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Author:いんく

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ダービー&目黒記念予想

◎ヴィクトワールピサ
○ルーラーシップ
▲ヒルノダムール
△エイシンフラッシュ、レーヴドリアン、アリゼオ、ペルーサ

3連単20点
7→3,12⇔1,2,3,6,9,12

NHKマイルCの時点ではルーラーシップかヒルノダムールを本命にするといっていたのですが、その後いろいろと考えた結果、本命はやはり皐月賞馬のヴィクトワールピサだろうという結論に達しました。
この馬に関しては不安要素といえるものがほとんど見当たらない。
状態面から距離もコースも問題ない、雨で道悪になったとしてもすでに経験済み。
過去のデータからも原点材料がない。

○ルーラーシップは前走プリンシパルSを勝ったときの4コーナーから直線にかけて見せたあの他馬とは全く次元の違うフットワークの大きさに驚かされました。
一瞬止まって見えるような感じというか、単にトビが大きいというわけでなく動きそのものがぜんぜん違う。
この馬がG1を取れないとなると逆におかしんじゃないのとさえ感じます。
それが今か秋以降になるかはわかりませんが、故障さえなければG1を勝てるだけの馬であるのは間違いない。
角居厩舎のワンツーにも期待。

▲ヒルノダムールは府中へのコース代わりは間違いなくプラスになります。
皐月賞で見せたあの脚がここでも使えれば当然上位争い。

△エイシンフラッシュは前走皐月賞で中間アクシデントがあって3ヶ月ぶりのレースながら3着と好走したのなら、順調に乗り込んできた今回は状態的にも前走以下ということはありえないし、さらに最内枠をうまく生かせれば勝ちはなくとも3着ならある。

△レーヴドリアンは前走京都新聞杯で3着となってダービーは無理かと思っていたんですが何とか出走可能となったということで抑えておきたいですね。
昨年のダービーでリーチザクラウンを対抗にしたときにその理由として状態面の良さのほかにもう一つ、きさらぎ賞組とダービーの相性のよさということをいっていた記憶があります。
レーヴドリアンはそのきさらぎ賞で2着。
ここ3戦は勝ち星はありませんがすべて展開のアヤといった感じで脚を余しての敗戦という結果。
テンにおっつけていっても加速しない、3,4コーナーでの反応も鈍いというどうしようもない馬ですがそれだけの直線の長い府中で何とか上位を狙いたい。

△アリゼオは前走皐月章では大外枠から先行して、結果は5着でしたが走り自体は決して悪くありませんでした。
今回は5番枠から行こうと思えば行けますしマイペースでいければ。

△ペルーサが前日オッズで1番人気になっていたのには少し驚きました。
確かに、ここまで4戦無敗で前走の勝ちっぷりも良かったし、ヴィクトワールピサ同様この馬も不安要素はほとんど見当たらない。
ただ、青葉賞組はダービーでは勝てないというデータを見ると、先日のNHKマイルCでNZTを勝ったサンライズプリンスが4着に沈んだのをみても、重箱の角をつつく程度のことだとしても多少気にかかります。



・目黒記念
◎ミッキーペトラ
○トップカミング
▲モンテクリスエス
△スマートステージ、フェニコーン、コパノジングー

天皇賞組が好走している点と追い切りの動きから◎ミッキーペトラ。
○トップカミングは力ありますが前走メトロポリタンSで直線大きくよれたようにあの辺りに少し不安がある。
▲モンテクリスエスはここ2戦はダートですが当然芝でも走る馬。
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駄コラ禁止

そんなことのために描いてるわけじゃない。
べびプリ暫く描かない。
 
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小雨の誕生日ということで。
10-5-17.jpg
 
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ヴィクトリアマイル結果

1着◎ブエナビスタ
2着△ヒカルアマランサス
3着 ニシノブルームーン
4着○レッドディザイア
5着△ブロードストリート
6着▲ミクロコスモス

ブエナビスタはさすがですね。
直線を向いたあたりでの手ごたえではちょっと厳しいかなというようにも見えたんですがそれでもきっちり届くのだから凄い。
2着とは首差でしたがやはりここでは力が違った感があります。
鞍上の横山騎手のインタビューによると状態的には決して良いとはいえなかったということだし、それでこれだけの競馬ができるのだからこの先もさらに楽しみになります。
次走は宝塚記念のようですね。
阪神の内回りコースになりますが有馬記念や京都記念のように前目での競馬もできるのでコース代わりは問題ないし、牡馬相手というのもその2戦でしっかり結果を出しているのだから問題なし。
当然この馬が最有力。

2着ヒカルアマランサスは今回のメンバーの中でも一番うまいレース運びをしました。
内枠を生かして道中は内ラチ沿いの4番手あたりから直線1頭抜け出して、最後はブエナビスタに差されてしまったもののこの馬の力は十分出し切れた競馬でした。

3着以下は大接戦で、9着のプロヴィナージュまでが0,1秒差という結果。
上位が4歳勢で占められる中で6歳馬のニシノブルームーンが最後わずかに抜けて3着。
この馬は道中中段あたりから徐々に後退して、直線入り口あたりではブエナビスタよりもさらに後ろにまで下がってしまいましたがそこから最後良く伸びてきました。
前走中山牝馬Sでは馬体重を大幅に増やして快勝し今回も同じ馬体重でこの結果ということはそれだけ力をつけてきたっていうことか。
タニノギムレット産句だけあって府中コースっていうのもあっていたんだと思う。

4着レッドディザイアは直線向いたあたりでは一瞬抜け出すかなというところもありましたが結局最後は脚が止まってしまいました。
状態面と17番枠というのも最後に響いた感があります。
でも、これがこの馬の力ではないのは確かだし、次走宝塚記念では期待してみたい。
 
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ヴィクトリアマイル予想

土曜の京王杯SCは10番人気のサンクスノートが道中2番手から抜け出してのレコード勝ち。
3着のアーバニティとこの馬の2頭が後続を引き離して逃げる形でかなりペースが速いのかなと思っていたら結局そのまま押し切るのだからそれだけ馬場もいいってことでしょう。
上がり32,9秒の脚を使ったマルカフェニックスが2着。
ここれだけの脚を使っても届かないのだからヴィクトリアマイルもあまり後ろ過ぎると厳しくなりそう。


◎ブエナビスタ
○レッドディザイア
▲ミクロコスモス
△ヒカルアマランサス、ウェディングフジコ、ブロードストリート、プロヴィナージュ

3連単1着固定20点
11→7,17⇔1,4,7,9,17,18

本命候補だったプロヴィナージュが大外枠に入ってしまったのでこの馬を△に下げて、ここは素直に◎ブエナビスタで。
○レッドディザイアとの4度目の対戦という点でも注目が集まっていますがレース内容からはブエナビスタのほうが力が1枚、2枚上といった感じがあります。
2頭ともドバイからの帰国後初戦ということで、追い切りの内容を見ても100%の出来とはいえないというのは確かですがそれでも他馬とは力差があるのは明らかで2頭共に惨敗というシーンは考えずらい。

▲ミクロコスモスはここ2戦のレース内容がいいですね。
デビュー時の馬体重が450キロ台、昨年が460~70キロ台、今年に入ってからは480キロ台と馬体重も増えてきているようにさらに力をつけてきたなという印象があります。

△プロヴィナージュは大外枠ということでここはもう中途半端な競馬をするくらいなら思い切ってハナを切るくらいの競馬をしてほしい。
ここ数戦は中段に控える競馬で結果を出していますが、3歳の秋華賞の時にハイペースの流れを引っ張っていって3着に粘ったような競馬のほうがチャンスはあると思う。
逃げ馬不在のメンバー構成で先週のNHKマイルCのようなハイペースにはならないだろうし前がとまらない馬場も活かせる。

過去のこのレースを見るとウオッカは別格としてその他ではサンデー系の馬の活躍が目立つので、非サンデー系のラドラーダは消し。
阪神牝馬S勝ちのアイアムカミノマゴはマイル以上での実績がないので、内枠なら狙ってもいいんですが15番枠というのはこの馬にとっては外過ぎる。



 
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去年の7月ころに描いたやつをやっつけてみた。
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ゆいにゃん

パーツが多くて意外とめんどくさかった。
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描き終わった後の致命的感

麗ライン
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ゆりっぺ!
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表紙が麗だったから

べびプリ小説4巻発売記念麗いつかの猫耳メイド。
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NHKマイルC結果

1着◎ダノンシャンティ
2着△ダイワバーバリアン
3着▲リルダヴァル
4着○サンライズプリンス
5着キョウエイアシュラ

ダノンシャンティが1,31,4という日本レコードで圧勝しました。
パドックでは有力馬は皆少しテンション高めでダノンシャンティは早めの馬場入り。
スタートはそれほど良くなく1000m通過が56,3秒という超ハイペースを後方3番手から追走。
最後の直線では大外に持ち出して上がり33,5秒の脚で豪快に差しきり勝ち。
いくらハイペースだといっても内が伸びる馬場であれだけ外へ持ち出して最後は2着を1馬身半突き放すんだからこの馬の力がそれだけ抜けていたということでしょう。
今日のこの勝ち方を見るとダービーでも有力な1頭になりますね。
気性面と2400mに伸びてどうかという点で多少不安が残るというのは確かですが、もともと陣営はこのレースからダービーへの変則2冠制覇を狙っていたわけだから今回が目いっぱいの仕上げというわけではないし、今回これだけ早い時計で走った反動がなく、逆にさらに上積みがあるようだと可能性はある。

2着ダイワバーバリアンと3着リルダヴァルの2頭は道中は中段あたりでほぼ同じ位置どり。
内ラチ沿いにダイワバーバリアン、その外にリルダヴァルが並ぶ形でしたが、4コーナーから直線を向いてダイワバーバリアンはスムーズに馬群をさばいて行けたのに対してリルダヴァルのほうは前にいた馬のさらに外に持ち出すのに多少手間取ったところで引き離されてしまい、そこから一旦は差を詰めたように見えましたが最後は止まってしまいました。

4着サンライズプリンスはさすがにこの流れであれだけ前に行ってしまっては最後まで持ちませんね。
それでも直線早めに抜けだして最後まで良く粘っていた点は評価できます。

これでダービーに向けてメンバーが出揃いました。
皐月賞1,2着のヴィクトワールピサ、ヒルノダムール、青葉賞勝ちのペルーサ、プリンシパルS勝ちのルーラーシップ、そして今日のNHKマイルC1着のダノンシャンティと4着サンライズプリンスの6頭を抑えておけば十分でしょう。
今年の3歳勢は上位の馬のレベルがかなり高いので波乱の余地はほとんどないと思う。
今のところの本命候補はヒルノダムールかルーラーシップ。

 
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NHKマイルC予想

まず、土曜に行われたダービートライアルのプリンシパルSはルーラーシップが2着に4馬身差をつける圧勝でした。
デビュー戦を勝って以降の3戦は道中不利を受けたり、前走毎日杯ではスタートで出遅れたりと不完全燃焼といったレースが続いていましたが、この馬のデビュー戦での勝ちっぷりは今年の3歳勢のデビュー戦の中でも1,2位を争うくらいに強いものだったし、力を出し切れればこのメンバーではやはり力が違いますね。
次走ダービーも当然注目。

もう一つ、ダービーへ向けての一戦である京都新聞杯は1着ゲシュタルト、2着コスモファントム、3着レーヴドリアンという結果。
注目していたレーヴドリアンは惜しかった。
道中はいつもどおり後方から、最後の直線では大外からメンバー中唯一の33秒台の上がりで追いこんできて、ゴール板ではぎりぎり2着にきたように見えたんですが結果は3着。
ダービーの出走を確実にするためにもここで賞金を加算しておきたかったんですけど1700万っていうのはちょっと微妙。
あの脚は絶対ダービー向きなだけにもし出られれば狙いたいんですが出られなければ仕方ない。
ゲシュタルトとコスモファントムはダービーでは少し力が足りないと思う。

新潟大賞典を勝ったのはゴールデンダリア。
この馬は3年前のプリンシパルSがかなり強い勝ち方だったなという印象があります。
その後ダービーで6着、秋にはセントライト記念で2着にきてここからというところで故障してしまい2年近くの休養を挟んで昨年復帰。
そして、前走産経大阪杯ではドリームジャーニーに先着して2着と好走し今回重賞初制覇ですから、復帰して1年たってようやくこの馬本来の力が戻ってきたという感じですね。


・NHKマイルC
今年のこのレースは上位と下位のメンバーの力差がはっきりしているので上位同士での固い決着になるとみます。

◎ダノンシャンティ
○サンライズプリンス
▲リルダヴァル
△ダイワバーバリアン、エイシンアポロン

3連単12点
4,13→4,13⇔1,3,11

前日オッズではサンライズプリンスとダノンシャンティが2倍台でほぼ並び2強対決という形になっています。
確かに、2頭とも前走の勝ちっぷりがとても良かった。

サンライズプリンスはNZTで中山マイルでは圧倒的な不利とされる大外16番枠から、スタートで出負けしその後も終始外を回りながらも早めに動いていってそのまま押し切るという強い内容。
追いきりでも先週、今週といい動きをしているので状態的にも不安なし。
ダノンシャンティはデビューから1戦ごとに確実に力をつけているといった感じで、成長力という点で言えば今年の3歳勢の中でもトップレベルであると見ています。
前走毎日杯は道中中段あたりから終始楽な手ごたえでの完勝という内容でした。
2戦連続して上がり33秒台の脚を使っている点も魅力。
前走ご乗り込み量も十分でこの馬も状態的には不安はありません。
陣営はこの先ダービーを目指すといっていますが、血統的に見て父フジキセキ、母父マークオブエスティームなら2400mよりはマイルのほうが合いそう。

で、結局◎ダノンシャンティ、○サンライズプリンスにした理由は何なのかというと、過去このレースは前走毎日杯の勝ち馬は4頭出走してうち3頭が優勝。
それに対してNZTの勝ち馬は'03のエイシンツルギザンの2着があるのみで、NZT組なら2,3着に負けていた馬のほうが好成績、という点からダノンシャンティを上としました。


 
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ゆりっぺエロス!な6話。
下の絵は普通。
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今日の天使。
前回のが何話かで出てきたNPC過ぎたのでもう一度天使。
10-5-6.jpg
 
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天使

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AngelBeats!の天使。
今期のアニメの中ではAngelBeats!が1番好きかな。
次いでハトプリ。

 
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天皇賞結果

久しぶりに予想してみたら見事にかすりもしなかったという。

1着△ジャガーメイル
2着△マイネルキッツ
3着 メイショウドンタク
4着△ナムラクレセント
5着エアジパング
6着◎フォゲッタブル
7着○ジャミール
 :
9着▲トウカイトリック

勝ったジャガーメイルは確かにパドックからいい雰囲気で、落ち着きとか馬体のやわらかさが目に付きました。
予想では鞍上のウィリアムズ騎手がどうかと思って評価を下げてしまったんですけど、ほぼ完璧といっていいレース運びで道中も位置取りもよかったし、4コーナーから直線を向くあたりでの手ごたえにもかなり余裕があって、その時点でもうこの馬の勝ちかなという感じでした。
これまでなかなか勝ちきれないレースが続いていましたが今日は本当に強い競馬で次走宝塚記念でも期待できます。

2着のマイネルキッツは500キロを超えるだけあってがっちりとした馬体で、ジャガーメイルとは全く違うタイプの馬ですけどこちらもいい感じ。
道中2番手からの競馬というのは少し意外でしたが鞍上の松岡騎手のコメントによると枠順が決まった時から考えていた乗り方だったようですね。
直線早めに抜け出して最後はジャガーメイルには差されてしまいましたが3着には5馬身差つけているように力のあるところは見せました。

3着には16番人気のメイショウドンタクが入って3連単は91万馬券。
ここ2戦2桁着順の馬だし、さすがにこの馬は狙えない。
今回はブリンカーをつけた効果からか折り合いもついていて最後までよく粘ってました。

6着◎フォゲッタブルはスタートで出負けしましたがすぐ中段あたりにつけられたし折り合いもついていたのでいけるかなと思ったんですけどね。
でも、3,4コーナーの勝負どころではすでに手ごたえが怪しくなって、すぐ前にいたジャガーメイルが持ったままでいるのに対してフォゲッタブルは鞍上の内田騎手の手がかなり動いているにもかかわらず反応が悪く、結局直線を向いてからも伸びを欠いて6着止まり。
あのあたりに中間順調さを欠いた影響が出たのかなあ。

7着○ジャミール道中最後方って、何でアンカツはあんなところまで下げてしまったのか?
いくらなんでもあの位置から届くっていうのはまずありえない。

4コーナーで審議になったところはトーセンクラウンが外側に斜行したということでこの馬が最下位に降着ということになったようでしたけど、見た感じではエアジパングが一瞬内に切れ込むような動きでトーセンクラウンがはさまれるような形になったようにも見えなくはないんですけどね。
被害を受けた馬の中ではトウカイトリック、メイショウベルーガあたりはそこそこ人気にもなっていたので残念でしたけど、ただ今日のレース展開を考えるとあの位置からではよくても掲示板くらいまでだったでしょう。
 
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天皇賞予想

土曜の青葉賞を勝ったペルーサは相当強いですね。
直線で最後抑える余裕がありながら2着のトゥザグローリーに4馬身差をつける圧勝。
2.24.3っていう勝ち時計も優秀。
これで4戦無敗。
現時点での完成度でいえば父のゼンノロブロイよりも上かも。
ゼンノロブロイはダービーでは2着でしたがその時ダービーを制したのがネオユニヴァースで、その産句のヴィクトワールピサとペルーサとの2代対決っていう点も注目を集めそうですね。
この青葉賞の勝ちっぷりを見るとペルーサから狙いたくなりますがヴィクトワールピサも皐月賞は完勝でしたし、気性面にも不安のない馬なので東京コースも距離延長も問題なくこなしてくるはず。
その他の有力馬は皐月賞上位のヒルノダムール、エイシンフラッシュ、ローズキングダム。
来週のNHKマイルC組からはダノンシャンティ、サンライズプリンス、リルダヴァル。
青葉賞2着のトゥザグローリー、毎日杯5着のルーラーシップ。
もう1頭注目しているのが皐月賞9着のレーヴドリアンですね。
きさらぎ賞で道中最後方から直線大外を回って追い込んできた時の走りからは皐月賞よりは断然ダービー向きの馬だと思い、前走皐月賞では消してダービーでは皐月賞の着順に関係なく狙うと決めてたので。
賞金的には微妙なラインのような気もしますが出られれば当然狙います。



・天皇賞
◎フォゲッタブル
○ジャミール
▲トウカイトリック
△ナムラクレセント、トーセンクラウン、ジャガーメイル、マイネルキッツ

4歳馬2頭を上位と見ます。
◎フォゲッタブルは去年の有馬記念の時点で今年の天皇賞はこの馬!と決めていたので。
この馬は昨年夏場から秋にかけて一気に力をつけていったという感じがありましたが中でもステイヤーズSから有馬にかけて見せた上昇度は一昨年NHkマイルCとダービーを勝った時のディープスカイと同じくらいのものを感じました。
その有馬では大外枠に入ってしまったということもあって消したんですが、もしもっと内枠に入っていたら上位2頭にも迫っていたはず。
ダイヤモンドS後に疲れが出て間隔があいたとこが不安視されていますが今週の追いきりの動きを見る限りは十分力を出せる状態に仕上がってます。

○ジャミールは11戦連続して3着以内という安定した走りで、前走初重賞となった阪神大賞典も2着と好走。
鞍上のアンカツもこの馬に7戦連続騎乗していてこの馬の癖も十分につかんでいる。

▲トウカイトリックは前走阪神大賞典の勝ち方がよかった。

△ジャガーメイルは前走京都記念の走りがよかったし追いきりでもいい動きをしていたのでもっと上の印をつけようかとも思ったんですが、鞍上がウィリアムズ騎手というのが不安なので評価を下げて抑えまで。

3連単1着固定20点
3→6,13⇔6,7,8,12,13,16
 
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GOSICKアニメ化!
って今度は本当だったんですね。
確か2年位前にもごく一部でそんな噂が流れていて、そのときは京アニが作るんじゃないかっていう話もあったんですが結局その後は何の進展もなく原作もストップしたまま。
さらに、ドラゴンエイジで連載していたはずの武田日向さんの異国迷路のクロワーゼも気づけば半年以上の休載が続いている、という状況の中での今回のアニメ化っていうのはうれしすぎる!!
メガミマガジンの今月号を見るとボンズが製作っていうことになったらしい。
アニメ化で一番気になるところはヴィクトリカのヴィジュアルがどうなるかですね。
以前にも同じ話をしたと思うんですが、原作の絵って3段階くらいで大きく絵柄が変わっているのでどの時期をベースにするかでキャラの印象もまったく別のものになりそう。
初期が一番大人っぽい感じで最後に刊行されたSⅢになると目の書き方とか顔のラインなんかはクロワーゼの影響をかなり受けた感じになってます。
これはこれで悪くはないんですが個人的には中期のⅣ~Ⅵくらいがベスト。
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