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いんく

Author:いんく

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和服少女

IMG_000138_1.png


共有絵板で描いた絵に少しだけ加筆してみました。
和服とおかっぱの組み合わせって良いですよね~



ssに関しては言いたいことが山ほどあるんですが、まとめるのがなかなか面倒なんですよねぇ。
という事でとりあえずポイントだけ箇条書きしておきます。

1、満と薫の変身について、今の段階ではまだ満と薫をプリキュアとよべるかどうかはわからない。
2、ゴーヤーンの正体。ゴーヤーンが生まれた原因は何か?
3、ゴーヤーンがアクダイカーンを生み出した理由とアクダイカーンの手下を装っていた理由は?
4、世界樹の役割。ゴーヤーンを倒せば太陽の泉も元に戻り緑の郷も復活するはず。だとしたら世界樹にはどんな役割が残っているのか?
5、満と薫の選ぶ道は?
6、ラピチョピとの別れ。いくつかの伏線を考慮するとラピチョピ達とは最後別れがまっいるはずですが、実際はどうなるか?
7、敵キャラの再度復活はある?





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最終回へ向けての復習Ⅱ

46話で気になったシーンがあるんですが、それはアクダイカーンが立ち上がる前にプリユアたちの言葉によって激しく動揺していたシーンです。
「我はすべてを滅ぼす」といったアクダイカーンに対して「この命を与えて下さったのはアクダイカーン様」、「あなたは満と薫さんを、輝かしい命を生み出した」と言う満と薫、そしてプリキュア。
それを聞いたアクダイカーンは激しく動揺しましたが、冷静に考えればアクダイカーンは別に動揺する必要なんてなかったんですよね。
アクダイカーンが{命を与えた」わけでも、「命を生み出した」わけでもないく、そもそもアクダイカーンはそのような力なんか持っていません。
満と薫を生み出したのは確かにアクダイカーンですが、それは命を与えたという事は全く別のことなんです。


そのことを理解するには、まず新たなダークフォールの戦士を生み出すのに必要なものは何かを知っていなければなりません。
必要なものっていうのは3つあってその3つをあわせることによって初めて新たな戦しとして生まれる事ができます。
その3つのうちのまず1つ目に必要なものは本来の姿、言い換えれば新たな戦士の肉体となるべきものです。
これは分かりやすいですね。
今までに登場したどの敵キャラを見ても、最後プリキュアに倒された時には必ず本来の姿に戻っていました。

2つ目に必要なものは魂。肉体に宿り人格を形成するために必要な物でssの世界では精霊のことです。
ssの世界は厳密にいえば死のない世界ですが、それは肉体に宿っている時には魂であったものが肉体から離れた後は精霊として活動する事が可能だから。
さらに作中に出てきた「全てのものに命は宿る」とか「すべての命を司る世界樹」というセリフの中に出てくる”命”というのはこの精のことを指しています。

すこし脱線しますが、元々アクダイカーンが世界樹をねらっていた理由もここにあるんですよね。
「永遠の滅びの世界を作り上げる」という野望を成し遂げる為に「すべての命を司る世界樹」を狙っていたアクダイカーンですが、ラピチョピが緑の郷へ逃げてきた5年前にはすでに泉の郷を滅ぼし太陽の泉以外の泉を支配していたはずです。
だとしたら何故5年の間アクダイカーンは緑の郷へ攻めてこなかったのでしょうか?
泉の郷を滅ぼしたのと同じ方法で緑の郷も滅ぼしてしまえばよかったのではなかったのでしょうか。
アクダイカーンがその方法をとらなかったのは、おそらくそれでは本当の意味での「永遠の滅びの世界」にはならないということが分かっていたからでしょう。

たとえ滅びの力を使って木々を枯らし動物達を死滅させたとしても、それらに宿っていた魂までは消し去る事ができず、そこには依然として精霊が存在しています。
滅びの力でも消し去る事のできない精霊を唯一消し去る事が出来るとしたら、それは世界樹を滅ぼすことだけ。
すべての命を司る世界樹を滅ぼすことによってはじめてアクダイカーンの野望が成し遂げられるのです。

話を戻すと、結局ここでは命=精霊であって、今回の話で「この命を生み出してくださったのは・・・」とか「輝かしい命を・・・」
というセリフに出てきた”命”というのは精霊を指しているわけではないのです。

では、今回のセリフで出てきた命とはいったい何を指しているのでしょうか?
実は、それが3つ目に必要なものになるんですが、それは滅びの力のことです。
アクダイカーン自身が新たなダークフォールの戦士に与えるものがあるとしたら、それはこの滅びの力のみ。
一つ目の本来の姿や2つ目の魂といったものは緑の郷や泉の郷にすでにあったものを利用したのでしょう。
アクダイカーンはそれにさらに滅びの力を与え新たな戦士を生み出したんです。
これは42話でゴーヤーンが、奪ったキャラフェの力に滅びの力と枯葉を加えてカレハーンを復活させたシーンを見てもよく分かりますね。

だから、満と薫も他のダークフォールの戦士と同じようにして生まれてきたはずで、そう考えると、アクダイカーンが満と薫に与えたのもは命ではなく滅びの力となります。
つまり、今回のセリフで出てきた”命”というのは結局この滅びの力の事を指していたんです。
このあたりの事を満と薫、ブライトとウィンディだけでなくアクダイカーンも勘違いしていた為に、アクダイカーンは動揺してしまったんでしょう。

もしかしたらアクダイカーンってそれほど頭がいいわけではないのかもしれませんね。
あのくらいは冷静に返して欲しかった。
たとえば、
「我は命を与えたのではない、滅びの力を与えたのみ。その力を失えば消えてしまうとしても、それでも我に歯向かうというのか?」
というように返していれば、その後の展開はまた変わっていたはずです。


ここからは47話の話。
さて、明日の47話ではプリキュアはどうやってアクダイカーンと戦えばいいのでしょうか?
46話では最後のシーンなんかを見ても、ちょっと手も足も出ないって感じですね。
プリキュアはカレハーンやモエルンバ等のような一度倒した敵にもかなり苦戦していたわけだし、相手がアクダイカーンともなれば力の差は歴然で打つ手なしっていう感じでした。

アクダイカーン一人が相手でもそんなに苦戦しているのに、さらに”黒幕”っていうのも出てくるみたいだし今の段階ではプリキュアには勝ち目がありません。
切り札と思っていたキャラフェがいまだゴーヤーンに奪われたままるっていうのが痛いですね。
もし、キャラフェを奪い返して太陽の泉を復活させ、そして世界樹が完全復活していたら、42話でフィーリアが言っていたように滅びの力が弱まりアクダイカーンに勝てる可能性も高くなったはずです。
ですが、それが無理となるとこの先いったいどうしたら良いのか。

世界樹の力で滅びの力を弱体化させることが出来ないのであれば、プリキュアには今のアクダイカーン、そして黒幕をも超えるくらいの力を発揮するしか勝つ方法はありません。
そこで、そのような力を発揮すつ方法として今のところ考えられる可能性は唯一つだけです。
それはプリキュアの力と満と薫の力をひとつにして戦うこと。これしか手は無いように思います。

でも、今回の最後のシーンでも4人が力を合わせるというシーンはありましたね。アクダイカーンの攻撃を4人でガードしたが、結局は弾き飛ばされてしまったシーンです。
でもじつは、あのシーンでは4人の力が本当に一つになっていたとはいえないんですよね。
なぜなら、今のプリキュアが精霊の光の力を使い戦っているのに対して、満と薫は精霊の力と滅びの力が混同した赤い光の力を使っているためにプリキュアの力とは上手く一体にならないからなんです。
44話では、精霊の力と滅びの力という二つの力を持っているために満と薫は自分達が消えてしまうかもしれないということで悩んでいましたが、2つの力を持っているという事がここでも大きく影響しているわけです。

では、4人の力を合わせるにはどうすればいいのでしょうか?
その答えは23話、はじめてプリキュアとアクダイカーンが対峙した話の中にあります。
アクダイカーンにやられてしまったプリキュアを救う為に満と薫が最後に放った光の力、あの力ををもう一度生み出すことが出来れば4人の力を本当に一つにできるはずです。
満と薫は14話で初登場してから23話で消えてしまう前までずっと滅びの力を使っていましたが、最後に一度だけあの光り輝く力を使いました。
あの力はアクダイカーンに与えられたものではなく、満と薫自身が緑の郷で咲舞やその外の人々、さらに動植物といった命と触れ合う事によって生み出した”新たな命の力”といえます。
そのあと満と薫がアクダイカーンによって完全に消されてしまわなかったのも、おそらくその力がまだ残っていたからでしょう。
だから、何とかしてそのときの力を引き出せれば、4人の力が一つとなりアクダイカーンに打ち勝つことも十分可能になるはずです。

もしかしたら、このあたりは47話ではなく48話あたりのことになるのかもしれませんが、いずれにしろ”4人の力を合わせる”という事が最も重要になると言う事は間違いないでしょう。


ssも残り3話となって最終回の展開もある程度見えてきたんですが、最後に、最終回で気になるポイントをいくつか挙げておきます
1、満と薫の選ぶ道
2、ラピチョピとの別れ
3、恋模様

この中でも特に1が重要でかなり意外な展開が待っていると今のところは考えています。


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最終回へ向けての復習Ⅰ

ssもいよいよ最終盤!
残り3話、最終回へ向けてどのような展開が待っているのか凄く気になります!
そこで、今日からしばらくはこのブログを始めた当初のようにssメインで行く事に決めました。

という事で今回は、もうずっと感想なんかも書いてなかったっていうこともあるし、今までのストーリーの流れ整理するという意味も含めてまずは、キントレスキーを倒して金の泉を復活させた41話から前回の45話までのまとめからはいります。
この先の展開の鍵を握ると思われる重要なセリフやシーンからとりあえずこれだけ抑えておけば十分っていう部分だけ、各話ごとにまとめました。



41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」
前回でキントレスキーを倒してようやくダークフォールに奪われた泉を全て取り戻したのがこの41話。

1、泉の郷へ行き金の泉を復活させると、フィーリア王女も完全復活!
咲舞はフィーリアに満と薫の事をたずねる。
フィーリア「私はただ感じるだけ、命の光を。あなた達の命が輝いているように、満と薫の命にも光があります。微かでありますが、二人の命の光をはっきり感じます。」

2、満と薫を復活させるには世界樹の完全復活させなければならない
「世界樹を元に戻すには7つの泉とフィーリア王女の力が必要」、「すべての命を司る世界樹をよみがえらせれば滅びの力も弱まる。」
→結果的にダークフォールに捕らえられている満と薫も復活するという事らしい。

3、フィーリアは最後に残された太陽の泉を復活させるために他の泉の力をキャラフェに集めるが、それをゴーヤーンに奪われてしまう。
そして、ゴーヤーンはキャラフェの力と滅びの力を合わせることによっれカレハーンとモエルンバを復活させる。
→プリキュア敗れる。


42話「お帰りなさい!満と薫!!」
1、キャラフェを奪われてしまった咲舞達は緑の郷へ向かう。
フィーリア「緑の郷にある太陽の泉を守らなければ」
→ここで1話以来どこにあるかわからなかった太陽の泉が緑の郷にあるということがはっきりした。ただ、緑の郷のどこにあるかまでは分からなかった。
  
2、フィーリアは力を使い果たしてしまい自らの姿を保てなくなってしまうが、コロネの体を借りる事によって話が出来るようになる。
フィーリア「元の姿に戻るにはキャラフェが必要」

3、敵がパワーアップした理由
→「キャラフェの影響で滅びの力と泉の力が一つになったから」

4、カレハーン、ドロドロンと戦うがプリキュアは大苦戦。それを見ていたフィーリアたちは力を合わせる
「緑の郷の命たちよ力を貸してください!」
→キャラフェ内に残っていた力(たぶん空の泉の力)が2つの光となり、水の底で眠る満と薫の元に届く。
→満薫「「もう一度2人に会いたい!!」」
→満と薫復活! 4人で力を合わせてドロドロンを撃破!

*満と薫の持つ力はここで復活して以降、今まで使っていた黒い光の力(滅びの力)から赤い光の力へ変化している。



43話「夢じゃない! みんなのいる1日」

1、満と薫はどうして戻ってこられたのか本人達にもわかっていないようだ。
フィーリア「お互いがお互いを思う気持ちが大きな力を生み出したのです。それは精霊の力も滅びの力も超えた強い絆の力」

2、みのりやクラスメイト達に満ちると薫の記憶が戻っていた。

3、先の家でテスト勉強を終えた帰りの満と薫
満「一緒にいると気持ちが安らぐの。どうしてだろう?」
薫「解からない、でも私もだよ」
満「ねえ薫、ずっとこのままでいられたらいいのにね・・・」

4、モエルンバ、キントレスキーとの戦い
キントレ「何故お前達を生み出してくれたアクダイカーン様を裏切るのだ。お前達のしていることはまるで筋が通っていないではないか!」
満薫「確かに筋は通っていないかもしれない。だけど私達は・・・咲や舞と一緒にいたい!!」
→満と薫の決意


44話「二人が消える? 苦しみの満と薫」
1、みのりと5人で動物園へ行くが満と薫の表情は浮かない。

2、サル山をみているとサルどおしが喧嘩している。とそこへボス猿が来て間に割ってはいる。
舞「ボス猿はここで暮らすサルの群れにとってお父さんなの。家族みたいなものだからすぐに仲良くなれるわ」
満「ボス猿がお父さん・・・」
薫「家族みたいなもの・・・」
→そのとき満と薫の頭をよぎったのはダークフォールの元仲間達。

3、回想、フィーリアとの会話*ここは特に重要なので会話部分を全部書きます!
フィーリア「2つの思いに悩んでいますね。今自分たちがいるこの緑の郷への思いとあなた方が生まれたダークフォールへの思い、その2つの間であなた方は悩んでいますね」
満薫「・・・はい、そのとおりです」
満「咲や舞と一緒にいることの心地よさ、いつまでもこのままでいたいという気持ちと・・・」
薫「・・・私達を生み出してくださったアクダイカーンを裏切っている苦しさ」
フィーリア「わかりますよ、しかしどちらの道をとってもつらい選択になるでしょう。あなた方は異なる2つの世界の力によってよみがえる事ができました。
精霊の力と滅びの力です。もし、どちらか後からが消えてしまったときにはあなた達も消えてしまう恐れがあります。」
満と薫大ショック!!
「どうすれば良いのですか・・・?」
フィーリア「私にも答えは解かりません。ただ言える事は一つ、自分の気持ちに嘘をつかず自分達の信じる道を進む事です」

4ドロドロン、シタターレとの戦い
ドロ「そんなやつらの仲間になって、もしダークフォールに何かあったらどうするんだよ~」
ブライト「どういうこと?」
ドロ「ダークフォールの滅びの力に何か影響が起きたときは、満と薫も消えてなくなるかもしれないってこと」
それを聞いたブライトとウィンディは満と薫の表情が浮かなかったのはがそのことが原因だと気付きショックを受け敵を攻撃できなくなってしまう。
しかし、満薫「運命を変えられるって教えてくれたのはあなた達じゃない!」、 「プリキュアは私達に勇気をくれた。今度は私達が勇気を与える番よ!」
→ドロドロンを撃破!

45話「ケーキと和也とクリスマス!」
この話は特に重要な部分はありません。次回へ続く満と薫の最後のシーンでの会話くらい。
「キントレスキーもミズシタターレもこの雪みたいに消えてしまったわ」
「私達も雪と同じ」
「いつか消えてしまうかもしれないけど」
「その前にやるべき事がある・・・!」


とりあえずこれだけ抑えておけばこの先の展開は全て抑えられるはず・・・だと思います。
今回はとりあえずストーリーの流れを押さえただけですが、明日以降はいくつかテーマを挙げて細かく内容をみていくことにしましょう。
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新プリキュア!

07-1-2.jpg




去年の最後がホワイトだったので今年最初の絵は新しくはじまるプリキュア5からキュアドリームを描いてみました。
ヴィジュアル的には悪くないですね。ピンク髪好きだしコスチュームも結構描きやすいですwそれに何より無印黒以来のへそ出しっていうのがいい!

今までの二人から今度は一気に5人に増えてどうなるんでしょうかプリキュア5!
たとえば、変身とか必殺技のシーンは今までは二人一緒だったけど、5人の場合は5人一緒っていうわけにはいかいでしょうね。
プリキュアになるのも多分初回はドリーム一人で、そのあと話が進むに散れて一人ずつ増えていくっていう流れだろうから、やっぱり変身も必殺技も一人ずつっていうことになりそうw
後は、そうだな~二人の時には見られなかった縦の繋がりがどうなるのかっていうのも注目したいなあ。
今まででも部活での先輩後輩っていう関係はあったけど、今度は同じプリキュアとしてどのような関係を築いていくのか見てみたい。
せっかく5人になったんだしそれを上手く生かして、新たなプリキュアの形っていうのを見せて欲しいですね~期待してます!

ドリームといえば競馬でもドリームジャーニー、ドリームパスポートの活躍が期待されますが今年はドリーム旋風が吹き荒れる・・・かどうかは解かりませんが、競馬っていえばテイエムプリキュアですよ!
土曜の京都金杯でオークス以来の復帰です。
去年の春は全然いいところ無かったから今年は何とかもう一つくらい重賞勝ってほしいなあ。
今回は鞍上が熊沢騎手じゃないっていうのはちょっと残念。
それに、今回は久しぶりのレースだし、他にも明け4歳の結構いいメンバーそろったからちょっと厳しいかも。
鳴尾記念組のサクラメガワンダーとマルカシェンク、阪神C組のフサイチリシャールとマイネルスケルツィ、さらにマイルCS5着のキンシャサノキセキといった明け4歳勢が中心のレースになりそう。
でも、52kgの軽ハンデを生かせれば入着くらいはあるかもしれないですね。
この先のローテーションはちょっとわかりませんが、多分次は今月26日の京都牝馬Sでしょう。
中2週で牝馬同士なら十分勝負にりそうだし、そのためにもここは次につながるようなレースをしてほしい。

明日は中山では中山金杯がありますが、それよりも9Rの寒竹賞に出走するマンハッタンバーに注目w
札幌の新馬1800mでジャングルポケットのレコードを更新して勝ったっていう事で以前から注目していた1頭です。
休養明けですがこの先クラシックを目指すのであればこのレースはきっちり勝って次は重賞に挑戦してもらいたい。



 
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