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Author:いんく

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ちょっと塗ってみた

今日は何も描いていないので先日描いたネコミミメイド麗でボツにした方のラフでも載せておきます。
金曜日の氷柱の日記で七夕の話をしていたので何か七夕的な氷柱でも描きたかったんですけどね。
氷柱の短冊には何て書いてあるのか気になります。

追記:前回のラフにそのまま色をつけて2時間ほど経過したところ。
まだ完成する気配はないですね。
レイヤー1枚大変すぎるのでこの後続きを塗るかどうかわかりません。
もし塗ったらまた絵が差し変わっているはずです。
08-7-6b.jpg
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ラジオNIKKEI賞&函館スプリントs結果

ラジオNIKKEI賞はレースの直前ものすごい雨と雷でしたね。
雷が鳴ったりすると馬ももビックリするだろうなあ、と思いながら見てたんですがこのレースをを制したのはレオマイスターでした。
レース展開はルールプロスパーが逃げ、それを追いかけてサブジェクト、ノットアローンといったトップハンデの馬が続き、勝ったレオマイスターは中段あたりという展開で1000m通過が59,9秒。
直線を向いて早めに先頭に立ったノットアローンを外から差してきたレオマイスターが首差交わして1着。
レオマイスターは福島では2戦1勝2着1回と好成績を収めていたので気にはなっていたんですが、近走の成績を見る限りはちょっと狙えませんでした。

2着ノットアローンは直線を向いて早めに先頭に立つのはこの馬のいつもの勝ちパターンでしたが、最後はレオマイスターとの4キロの斤量差が響いた感がありました。
別定戦ならこの馬が勝っていたかな。
3着ダイバーシティは2戦のキャリアにしてはよく頑張ったほうだと思います。これからもっとよくなりそうな馬ですね。

惜しかったのは4着のスマートギア。
スタートで大きく出遅れてしまって最後方からの競馬になってしまい、4コーナーあたりでもまだ最後方でしたがそのからの末脚がすごかった!
上がり3ハロンはメンバー中最速の34,1秒で、直線の短い福島ということもあって届きませんでしたがかなり切れる脚は使っていたしの祖みても次走はこの馬期待できます。


函館記念を制したキンシャサノキセキは強い競馬でした。
ゴスホークケン、ウエスタンビーナスの2頭が逃げる展開を3,4番手の内ラチ沿いから楽に追走し、3,4コーナーでの手ごたえも抜群。
直線をむいて先頭に立ち、最後はトウショウカレッジに差を詰められはしましたがそのまま1着で重賞初制覇。
ただ、その直線入り口での動きはよくないですね。
確か、タニノマティーニとシンボリグランの2頭が審議の対象になったと思ったんですが、その原因はキンシャサノキセキが直線入り口で外のウエスタンビーナスを弾き飛ばした事がきっかけでした。
それがさらに外の馬にまで影響し、結局7,8頭くらいが被害受けてたんじゃないかなあ。
アレはあんなに強引にいかなくっても良かったような気がします。
それでもレース内容自体はとてもよかったのでこの先スプリンターズSへいったとしてもかなり期待できそう。

2着トウショウカレッジはメンバー中最速の上がりで、最後届きませんでしたが切れはなかなか良かったし力のあるところを見せました。
3着キングストレイルは1200mは2戦目でしたが元々力のある馬でものくらい走ってもおかしくは無いですね。

期待の牝馬2頭は共に惨敗。
○ウエスタンビーナスはハナを切れなかったのが痛かったですね。
内のゴスホークケンのスピードがありすぎてウエスタンビーナスは鞍上の郷原騎手がかなり押していったにもかかわらず結局ハナを奪えず。
大体スタートしてから最初の1,2ハロンくらいでもう駄目だと思ったらやっぱり駄目でした。

◎ルルパンブルーは外枠が響いたかなあ。
終始をと外を走らされて何も出来ずに15着と大敗。
こんな馬じゃないと思うので次走の巻き返しに期待します。

△スピニングノワールは出遅れが響きました。
道中最後方からの競馬で直線を向いてからいい脚を使ったんですが6着までがやっと。
スタートさえ五分だったらいい勝負になったはず。

 
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ラジオNIKKEI賞&函館スプリントS予想

・ラジオNIKKEI賞
ハンデ戦になって以降1番人気、トップハンデの馬は苦戦中で荒れる傾向にありますがその一方で、昨年のロックドゥカンブ、一昨年のソングオブウインドのような馬の出ているので秋を考えても注目のレースですね。
2連勝中の馬が4頭出走していますがその中でも人気の低い方を中心にしました。
◎キングオブカルト
○アロマキャンドル
▲スマートギア
△モンテクリスエス、ダイバーシティ

◎キングオブカルトはキングマンボ産句の外国産馬で、確かキングマンボ産句は今年の3歳馬がラストクロップだったような気がするので血統的にも期待したい。
母父ムトトで距離的にもこの先伸びても良さそうだし、秋の活躍を期待してここで狙ってみます。

函館スプリントS
牝馬が5年連続で勝っているレースなので今年の牝馬狙いで行きます。
◎ルルパンブルー
○ウエスタンビーナス
▲キンシャサノキセキ
△トウショウカレッジ、スピニングノワール、キングストレイル

◎ルルパンブルーは1200mでは4戦3勝3着1回と、3歳牝馬で51キロの軽ハンデを生かせれば3着はある。
○ウエスタンビーナスはまず間違いなく逃げるので展開が向けば。
ゴスホークケン、タイセイアトムあたりが行くとと厳しくなりますが。
能力的には▲キンシャサノキセキが抜けてます。
1400mでもかかって惨敗することもありましたが前走高松宮記念では2着と好走。
折り合いを心配しなくてよい1200mなら楽勝する可能性も十分あります。
 
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あっつい

今日のような暑い日には涼しげな雰囲気のある絵を描きたくなります。
といいながら気付けば何故かスク水に。
下書きはこんな絵じゃなかったはずなんだけどなあ。
08-7-5.png
 
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