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いんく

Author:いんく

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ビキニホタ

先週はプールへ行った後に体調を崩してしまったホタですが夕凪のテンション高めの日記からするともう元気になったようですね。
浮き輪が抜けなくなったのは別にホタのお尻が大きかったからっていうわけじゃじゃないよ。
ただ、ちょっと浮き輪のサイズが小さかったっていうだけで。
とフォローしてみる。
でも、おっぱいは結構大きいんじゃないかと思います。
↓このくらいはあるはず。
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いつか

GOSICKのヴィクトリカ。
いつか新刊出るんじゃないかと想いつづけながらもいまだその気配なし。

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函館記念結果

勝ったトーセンキャプテンは道中後方内ラチ沿いから最後の直線でも内ラチ沿いをついて抜け出しフィールドベアーを鼻差おさえての1着。
昨年のアーリントンCを勝った後骨折し1年の休養をはさんで今回が5戦目、休養明け以降は善戦するもののもう一つ勝ちきれないレースが続いていましたがようやくこの馬本来の走りが出来るようになったようですね。
デビューから3連勝を飾ったように元々能力はある馬ですし今回の走りをみるとこの先も期待できます。。

2着フィールドベアーは道中は5,6番手、内のマンハッタンスカイと並ぶような位置取りで、最後の直線では内から抜け出したトーセンキャプテンをもう一度差し返したんですが惜しくも2着。
4年連続同一重賞制覇を目指したエリモハリアーは4着。
最後の直線では外から一気に突き抜けてきそうな気配もあっただけにちょっと惜しかったですね
4コーナーで外に持ち出した分のロスが響きました。
もしトーセンキャプテンと同じように内ラチ沿いの経済コースを回れていたら最後も突き抜けてたかもしれない。
それでも前走金鯱賞16着大敗からここまで巻き返してくるんだからよほど函館が合うのかなあ。
8歳でトップハンデということを考えても良く走ってます。

◎メイショウレガーロは思い切って逃げたのは良かったんですが1000m通過が59,0秒t少しペースが速かったかな。
1200mあたりではすでに鞍上の手が動き出していたし、もう少し脚をためられたらよかったのかもしれないですがまあ仕方ない。


イギリスのアスコット競馬場で開催されたKジョージ&QエリザベスSはデュークオブマーマレードが制しました。
この馬はデインヒル産句の4歳牡馬で、これで今年に入ってからGⅠ4連勝。
初の2400mも全く問題なく、2着のペイパルブルとは半馬身差でしたが3着のユームザインには9馬身差をつける強さを見せました。
凱旋門でも有力馬の1頭になりそう。
今年の凱旋門の有力馬は3歳からはエプソムダービー馬のニューアプローチ、パリ大章典勝ちのモンマルトル、フランスオークスを勝って5戦無敗のザルカヴァ。
古馬ではKジョージ上位のデュークオブマーマレードとペイパルブル、昨年のアイルランドダービー馬で今年のコロネーションC勝ちのソルジャーオブフォーチュン、さらにカーリン出るとか出ないとかいう話もあります。

日本からはメイショウサムソンとアドマイヤジュピタの2頭。
今年は海外勢もなかなか強力ですが日本馬の2頭にも何とか頑張ってもらいたいですね。
アドマイヤジュピタは今年の天皇賞を制して以降は元々国内に専念する予定でしたが追加登録料を払っての凱旋門挑戦が決定し、すでに前哨戦としてフォア賞を使ってから凱旋門というプランも決まっているようです。
サムソンはまだぶっつけか一度叩いてからかは決まってはいませんがやはり理想としては一度叩いてからという方がよいでしょう。
とくにサムソンは昨年は馬インフルエンザの影響で遠征直前に断念という結果になってしまったので今年はその時の分も含めて期待してます。

 
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函館記念予想

◎メイショウレガーロ
○フィールドベアー
▲ピサノパテック
△マンハッタンスカイ、コンラッド、ミストラルクルーズ

上位接戦、単勝人気もかなり割れているようにどの馬が来てもおかしくない。
◎メイショウレガーロは去年からずっと期待している馬で皐月賞5着という実績もあるし、1000万下に降級した前走はやはり力が違いました。
54キロの斤量で出られるのも大きい。
メンバー的には逃げ馬がいないのでそれほどペースが上がらないとして、思い切って逃げてもいいしマンハッタンスカイあたりがいけば2,3番手に控える競馬でもいい。

○フィールドベアーはとにかく函館コースが得意で近走の成績も安定しているので。

 
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アイビスサマーダッシュ予想

◎カノヤザクラ
○クーベルチュール
▲スパイン
△エイムアットビップ、シンボリグラン、ナカヤマパラダイス

新潟直線1000mで行なわれるこのレースの特徴としては内より外枠の馬が有利、牡馬より牝馬の成績が良いという点が上げられます。
◎カノヤザクラは確か、前走CBC賞でも本命にしたと思ったんですがその時にはスタートで出遅れ、道中もかかり気味でスムーズさを描いていたにもかかわらず最後はいい足で追い込んで来ての5着と、スタートさえ五分ならもっと上位にきていてもおかしくなかった
追いきりでも栗東坂路4F51,0秒と好時計をマークしているように仕上がりもよさそう。
○クーベルチュールは昨年のこのレースの3着馬で今回は9ヶ月の休み明けとなりますが、追いきりでは美浦坂路4F50,1秒という時計を出しているように仕上がり自体はそれほど悪くないはず。
▲スパインは新潟1000mでは2戦1勝2着1回、前走CBC賞では大敗でしたが今回のこの条件に変わっての巻き返しに気体
 
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七夕賞&プロキオンS結果

七夕賞は7番人気のミヤビランベリの逃げ切り勝ち。
確かにこのメンバーで前に行きたいのはこの馬くらいでしたしこういう展開もあるかなと考えない事もなかったんですがそれでも前走1600万下で13着大敗した馬がGⅢで1着になるとは予想出来ないですね。

2着ミストラルクルーズは5ヶ月の休み明けでしたが仕上がりが良かったっていうことなのかな。
4コーナーあたりでも手ごたえ良くこの馬が勝つかなと思わせるところもありました。

3着マイネルキッツは今回馬体重が8キロと前走減っていた馬体を戻してきて状態もかなり良化していたんじゃないかと思います。
道中中段あたりでのの競馬から3,4コーナーでは早めに手が動いてた割には反応が鈍くちょっとどうかな?と思うところもあったんですが直線では馬場の悪い内を通ってよく伸びてきました。

プロキオンSは7番人気のヴァンクルタテヤマが道中3,4番手の競馬から抜け出して、最後外から追い込んできたワイルドワンダーをおさえて1着。
勝ちタイムは1,20,0でレコードに0,1秒差という好時計。
2着ワイルドワンダーと3着サンライズバッカスは流れが抜かなかったかな。
ダートで34秒台の上がりを使って届かないのなら仕方ない。
それでもやはり力があるところは見せたしこの先も期待出来ます。
今年からJCダートが阪神の1800mに変わるのはこの2頭にはプラス。
府中の2100mよりは断然向いているしヴァーミリアンやサクセスブロッケンあたりの強力なメンバーはそろいますがいい勝負が出来そう。



 
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七夕賞&プロキオンS予想

まずは、土曜に注目のレースから振り返って見ます。
阪神1R2歳未勝利戦、単勝1,1倍の圧倒的1番人気のセイウンワンダーが2着に6馬身差の圧勝!
前走の新馬戦ではツルマルジャパンの2着と惜しい競馬でしたが3着の馬には9馬身差と力のあるところを見せて、2戦目は軽く勝ちあがれるだろうと思っていましたがやはりこの馬、相当能力は高いですね。
今年これまでデビューした馬の中ではトップレベルであるのは間違いありません。
この先のローテがどうなるのかは分かりませんが朝日杯までは十分に期待できそう。

阪神10Rの灘Sのフラムドパシオンは惜しくも2着。
スタートで大きく出遅れてしまった事とかr58キロの斤量とかレースの流れとか敗因はいくつかありますがそれでもここは勝ってほしかった。
それでも3着には5馬身差をつけているので一応この馬の力は見せたので次走はしっかりと勝ってもらいたい。


・七夕賞
◎マイネルキッツ
○アルコセニョーラ
▲キャプテンベガ
△グラスボンバー、ヴィータローザ、カネトシツヨシオー

◎マイネルキッツは前走エプソムCでは休み明けで馬体重ー14キロと状態的にはもう一つかなという出来だったと思うんですがそれでも5着と健闘しました。
今回は一度叩かれた上積みもあるだろうしと54キロの斤量も手ごろ、初の福島コースをこなせれば。

○アルコセニョーラは牝馬らしく夏になると成績を挙げてくる馬で今回はちょうど走りごろ。
福島コースは得意で昨年は福島記念も制しているし前走福島テレビオープンでも4着と健闘。
今回はさらに斤量も1キロ減の52キロと、今回走らなければいつ走るんだというくらい走る条件はそろいました。


・プロキオンS
◎ワイルドワンダー
○シルクビッグタイム
▲ゼンノパルテノン
△サンライズバッカス、ヴァンクルタテヤマ、リミットレスビット

◎ワイルドワンダーは昨年のこのレースを制していて今年2連覇がかかりますがその可能性はかなり大きいですね。
阪神の1400mはこの馬にはベストの条件。

○シルクビッグタイムは前走ユニコーンsでは勝ったユビキタスには離されましたが、それでもこの馬の走破時計1,36,2というのは今年のフェブラリーSで5着のリミットレスビットと同タイムという優秀なもの。
斤量53キロも有利で初の古馬相手でもそんなに差は無いと思う。

▲ゼンノパルテノンは前々走同条件で行なわれたコーラルSではフェラーリピサに完勝。
フェラーリピサがその後2連勝している事を考えるとこの馬の能力も高い。
鞍上の武豊騎手だというのは微妙ですが勝ちは無くても2着なら十分にありそう。
 
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絵2枚

今年に入ってからここまでほぼべびプリオンリーだったのでたまには別作品の絵も載せてみます。

ToLOVEるのヤミ、1ヶ月くらい前に描いたもの。
アニメ版の面白くなさ加減には定評のあるToLOVEる、もう少しヤミの出番を増やしてもらいたい。
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ストライクウィッチーズからフランチェスカ・ルッキーニ。
足のアレが面倒だったというか資料が無かったので素足に。
決して足○キでは無い。
今期の新作アニメは5本観ましたがその中ではこれが一番よいんじゃないかと思う。
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ヒカル・浴衣

火曜のヒカルの日記から浴衣姿のヒカル。
”少し汗ばんだ浴衣”とか”下着のまま"ってエロイ妄想しか浮かんでこないんですけどヒカルさん!
しかし、そこを敢えて乙女ヒカル路線ででいってみる。
オトメヒカルもしくはヒカルオトメ、いてもおかしくないな。
麗とヒカルのあわせ技、ウララヒカルという競走馬は実在しました。
久しぶりにいい感じに描けたような気がします。
 
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JDD結果

昨日行なわれたジャパンダートダービー、注目のユキチャンはじんま疹で回避してしまったというのは残念でした。
レース当日回避というと、たとえば今年ベルモントSを目指していたカジノドライヴがザ石で回避した事や、昨年のエリザベス女王杯でウォッカが確か右管破行での回避のように脚元の不安とか後は熱発等が多いんですがじんま疹というのはかなり珍しいですね。
次週に登録していたスパーキングレディーCの回避のようなので秋の復帰に期待しましょう。

レースは圧倒的1番人気のサクセスブロッケンが2着のスマートファルコンに3馬身半差をつける圧勝!
道中は逃げるナンヨーリバーを見る形での競馬で多少いきたがる面があるのは相変わらずですが、直線を向いてからも楽なままで全く追うところも無くそのままゴール。
次元が違うというか、本当にこの馬どのくらい強いんだっていうくらいまだ全く底が見えません。
秋の最大の目標はJCダートになりますがそこでももちろん中心の1頭になります。

2着のスマートファルコンは3番人気と結構人気があったちょっとビックリしたんですけど、芝からダートに変わって一変しました。
勝ったサクセスブロッケンにはさすがにかないませんが3着には8馬身差つけているのだからやっぱり力はあります。
この先もダート路線ならGⅢの1つか2つくらいは勝てるだけの力もあるかもしれない。


今週土曜の阪神10R灘Sには注目のフラムドパシオンが出走します。
前走富嶽賞で2年2が月の休み明けながら4馬身差で圧勝して今回が復帰2戦目。
このレースはハンデ線なのでトップハンデの58キロを背負いますのが1600万下ならまず負けないでしょう。
サクセスブロッケン級の力を秘めていても全くおかしくないくらいの馬だしこのクラスでは力が違います。
秋にJCダートに出る為にもここは楽勝して次につなげていってもらいたい。
 
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ジャパンダートダービー

どこかのテレビ番組の司会者がユキチャンのことを白馬と言ってたのを聞いて何だかものすごい違和感を感じたというかいかにも素人っぽいというか、やっぱり白毛馬といったほうがしっくり来るような気がします
明日、大井競馬場で開催される交流GⅠのジャパンダートダービー、今年は白毛馬のユキチャンの参戦により、注目度でいえば中央のG1以上といえるくらいに盛り上がっています。
もし、ユキチャンが勝てば白毛馬としては日本だけでなく世界でも始めての快挙らしいですね。
ユキチャンはデビューからここまで4戦3勝、2戦目のミモザ賞では、白毛馬初の特別戦勝ちを収め、3戦目のフローラ賞では7着と負けてオークスへの権利は取れませんでしたが、関東オークスでは2着に8馬身差をつける圧勝して初重賞制覇。
そして今回このレースで初のG1制覇を目指す事になるんですが前走のあの圧勝した走りをみると、本当に勝てるんじゃないかと思わせるくらいの力を感じます。

しかし、世間的にはユキチャンが勝つのが一番盛り上がるんでしょうがそう簡単に勝たせてもらえないのが競馬の厳しさ。
ユキチャンの前に立ちはだかる牡馬勢もかなり強力でその筆頭といえるのはやはりサクセスブロッケンでしょう。
今回のメンバーの中では能力的にいえばこの馬が断然ぶち抜けてるんじゃないかな。
個人的にもユキチャンよりも断然サクセスブロッケン推しです。
サクセスブロッケンはここまで5戦4勝、前走のダービーこそ初の芝でしんがり負けと大敗してしまいましたがダートでは4戦無敗、デビュー戦で2着に3,1秒差の圧勝して以降もすべてが楽勝。
それも相手も決して弱いというわけでもなく、前々走端午S2着のユビキタスがGⅢユニコーンSを7馬身差の圧勝、3走前のヒヤシンスSで2着のダイワマックワンがバーデンバーデンCで端目で古馬と対戦して2着と力のあるところを見せました。
これらの馬を全く相手にしないんだから、本当にまだこの馬の底が知れないですね。
来年はドバイWCを目指して欲しい馬ですし、ここでユキチャン程度の相手には負けていられないでしょう。

牡馬の2番手にはダートで3連勝中のナンヨーリバー、前々走伏竜Sではユビキタスも破っている馬だしこの馬も能力は高い。
そして鞍上は今絶好調の内田騎手、この馬は逃げ馬っぽいので前に行ってどこまで粘れるか、先々週の宝塚記念の時のエイシンデピュティのようにマイペースでいかれるとかなり怖いと思う。
他にはドバイ帰りのイイデケンシン、東京ダービー勝ちのドリームスカイあたりが有力かな。
もう一頭注目したいのがスマートファルコン。
前走皐月賞ではしんがり負けの大敗でしたが、ダートでは3戦2勝2着1回という成績を残しているので久しぶりにダートに変わってまた復活してくる可能性もあります。

一応予想しておくとこんな感じで。
◎サクセスブロッケン
○ナンヨーリバー
▲ユキチャン
△スマートファルコン

買い目ではサクセスブロッケン1着軸固定の3連単、ナンヨーリバー2,3着付け2頭流しの4点で勝負!
 
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ちょっと塗ってみた

今日は何も描いていないので先日描いたネコミミメイド麗でボツにした方のラフでも載せておきます。
金曜日の氷柱の日記で七夕の話をしていたので何か七夕的な氷柱でも描きたかったんですけどね。
氷柱の短冊には何て書いてあるのか気になります。

追記:前回のラフにそのまま色をつけて2時間ほど経過したところ。
まだ完成する気配はないですね。
レイヤー1枚大変すぎるのでこの後続きを塗るかどうかわかりません。
もし塗ったらまた絵が差し変わっているはずです。
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ラジオNIKKEI賞&函館スプリントs結果

ラジオNIKKEI賞はレースの直前ものすごい雨と雷でしたね。
雷が鳴ったりすると馬ももビックリするだろうなあ、と思いながら見てたんですがこのレースをを制したのはレオマイスターでした。
レース展開はルールプロスパーが逃げ、それを追いかけてサブジェクト、ノットアローンといったトップハンデの馬が続き、勝ったレオマイスターは中段あたりという展開で1000m通過が59,9秒。
直線を向いて早めに先頭に立ったノットアローンを外から差してきたレオマイスターが首差交わして1着。
レオマイスターは福島では2戦1勝2着1回と好成績を収めていたので気にはなっていたんですが、近走の成績を見る限りはちょっと狙えませんでした。

2着ノットアローンは直線を向いて早めに先頭に立つのはこの馬のいつもの勝ちパターンでしたが、最後はレオマイスターとの4キロの斤量差が響いた感がありました。
別定戦ならこの馬が勝っていたかな。
3着ダイバーシティは2戦のキャリアにしてはよく頑張ったほうだと思います。これからもっとよくなりそうな馬ですね。

惜しかったのは4着のスマートギア。
スタートで大きく出遅れてしまって最後方からの競馬になってしまい、4コーナーあたりでもまだ最後方でしたがそのからの末脚がすごかった!
上がり3ハロンはメンバー中最速の34,1秒で、直線の短い福島ということもあって届きませんでしたがかなり切れる脚は使っていたしの祖みても次走はこの馬期待できます。


函館記念を制したキンシャサノキセキは強い競馬でした。
ゴスホークケン、ウエスタンビーナスの2頭が逃げる展開を3,4番手の内ラチ沿いから楽に追走し、3,4コーナーでの手ごたえも抜群。
直線をむいて先頭に立ち、最後はトウショウカレッジに差を詰められはしましたがそのまま1着で重賞初制覇。
ただ、その直線入り口での動きはよくないですね。
確か、タニノマティーニとシンボリグランの2頭が審議の対象になったと思ったんですが、その原因はキンシャサノキセキが直線入り口で外のウエスタンビーナスを弾き飛ばした事がきっかけでした。
それがさらに外の馬にまで影響し、結局7,8頭くらいが被害受けてたんじゃないかなあ。
アレはあんなに強引にいかなくっても良かったような気がします。
それでもレース内容自体はとてもよかったのでこの先スプリンターズSへいったとしてもかなり期待できそう。

2着トウショウカレッジはメンバー中最速の上がりで、最後届きませんでしたが切れはなかなか良かったし力のあるところを見せました。
3着キングストレイルは1200mは2戦目でしたが元々力のある馬でものくらい走ってもおかしくは無いですね。

期待の牝馬2頭は共に惨敗。
○ウエスタンビーナスはハナを切れなかったのが痛かったですね。
内のゴスホークケンのスピードがありすぎてウエスタンビーナスは鞍上の郷原騎手がかなり押していったにもかかわらず結局ハナを奪えず。
大体スタートしてから最初の1,2ハロンくらいでもう駄目だと思ったらやっぱり駄目でした。

◎ルルパンブルーは外枠が響いたかなあ。
終始をと外を走らされて何も出来ずに15着と大敗。
こんな馬じゃないと思うので次走の巻き返しに期待します。

△スピニングノワールは出遅れが響きました。
道中最後方からの競馬で直線を向いてからいい脚を使ったんですが6着までがやっと。
スタートさえ五分だったらいい勝負になったはず。

 
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ラジオNIKKEI賞&函館スプリントS予想

・ラジオNIKKEI賞
ハンデ戦になって以降1番人気、トップハンデの馬は苦戦中で荒れる傾向にありますがその一方で、昨年のロックドゥカンブ、一昨年のソングオブウインドのような馬の出ているので秋を考えても注目のレースですね。
2連勝中の馬が4頭出走していますがその中でも人気の低い方を中心にしました。
◎キングオブカルト
○アロマキャンドル
▲スマートギア
△モンテクリスエス、ダイバーシティ

◎キングオブカルトはキングマンボ産句の外国産馬で、確かキングマンボ産句は今年の3歳馬がラストクロップだったような気がするので血統的にも期待したい。
母父ムトトで距離的にもこの先伸びても良さそうだし、秋の活躍を期待してここで狙ってみます。

函館スプリントS
牝馬が5年連続で勝っているレースなので今年の牝馬狙いで行きます。
◎ルルパンブルー
○ウエスタンビーナス
▲キンシャサノキセキ
△トウショウカレッジ、スピニングノワール、キングストレイル

◎ルルパンブルーは1200mでは4戦3勝3着1回と、3歳牝馬で51キロの軽ハンデを生かせれば3着はある。
○ウエスタンビーナスはまず間違いなく逃げるので展開が向けば。
ゴスホークケン、タイセイアトムあたりが行くとと厳しくなりますが。
能力的には▲キンシャサノキセキが抜けてます。
1400mでもかかって惨敗することもありましたが前走高松宮記念では2着と好走。
折り合いを心配しなくてよい1200mなら楽勝する可能性も十分あります。
 
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あっつい

今日のような暑い日には涼しげな雰囲気のある絵を描きたくなります。
といいながら気付けば何故かスク水に。
下書きはこんな絵じゃなかったはずなんだけどなあ。
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綿雪

トゥルー兄に抱きつく綿雪といった感じで。
G's今月号の綿雪のストーリーにうるっとさせられました。
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虹子と猫

虹子は可愛いなあ。
猫がちくわ好きっていう話は聞いた事ないですが魚肉だし食べない事も無いか。
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アイス食べたい

今日はあっついから麗と一緒にアイス食でも食べようかなと。
G's8月号によると麗は一人だけ女子校なんですね。
ということは、いつも着てるのってその女子校の制服なのかなあ?
でもまあ、この時期にあの暑っ苦しい服装っていうわけにもいかないのでとりあえず脱がしてみました。
来月号あたりではそろそろ夏服もおねがいします。
でないと、しばらくはこのままだぞ麗、それでもいいのか?
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星花の誕生日

星花誕生日オメデトー!
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今日が星花の誕生日という事をすっかり忘れていたというのはナイショだ!
今日の春風さんの日記。
星花の誕生日の話題を出しつつ結局は春風ワールド全開してるあたりはさすがだなあw
アイスを混ぜつつ何故か感じてる春風さんエロスw

 
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