュアホワイト(嘘)
こっちのコスだと誰だかすぐにわからないかも。
11-01-31.jpg



 
拍手する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。