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京王杯AH&セントウルs予想

・京王杯AH
◎マイケルバローズ
○ダンツキッスイ
▲サトノプログレス
△レッツゴーキリシマ、ステキシンスケクン、キストゥヘヴン

◎マイケルバローズは昨年のこのレースで4着、今年は前走休み明けの関屋記念を叩かれての上積みと1キロの斤量減で十分勝負になります。

○ダンツキッスイは開幕週の馬場でアーリントンCを勝った時のような思い切った競馬が出来れば。
鞍上の三浦皇成騎手にも期待したい。

▲サトノプログレスは中山コースとの相性のよさを買いたい。

△レッツゴーキリシマは春シーズンは少し長いかなというような距離でもそこそこ走っていましたがマイルくらいが距離的にはベスト。


・セントウルs

◎カノヤザクラ
○ファイングレイン
▲スズカフェニックス
△タニノマティーニ、スピニングノワール、アポロドルチェ、マルカフェニックス

◎カノヤザクラは前走アイビスSDに続いて本命に押します。
前走後は北九州記念を回避してここを目標にしてきました、追いきりでも坂路で4f50,5秒というこう時計を出しているように状態は良さそう。
それにサマースプリントSのタイトルがかかっているという事で陣営としても何とか勝ちたいところ。

○ファイングレインは高松宮記念以来のレースでさらに59キロの斤量がどうかということがポイントになりますが問題は無いとみます。

▲スズカフェニックスは休み明けでも乗り込み十分で状態も良さそうなんですが鞍上の武豊騎手に不安があります。
今年はここまでリーディングではダントツのトップですが重賞ではわずかに2勝と毎回人気の馬に乗っているわりには重賞だと本当に勝てないんですよね。
岩田騎手の11勝、アンカツの6勝と比べても少なすぎます。



土曜のエルムSを振り返ってみると、勝ったフェラーリピサはなかなか強い競馬でしたね。
道中3番手の競馬で、4コーナーあたりでの手ごたえも抜群。
外から捲ってきたメイショウトウコンと比べてもかなり余裕もありましたし、直線を向いて追い出してからの伸びも良く完勝といえる無いようでした。
1,42,9という時計も優秀。
今年これですでに10戦目とかなり使い込まれていながらも常に安定した走りで、

2着のトーセンブライトはちょうど中段あたり内ラチ沿いからスムーズか競馬が出来ましたし、

4着の◎メイショウトウコンは今回も後方からの競馬で、3コーナーあたりから早めの捲りで、あれだけの脚を使ってしまうとさすがに最後は止まってしまいますね。
スタート自体は決して良いとはいえないもののそれほど悪いわけでも無いんですがその後行き脚がつかなくて後方に置かれてしまうのが痛いですね。
それでもハマれば強い競馬をしてくれるんですが、まあ今回は仕方ないですね。


紫苑s、圧倒的1番人気の◎レッドアゲートは3着でした。
3,4コーナーの勝負どころでの反応の悪さをみるとやはり休み明けの影響少しあったのかもしれないですね。
一度叩かれて秋華賞でどの程度変わってくるか。
勝った△モエレカトリーナと2着の○デヴェロッペが秋華賞の優先出走権を獲得しましたが本番では厳しいでしょう。


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エルムS&紫苑S予想

・エルムS
◎メイショウトウコン
○マコトスパルビエロ
▲アドマイヤスバル
△トーセンブライト、ドラゴンファイヤー、フェラーリピサ

◎メイショウトウコンは昨年のこのレースの勝ちっぷりが圧巻で、58キロの斤量を背負いながらダートで上がり4,5秒というありえないような脚を使っての圧勝、今年は前走ブリーダーズGC を勝ってここまで順調にきてます。
札幌コースは4戦して3勝2着1回と得意。

○マコトスパルビエロは昨年の2着馬でその後は勝ちきれないレースが続いてはいますが成績自体はかなり安定していますし、今回は休み明け3戦目でちょうど走りごろだと思います。

▲アドマイヤスバルは東京コースが得意だという印象が強い馬なんですが札幌ダートも3戦3勝と相性が良く、このメンバーでも力の差はないので上位争いは可能。

・紫苑s
◎レッドアゲート
○デヴェロッペ
▲アポロクイック
△モエレカトリーナ、カクテルラウンジ、ローザブランカ

◎レッドアゲートはこれまでの実績では断然抜けていますし、今回休み明けといってもこの先秋華賞へ向けてもここでは負けられないですね。

○デヴェロッペは前走クイーンSでは馬体重+28キロ、デビュー時には490キロで走ってはいましたがやはりちょっと太め残りだったと思います。
今回は一度叩かれた上積みもあるだろうし、それに開幕週ということで菜の花賞を勝った時のように思い切って行ってくれれば。

 
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