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いんく

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12-05-01.jpg
アクセル・ワールドの黒雪姫
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12-04-30.jpg
咲-Saki-阿知賀編の新子憧
今期は描き易そうなキャラが意外に少ないですね。
前期はほとんど描きませんでしたが、キャラ的にはかなり豊作でした。
 
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12-04-19.jpg
 
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高松宮記念&マーチS予想

・高松宮記念
◎マジンプロスパー
○サンカルロ
▲カレンチャン
△ロードカナロア、アグネスウィッシュ、ダッシャーゴーゴー

前走阪急杯組を上位にとりました。
◎マジンプロスパーは阪急杯で早め先頭から押し切った勝ちっぷりが良かったし、今週の追い切りの動きも抜群で、状態的にも前走からさらに上向いている感もあります。

○サンカルロは阪急杯では余裕のある作りでしたが、今回は坂路での動きもよく馬体も絞れてきそうだし、差しの決まる今の中京の馬場もこの馬には向きそう。

▲カレンチャンは昨年のスプリンターズSではこの路線では一歩抜けた感のある強い勝ちっぷりでした。
その後の2戦は敗因もハッキリしているのでスプリンターズSを勝ったときの出来に戻っていれば。

△ロードカナロアはやはりこの最内枠をどうこなすかですね。

△アグネスウィッシュは追い込みに徹して上手く馬群をさばければ。

△ダッシャーゴーゴーはなかなか力を出し切れないレースが続いているのでスムーズな競馬をしてほしい。


・マーチS
◎タガノロックオン
○ナムラタイタン
▲トーセンアドミラル
△トーセンアレス、アイファーソング、シルクシュナイダー

このレースはかなり難しいですね。
全く当たる気がしません。
 
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スプリングS&阪神大章典結果

・スプリングS  
1着△グランデッツァ
2着○ディープブリランテ
3着 ロジメジャー
4着 サトノギャラント
5着 ビービージャパン

7着◎マイネルロブスト
10着▲ゼロス

グランデッツァが札幌2歳Sに続いて重賞2勝目をかざりました。
レースは道中6番手外目、内にディープブリランテを見るポジションでしっかり折り合いもつき、4コーナーでは外からディープブリランテに並びかける形で上がっていく。
直線を向いたあたりでは一旦ディープブリランテに突き放されてしまったものの、最後の坂を上がったあたりからもう一度差をつめ、最後は逆に1馬身1/4突き放す完勝。
休み明けも道悪もまったく問題ありませんでした。
鞍上のデムーロはテン乗りでしたがやはりうまく乗りますね。
個人的にはデビューからコンビを組んでいた秋山騎手のままでクラシックへ進んでほしいと思っていましたが、これだけきっちり仕事をされたら文句のつけようもない。
好位で競馬が出来るし、折り合いにも不安がないし、道悪も苦にしない。
となると、他の有力馬がそれぞれに不安要素を抱える中、皐月賞に向けては今のところこの馬が最有力と見てもよさそう。

2着ディープブリランテは今回も折り合い面での課題を見せてしまいましたね。
スタートから上手く内に入れて馬ごみで我慢できるかと思ったら、前の3頭が後ろを離して行ってしまったために、この馬が2番手集団を引っ張るような形になり、結局前走と同じような競馬になってしまった。
それでも、直線では一旦後続を突き放したあたりはやはり力はあります。
折り合い面での課題を今後どう克服していくのか。

3着ロジメジャーは道中はディープブリランテから2馬身ほど下がった内ラチ沿いにつけてロスのない競馬をしました。
上位2頭とは力差を感じますが、それでもこの馬を3着に持ってくるあたりはさすがウチパク。

7着マイネルロブストはスタートから武騎手が下げようとしましたが、そこでで少しかかってしまいましたね。
その後は後方4,5番手当たりから競馬を運びましたが、直線を向いて追い出そうとしたところでバテて下がってきたアルフレードと外のサトノギャラントに囲まれる形になってしまったところも痛かった。
せっかく良い枠を引いたのだからロジメジャーのように好位でロスのない競馬をしてほしかった。
この日の芝は外差しの決まっていたので追い込みにかけようという作戦だったのかもしれませんが、あの位置からではさすがに厳しい。


・阪神大章典
1着▲ギュスターヴクライ
2着◎オルフェーヴル
3着 ナムラクレセント
4着○ヒルノダムール
5着 ビービージャパン

オルフェーヴルは2着に敗れはしましたがものすごい競馬をしましたね。
3コーナーであれだけのロスがありながらそこからもう一度巻き返してきたあたりはやはり並みの馬ではない。
課題をしっかり克服して今後につなげていってもらいたい。

勝ったギュスターヴクライは終始内ラチ沿いでロスのない競馬をしました。
この馬も確実に力をつけてきています。

ナムラクレセントは昨年の天皇賞でも見せた早めマクりから粘って3着。
昨年勝ったレースだけにこの条件も合います。

4着ヒルノダムールは直線で不利があったとはいえ、思ったほどの伸びはありませんでした。
道中も上手く折り合っていただけに、ちょっと物足りない内容だった。
 
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