prev05next
sunmontuewedthufrisat
-123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031---

プロフィール

いんく

Author:いんく

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
拍手する

ダービー結果

16.png


今回はもう絵なんてどうでもいいんですが、昨日絵板で描いたのをとりあえず載せていきます。

ssの方は前回はそれほど大きな動きがなかったんですが、今回はこれから先につながりそうな動きがありましたね~
満と薫がこれから何を考えどう動くのか、この先の展開がとても気になります。

このあたりの詳しい事はまた後で書く事にして、今日はダービーのことを書かないわけには行きません。

かなり長くなりそうなんですが、興味のある方は続きからどうぞ。
続きを読む...»
スポンサーサイト
 
拍手する

15.jpg

久しぶりに舞描きました。
明日は舞と母の話みたいですね。
やっぱり、はにわウザイナーが出てくるみたいです。

続きを読む...»
 
拍手する

東京優駿

ダービーの枠順決定しました。
メイショウサムソンは1枠2番。
まあ、ダービーは枠順の有利不利のないレースだからどこでも良かったんですが。この枠は良さそうですね。
サムソンはゲートの不安がないし、内のスーパーホーネットは抑えるだろうからすぐにラチ沿いの好位置をキープ出来そう。

レースの展開としては逃げるのがアドマイヤメインだけですから、この馬はマイペースで走れそうです。その後ろに、サムソン、リシャール、トーホウアラン、ナイアガラあたり。
メインは鞍上が柴田善臣騎手っていうのもいいですね。
柴田善臣騎手は3週前のマイルカップでは2番人気のマイネルスケルツィで惨敗してしまったものの翌週の京王杯SCではオレハマッテルゼで逃げ切り、ヴィクトリアマイルは16番人気のコスモマーベラスで4着、さらに先週のオークスではアサヒライジングで3着と調子が上がっています。
しかも、どのレースも内ラチ沿いを逃げるか2、3番手先行する競馬に徹して粘るという展開になっているしダービーでも今までと同じレースをするはず。
少なくとも直線残り400mまではメインが先頭で来そうですね。後は、そこでどれだけ余力を残しているか。
前走の青葉賞のように楽なレースにはならなくてもかなりのところまでは粘れそうですね。

ダービーで問題になるのが馬場状態。
予報では土日が雨だから良馬場は見込めそうにないですね。どの程度振るか解かりませんが良くてやや重、一日中振る事になれば重や不良になってもおかしくないです。
そうなると、切れで勝負するアドマイヤムーン、サクラメガワンダー、マルカシェンクあたりは持ち味が殺されて厳しくなりそう。
それに、最近の東京の馬場は外がそれほど延びないんですよね。
芝の状態が良すぎて逆に力が要るからのようですが、雨が振れば外はさらに力が要るでしょうし内が伸びるのか外が延びるのか、このあたりは土日のレースを見てチェックした方が良さそうですね。


一番人気はどの馬になるんでしょうね。
メイショウサムソンは2,3番人気になりそう。
たぶん、フサイチジャンクかアドマイヤムーンあたりが一番人気になるんでしょうけど、過去10年のデータを見ると一番人気の馬は全てが3着以内になってるんですよね。
それに最近は5年連続で1番人気が勝っています。だから、今回も一番人気の馬は外せないでしょう。


さらに、過去10年のデータから、1~3着の馬は皐月賞組2頭と別路線組1頭という組み合わせが6回と一番多くなっています。
別路線組3頭で決まったレースも3回あるんですが、その3回とも別路線の馬が一番人気になっていました。
つまり、別路線3頭で決まる年は皐月賞のレベル自体がそれほど高くなかったからで、今年は皐月賞組が一番人気になりそうだから
皐月賞組2頭と別路線組一頭という組み合わせで決まりそうです。
そのうち一頭は上に書いたように一番人気の馬を選ぶとして、残りの2頭はどうするか。

まず、別路線組から考えて見ます。
皐月賞組2、別路線組1頭という組合わせになった6回のうち、3頭が京都新聞杯を1着、残りは青葉賞1着、プリンシパルS2着、
ベンジャミンS1着がそれぞれ一頭ずつとなっています。
これに当てはまるのは、トーホウアラン、アドマイヤメイン、トップオブツヨシ、パッシングマークの4頭。
これらの馬を一頭ずつ見てみます

まずは京都新聞杯を勝ったトーホウアラン。
この馬は4戦3勝で、10着と惨敗したスプリングSは輸送の影響で馬体がー12キロと大きく減っていて本来の力が出せなかったからのようです。
東京は2戦目のセントポーリア賞で2着に3馬身半差と楽勝しているようにあっているし、本番でも好走できるかもしれません。
ですが、この馬はあえて切る事にしましょう。その理由は以下の通り。
過去の京3頭はいずれも京都新聞杯を1番人気で1着、その上、本番のダービーでも2,3番人気と有力視されていました。
それに比べるとトーホウアランは京都新聞杯では3番人気、それも、マルカシェンクとアエローザの2強に大きく離されての3番人気でした。
さらにレース展開も超スローペースで2強がけん制しあっているスキを付いて勝ったようなものです。
ダービーでの人気もおそらく7,8番人気くらいでしょうし、これらの点は過去の3頭とは大きく異なっているから、トーホウアランが3着以内にくるのはかなり厳しいでしょう。

青葉賞を勝ったアドマイヤメイン。
上にも書いたのでここでは簡単に書いておきますが、、別路線組の中ではこの馬一番有力だとおもいます。
前走の青葉賞はこのレースの2番目に早いタイムで4馬身差の圧勝。
本番でマークがきつくなるとはいえ、無理に競ってくる馬はいそうにないから意外と楽に行ける可能性はあります。
それに、内が有利な馬場状態になればこの馬にはさらにプラスになります。

プリンシパル2着のトップオブツヨシ。
この馬はちょっと厳しそうですね。
東京は2戦2連対と相性がいいものの、重賞で一度も連に絡んでいない点で評価が下がります。
過去10年で前二走とも負けていた馬は8頭いるんですが、その全てがその以前に重賞で連に絡んでいるんですよね。
でも、トップオブツヨシは重賞は毎日杯の4着があるだけです。
それに、この馬は道悪だった白梅賞を惨敗しているところから、馬場状態にも適応出来ない可能性があります。

最後は、ベンジャミンS一着のパッシングマーク
この馬は抽選を潜り抜けての出走という事になるんですが、実は気になっていた一頭なんです。
この馬は元々ダートを使っていて5戦1勝だったんですが、芝を使ってからは2戦2勝と負けなしです。
今年はすでに6戦消化していて上積みがあるかどうかは疑問ですが、入着位ならありそうです。

以上から、別路線組からはアドマイヤメインを選ぶという事になるんですが、マイルCを勝ったロジックについても触れてみましょう。
過去、マイルCからダービーというローテーションで勝ったのはタニノギムレットとキングカメハメハの2頭。
この2頭はいずれも、ダービーでは一番人気となっていました。
それに対し、このレースを勝ってダービーへ向かいながらも3着以内に来なかった馬が2頭います。
それは、クロフネとテレグノシスの2頭なんですが、この2頭と前記の2頭では馬のタイプが全く違うんですよね。
タニノギムレットとキングカメハメハに関しては1600mという距離は下限ギリギリで距離が伸びるダービーの方が明らかに良くなるタイプです。
一方、テレグノシスはマイルがベストで2400mは明らかに長いでしょう。
クロフネのは毎日杯を含め2000mを中心に使われていた事から2400mでも特に問題は無かったといえますが、
気性的な面と本質的にはダート馬だったこと、さらにダービーは2番人気だった事が影響したと思われます。

以上の点からロジックがどちらのタイプに分類されるかというと明らかにクロフネ、テレグノシス側ですよね。
ロジックは今まで1800mしか使ったことがないのは大きなマイナスです。
過去10年で3着以内の30頭すべてが前2走以内に2000m以上を使っている点を見ても、本質的にマイラーのロジックにはかなり厳しいでしょう。
それでも、3番という枠を生かしてマイルCのときのように内ラチ沿いで脚をためて、直線にかけるレースをすれば多少はチャンスがあるかも。

 
拍手する

1.31sakimai.jpg


本当はこれ昨日更新する予定だったんですけど、なぜか昨日はFC2が凄い重くて時間がかかりすぎるから諦めたんですよ。
それで、今日は午前中ちょっと出かけていてこの時間に更新する事になったんです。
内容的にはちょっと修正したいところもあるんですが、そのまま載せることにしておきます。

・15話感想続き
満と薫の目的はどうやらプリキュアの力の秘密を探る事にあるようです。
それで満と薫はドロドロンを引きとめ
「ソフトボールをしたり絵を描いているときあの子達から何か強い力を感じるわ。あの力がプリキュアに変身した時の力につながっているみたい」
「つまり、あの力を断ってしまえば…」
「プリキュアの力も弱くなる…かもね」
といいました。
ドロドロンはその言葉に従ってちびウザイナーをグローブに取り付かせるという作戦を取るわけですが結局は失敗。
ドロドロンがもう少し頭がよければ、今度は母のグローブにウザイナーを取り付かせるという事も考えたんでしょうけど。
前回の感想でドロドロンはそれほど強くないといいましたが、今回満と薫にも「弱い」といわれていましたね。


満と薫が歩道橋でたたずんでいるシーンで
「まだまだ私たちの知らない力がありそう」
「プリキュアの力をもっと調べる必要がありそう」
といっていたように、この先もドロドロンは、今回のように満と薫の仮説を実証するための道具として扱われそう。

それでは、満と薫が知らないというプリキュアの力とはなんなのか。
それはたぶん、家族や友達の存在でしょう。家族や友達を大切に思う気持ちがプリキュアの大きな力となっていることは、プリキュアの視聴者であれば誰でも解かる事だと思います。
たとえピンチになってしまったときでも、その気持ちが大きな力を生みだして敵を倒すシーンは今までなんども出てきました。

問題は、満と薫がそのことを知ったときにどのような行動をとるかですね。
14話を観ればわかるようにダークフォール側の満と薫には人間であるクラスメイトの言動が全く理解できずにいました。

14話の最後シーンでドロドロンに「私たちプリキュアと友達になったの」といっていましたが、「友達」という意味も解かっていないでしょう。
だから、この先もし友達や家族の存在がプリキュアの力となっている事に気づいたとしても、それが何故なのか理解するには時間がかかると思うし、理解できない可能性もあります。
家族や友達を大切に思う気持ちを理解するという事は人の心を理解するという事ですから。

でも、もしそれを理解できる時がくるとしたら、満と薫はもう一つ重要な事に気付くはずです。
それは、家族や友達を大切に思う気持ちは咲舞にだけあるのもではなく、他のクラスメイトを含め全ての人が持っているものだということに。
だから、もしかしたら14話のように仁美とか優子とか、咲舞ではない他のクラスメイトが鍵を握っているのかもしれません。
続きを読む...»
 
拍手する

15話感想

2.15saki.jpg

え~と…最近の絵が尽きたので、以前描いた絵をアップしていく事にします。
とりあえず舞から。
続きを読む...»
 
拍手する

420-1.jpg

またもラフですが、最近ほんとに描いてないんですよ。
もっとちゃんと描きたいとは思ってるんですが、なかなかかけないんです。


そういえば、昨日ビジュアルファンブックが発売されましたね。
明日買いに行く予定なのでまだ観ていないんですが、何かちょっとした問題というか、問題になりそうな事があったみたいです。
詳しくはわからないので何ともいえないんですが、どういった意図での起用だったんでしょうね。
その方のことは全く知らないんですが気になります。

明日のssは3話以来のソフトの話で咲がスランプになるようですね。
それに、母の日という事もあってか、母も何か絡んでくるようです。
実は、ssの中で今まで凄く気になってた事があったんですが、それが明日の放送ではっきりしそうなので、次回はそのことにも触れてみようと思っています。
 
拍手する

14話感想

418.jpg

最近あまり絵を描いていないんですが、とりあえずラフだけでも載せておきます。
続きを読む...»
 
拍手する

23.png

エリザベータ様。
今日ははじめて出番が無かったのが残念でしたね。

続きを読む...»
 
拍手する

13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」感想2

502.jpg

フィーリア王女。
7話のときにも思ったんですが、なんかあの服って結構エチくないですか?
横から見たらどうなってるのか凄い気になるんですけど(笑
続きを読む...»
 
拍手する

13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」感想


422chisame.jpg



今日は、というかもう昨日ですが、なかよし6月号の発売日でしたね。
G.Wの影響でいつもより発売日が早くなっていたのに気付かなかったんですが、たまたま5月号を見たら今日発売ということだったので、あわててコンビニへ行って買ってきました。

ネタバレは避けておきますが、今回はこの先のアニメ版の内容も少し入っているようですね。

それと、今月は12日がビジュアルファンブックvol4、25日がMHベストソングコレクションの発売日です。
MH関連のものが発売されるのはDVDを除いては、たぶんこれがラストになるでしょう。
どちらもすごくたのしみですね~

ビジュアルファンブックでは描き下ろしのイラストや上北先生の漫画なども楽しみなんですが、今回は、どうしてあの最終回が作られたのかという一点を最注目点として、監督やスタッフもインタビューを読んでみたいですね。

ベストソングコレクションの方は、MHの曲だけで無印の曲が入っていないようなのが少し残念ですが、最終回の卒業式で使われた「旅立ちの朝に」の合唱バージョンはずっと聞いて見たいと思っていたし、アルバムにも入れたほしいと思っていたのでこの曲が入っているだけでこのCDを買う価値は十分にあります。

それでは、久しぶりにssの感想を書くことにしましょう。
続きを読む...»
 
拍手する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。